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2020年11月26日のブックマーク (2件)

  • なんでも「甘い」で食レポしてみる

    1987年兵庫生まれ。会社員のかたわら、むだなものを作る活動をしています。難しい名字のせいで、家族が偽名で飲店の予約をするのが悩みです。(動画インタビュー) 前の記事:激落ちくんをタイヤにしたミニ四駆で汚れは落とせるか > 個人サイト >むだな ものを つくる >ライターwiki レポ、「甘い」という感想が出がち この現象、ずっと気になっていたのだ。 先週もヒルナンデスを見たら、マッシュルームを生でべて甘いと言っていた。 普段スーパーで買うのと採れたての野菜とではきっと味は違うのだろう。でも、そんなに「甘い」に感想が収束していくだろうか。 疑問を解消するには、自分たちでやってみるのが一番だ。 様々な材を用意して、「甘いかどうか」「甘いならどう甘いか」という観点でのみ感想を言ってみたい。 当サイトライターの月さんと編集部古賀さんが協力してくれた。 今回のレポート対象。はっきりと甘い

    なんでも「甘い」で食レポしてみる
    fish7
    fish7 2020/11/26
  • 奥能登で愛されている高級キノコ、コノミタケを採りたい

    趣味材採取とそれを使った冒険スペクタクル料理。週に一度はなにかを捕まえてべるようにしている。最近は製麺機を使った麺作りが趣味。(動画インタビュー) 前の記事:天然のマキビシ、ヒシの実を採ってべたい > 個人サイト >私的標趣味の製麺 >ライターwiki コノミタケを求めて能登までやってきた ほぼ奥能登でしかべられていないというコノミタケの謎を解くべく、私を含めて合計4名のプロジェクトメンバーが集まった。 同行することになった二人は東京と佐渡に住む友人で、キノコ狩りは大好きだが奥能登の土地勘や人脈はない。北沢さんはキノコ狩り歴は無いものの、珠洲市に移住してから様々な場所を訪れているし、地元と良好な関係性を築いている。 この組み合わせなら一くらいはコノミタケを発見できるのではと、例年なら最盛期となる十月上旬に北沢さんの家に集結した。どんなキノコかよくわかっていないけど。ちなみ

    奥能登で愛されている高級キノコ、コノミタケを採りたい
    fish7
    fish7 2020/11/26