2013年4月18日のブックマーク (2件)

  • mixiとLINEが1記事10万PV以上を生む衝撃

    mixiとLINEが1記事10万PV以上を生む衝撃Published by Keiichi Yorikane on 2013年4月16日2013年4月16日 mixiはまだ終わっていない(&LINE当に凄かった) 『Handmade Future !』では、SNSマーケティングに関して、TwitterとFacebookに絞って紹介しています。 なぜTwitterとFcebookかと言うと、ソーシャル題材との親和性があり、学生団体やNPOが成果を出せる可能性が高く、なおかつ個人レベルでもマーケティングに利用しやすいからです。 とは言え、題材によっては、TwitterやFacebookよりも、mixiやLINEのほうが向いているケースもあります。例えば、エンターテイメント系の話題を10代〜20代の若年層に届けたい場合には、mixiやLINEのほうがはるかに有効です。 先日、mixiやLIN

    mixiとLINEが1記事10万PV以上を生む衝撃
    gleam
    gleam 2013/04/18
    mixiユーザーに刺さるネタ、というのは確実にありますね。
  • 因果関係がないのに相関関係があらわれる4つのケースをまとめてみたよ(質問テンプレート付き) - Take a Risk:林岳彦の研究メモ

    どもっす。林岳彦です。ファミコンソフトの中で一番好きなのは『ソロモンの鍵』です*1。 さて。 今回は、因果関係と相関関係について書いていきたいと思います。「因果関係と相関関係は違う」というのはみなさまご存知かと思われますが、そこをまともに論じていくとけっこう入り組んだ議論となります。 「そもそも因果とは」とか「因果は不可知なのか」のような点について論じるとヒュームから分析哲学(様相論理)へと語る流れ(ここのスライド前半参照)になりますし、統計学的に因果をフォーマルに扱おうとするとRubinの潜在反応モデルやPearlのdo演算子やバックドア基準(ここのスライド後半参照)の説明が必要になってきます。 その辺りのガッツリした説明も徐々に書いていきたいとは考えておりますが(予告)、まあ、その辺りをいちどきに説明しようというのは正直なかなか大変です。 なので今回は、あまり細かくて遭難しそうな話には

    因果関係がないのに相関関係があらわれる4つのケースをまとめてみたよ(質問テンプレート付き) - Take a Risk:林岳彦の研究メモ
    gleam
    gleam 2013/04/18
    このへんが曖昧な調査のなんと多いことか。エスプレッソを飲む人はリア充、の話もそうだよね。