タグ

ブックマーク / magmix.jp (2)

  • レビューサイトで「満点評価」が大量投下? 映画『プペル』が「先入観」なしに評価できない問題(1/2 ページ) | マグミクス

    公開された映画『プペル』新作は、「満点評価」の大量投下や過去の「商法」、クラウドファンディングなどへの批判も影響し、作品は内容以前に「先入観抜きで評価しにくい」状況になっています。 2026年3月27日から公開中の『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』(以下、約束の時計台)に対する、映画レビューサイトの評価が「不自然」に見えるようです。来であれば、映画は「先入観」や「偏見」なしに作品として楽しんでよいものですが、同作についてはそれを難しくする問題が発生しています。映画ライターのヒナタカさんに解説してもらいます。 * * * 映画公開から3日目となる3月30日現在、『約束の時計台』は、大手レビューサイトでもある「映画.com」で5点満点中「4.6点」と、昨年夏頃から公開されロングランヒットとなっている『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』と『国宝』の「4.1点」をはるか

    レビューサイトで「満点評価」が大量投下? 映画『プペル』が「先入観」なしに評価できない問題(1/2 ページ) | マグミクス
    hal-e
    hal-e 2026/04/01
  • 『うる星やつら』アニメ放送40周年 クレームが絶えず、打ち切りの可能性も…(1/2 ページ) | マグミクス

    「ラブコメ」をアニメに根付かせたヒット作『うる星やつら』。その過激な描写で放送中はPTAなどからクレームが多かった作でしたが、それも子供たちを引き付けるだけの魅力があったからでした。 10月14日は1981年にTVアニメ『うる星やつら』が放送開始した日。つまり2021年で40周年になります。 『うる星やつら』は当時「週刊少年サンデー」で連載されていた人気マンガで、高橋留美子先生の連載デビュー作でした。初期はまだ高橋先生が大学生だったため短期集中連載で、大学卒業後に格的な連載を開始します。初期の頃から人気が高く、いつも初版が数日で売り切れていました。 それほどの人気マンガだったことから、アニメ化は必然ともいうべき流れだったと思います。もちろん注目していたのはアニメ業界だけでなく、よみうりテレビと円谷プロで実写ドラマとしての企画も動いていました。もしも、この企画が成立していたらアニメ化はお

    『うる星やつら』アニメ放送40周年 クレームが絶えず、打ち切りの可能性も…(1/2 ページ) | マグミクス
    hal-e
    hal-e 2021/10/14
    “ちなみにこの事実を押井さん本人は否定しています。” 「事実」って書いちゃっていいんか?
  • 1