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ブログと哲学に関するhaml888のブックマーク (2)

  • 論理的思考の放棄の具体的方法 - 登 大遊 (Daiyuu Nobori) の個人日記

    何か重要な作業を効率的にしようと思うのに、次々と考えが思い浮かんでしまい集中できないときは、まず、頭の中で、以下のように上下左右に強力な磁石のようなものが設置されている様子を想像する (ここで磁石には N 極と S 極があるがどっちの方向を向いて配置されているのかといった論理的なことは考えなくても良い。とにかく磁石のようなものがある、という程度で良い)。 磁石のイメージをリアルに思い浮かべる必要は全くない。だいたい磁石のような、何かを吸い寄せるような性質のものがあるな、という程度で良い。 次に、その磁石で囲まれた空洞の中央部分に、少し重いけど、手で簡単に持てる程度の鉄球 (鉄を思い浮かべなくても、磁石のような何かに吸い寄せられるような何か) を思い浮かべる。 背景のイメージは Microsoft Windows XP の壁紙からの引用であり、コンピュータのディスプレイを見ながらイメージをす

    論理的思考の放棄の具体的方法 - 登 大遊 (Daiyuu Nobori) の個人日記
  • バッタもん日記

    はじめに 私はノーテンキな進歩主義者です。人類は少しずつ、一進一退を繰り返しながらも精神面で進歩し続けていると固く信じています。その根拠の一つは、街中で歩きたばこや立小便や痰吐きなどの下品な行為を見かけることが減った、というような日常の些細な感覚です。そして最大の根拠は、「命が大事にされるようになったこと」です。具体的に数値で見ると、日における殺人事件は減り続けています。 参考:平成12年版 警察白書 平成29年版 犯罪白書 日人は長い年月を経て、命を大事にするようになりました。言い換えれば、昔の日人は命を大事にしない蛮族であったということです。平然と殺し合いをしていました。歴史家の言葉を引用します。 光源氏が王朝時代の貴公子の理想像であることについて、これまでのところ、その優れた容姿や豊かな才能などが取り沙汰されるのが普通であった。だが、実のところは、理不尽な暴力事件を起こさないと

    バッタもん日記
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