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*serverとshellに関するharigelのブックマーク (3)

  • めも - ZshのViキーバインドでのコマンドラインスタック

    _ [zsh] ZshのViキーバインドでのコマンドラインスタック Zshに関するサイトでコマンドラインスタックが便利という記述をよく見かける。 Esc-qするというやつ。 これは、デフォルトのEmacsモードでのキー操作なので、Viモードではうまくいかない。 Emacsモードでのキーバインドを調べてみると、 % bindkey -M emacs … "^[q" push-line … となっていたので、push-lineがViモードでどのキーに割り当てられているかを調べてみたのだが、 % bindkey -M vicmd や % bindkey -M viins で見ても、どこにも割り当てられていないっぽい。 ので割り当てる。 bindkey -a 'q' push-line -aオプションはvicmdに割り当てるので、操作自体はEsc-qとEmacsモードと同じになった。 ついでに、

  • 第3回 zsh使いこなしポイント即効編 | gihyo.jp

    zshを使い始めて最初に気になる点のうち、すぐに設定してすぐに効果を実感できる即効薬的なものを今回は紹介しよう。 プロンプト これまでとは違うシェルを起動してまず目にするのがプロンプトで、これが変わるとちょっとした違和感がある。この違和感は結構大切でスーパーユーザに切り替えたり、あまり設定していないマシンを触っていたりということが実感できるので慎重に作業を進めるきっかけに利用できる。 zshに乗り換えたときもそうした違和感を感じ、それまでのシェルと似たものにしたくなるかもしれないが、ちょっとした違和感を保ってこれまでとは違う機能をたくさん利用するのだ、という心構えにしたらどうだろうか。心構えはともかくとして、プロンプト出力にもzshの細やかな配慮があるので、それを活かさないのは損である。 その機能をフルに活かしている、とまでは行かないが、筆者の ~/.zshrc のプロンプト設定部分は概ね

    第3回 zsh使いこなしポイント即効編 | gihyo.jp
    harigel
    harigel 2012/02/27
    "プロンプト文字列では%で始まる記法を様々な文字列に展開する。代表的なものを下記に示しておく。"
  • zshのVimモードあれこれ - あじーん-0.0.2-SNAPSHOT

    この記事は新年まで勝手にVim記事を書き続けるの2日目(2010/12/27)です。 adventしたかったけれどもうクリスマス後なので。。 いきなりVimそのものから離れますがzshのVimモードです。 zshそのもののすごさ紹介は他に譲りますが あまり他では見ないVimモードについて触れてみたいと思います。 まずVimモードにあなたのzshを変更しましょう。 "-e"?そんなEmacsモードで大丈夫か? bindkey -v これであなたのzshはVimによって解き放たれました。 入力を間違えたからといってしても虚しくなるばかりですね。 この状態でコマンドを入力するとき、まずインサートモードで新しい行が開始されます。 インサートモードと言うことは入力が可能ですので"ls"とタイプすれば ls と入力されるわけです。あとはするとlsの結果が表示されます。 ここまでは普通ですね。 インサー

    zshのVimモードあれこれ - あじーん-0.0.2-SNAPSHOT
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