ブックマーク / note.com/impostor4545 (1)

  • アメリカでは商品の選択肢が無い:アメリカを例に見る資本主義による寡占化の弊害に関する経済社会学的考察|inpostarrr

    1. 概要よく日人駐在員の話を聞くと、「アメリカでは欲しい物がなかなか手に入らないので、一時帰国の際に日で大量に買い込み、それをスーツケースに詰めて戻る」というエピソードに出会う。アメリカといえば「物が溢れる国」「資主義の象徴」というイメージが先行する。しかし、実際に生活してみると、「物は多いのに欲しいものがない」という逆説的な現象が現れるのだ。 もちろん、これは単なるイデオロギーの対立を語るものではなく、一消費者として資主義の先鋭化がどのようなデメリットをもたらすかという、あまり語られてこなかった現象の一端である。日にいると、SNSやメディアから「アメリカ=巨大市場で品揃え豊富」という表層的な情報だけを受け取りがちだが、実際に暮らしてみなければ体感できない部分が確かにある。

    アメリカでは商品の選択肢が無い:アメリカを例に見る資本主義による寡占化の弊害に関する経済社会学的考察|inpostarrr
    hatact
    hatact 2025/10/10
    この記事に説得力がない理由は数字がないから。個人の印象が正しい前提で進める自説は妄想以上のものではない。アメリカ人をアメリカンスーパーに行く均一な人の集まりとでも思ってるのだろうか。
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