タグ

アニメに関するhomedaidaiのブックマーク (2)

  • 2013年に観たアニメ個人的まとめ - デマこい!

    個人的には、アニメの技術の向上を実感した一年だった。 私はアニメを見るようになってから日が浅いが、それでも数年前に比べて映像が格段に美麗になっていると感じる。見るに耐えないほどの作画崩壊は滅多に起きなくなり、一昔前の劇場アニメと同じくらい緻密で迫力のある映像がテレビで放映されるようになった。キャベツ・チェックもかんたんに通過する。きっとアニメの制作現場では恐ろしい速さで技術革新が進んでいるのだろう。また今年は『悪の華』のような実験的な作品も作られていた。 とくに今年は、3DCGの活躍が目立った年だと思う。 冬アニメでは『ラブライブ!』の楽曲シーン、春アニメの『ガールズ・アンド・パンツァー』の戦車。夏アニメの『ガッチャマンクラウズ』、秋アニメの『蒼き鋼のアルペジオ』等々、各期ごとに3DCGを効果的に使用した作品があった。現在では3DCGを使わない作品を探すほうが難しいのではないかと思えるほど

    2013年に観たアニメ個人的まとめ - デマこい!
  • ピクサーの「脚本の書き方講座」が素晴らしかった - Gamers, Be Ambitious

    今回はゲームとあまり関係ない話。 『トイ・ストーリー』シリーズを始めとする数々の傑作でおなじみアニメ制作会社、ピクサー。この会社の作品のDVDソフトには、たいていピクサー社内における制作現場のメイキング映像が特典として収録されている。最新作『トイ・ストーリー3』のブルーレイ版にも豪華な特典映像がたっぷり付いていたが、その中のひとつ「脚の書き方講座」が、映像をまじえてとてもわかりやすく作られており、非常に面白いものだった。 まず前提として、ハリウッドの娯楽映画の多くは「映画の尺の1/4が第1幕(発端)、1/2が第2幕(葛藤)、残りの1/4が第3幕(解決)」という3幕で構成されている。ピクサー作品の場合「脚はおおよそ100ページで、3幕の配分は25/50/25ページ」とのこと。 この特典映像「脚の書き方講座」では、ピクサーの『トイ・ストーリー』『ファインディング・ニモ』『Mr.インクレデ

    ピクサーの「脚本の書き方講座」が素晴らしかった - Gamers, Be Ambitious
  • 1