2024年9月9日のブックマーク (3件)

  • 女性作家らが「性加害のない世界を」と宣言(2024年9月8日掲載)|日テレNEWS NNN

    性暴力やハラスメントなどを根絶しようと、女性作家らで作る日ペンクラブ女性作家委員会が8日、宣言を発表しました。 日ペンクラブの女性作家委員会は2年間、性暴力やハラスメントについて5回のシンポジウムで議論を重ね、8日に東京都内でまとめの集会を開きました。 女性作家委員会は「個人の人生に深刻な影響を与えるものであるにもかかわらず、こうした問題は男性中心社会で、これまで軽視されてきたが、声をあげる被害者や被害者支援の輪が広がり、社会の認識は急速に変化している」として、集会の最後に「性加害のない世界を目指して」という宣言を発表しました。 宣言では「あらゆる差別、精神・肉体・性への、いかなる暴力、いかなるハラスメントも許されるものではないと考え、根絶に取り組んでいく」と述べています。 そして、「日の出版ビジネスも、人権を尊重する意識や仕組みを、国際基準を満たすレベルに引き上げることが急務と考え

    女性作家らが「性加害のない世界を」と宣言(2024年9月8日掲載)|日テレNEWS NNN
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    iphone 2024/09/09
  • 「日本人にお金がなくなったから」だけではない…日本人男性の「キャバクラ離れ」が加速している深い事情 「夜の街」で心の傷を癒す男が減っている

    この苦境についてはさまざまな要因が指摘されている。物価上昇による値上げの中で、実質賃金も伸び悩んでいるという景気の問題、さらには企業の経費削減で、飲み会や接待がかつてより減少していることがボディブローのように効いているという人もいれば、店の人手不足やコロナ支援が打ち切られたことが問題だという人もいる。 そんな中で、かなりの人が「実感」をもって語られているのが、「夜の街離れ」だ。 かねてキャバクラ、ラウンジ、ガールズバーに足繁く通ってお金を落とすような男性が減ってきた、という声が現場で働く人たちからも聞こえていたが、昨今の若者の「アルコール離れ」もあって、その傾向がここにきてさらに拍車がかかっているというのである。 「カネをドブに捨てるようで虚しくならないですか?」 実際、筆者も20~30代の若い男性たちと飲みに行くと、こんな「正論」を突きつけられることが多い。 「そんなに女性と会話をしたけ

    「日本人にお金がなくなったから」だけではない…日本人男性の「キャバクラ離れ」が加速している深い事情 「夜の街」で心の傷を癒す男が減っている
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    iphone 2024/09/09
    今となっては想像するのが難しい昭和文化だよなぁ。人恋しさをインターネットで紛らわせるのはごく普通の営みになり、わざわざ「夜の街」で金を使う理由がなくなった。
  • 「仮釈なし。基本厳罰」日本の裁判員裁判、量刑が厳しめに出やすい?→様々な意見が集まる「これは由々しき問題なのでは?」

    カポ峯 @capone777x 90歳のおばあちゃんを結束バンドで縛った上、バールで何十発も殴打し体中の骨を折って死亡させたコイツらは当に人の血が流れているのか? 死に際に「お父さん助けて」と20年以上前に亡くなったおじいちゃんに助けを求めた話を聞いて当に胸糞悪くなったぜ。 コイツらも同じ目に遭わせてやりてえな。 pic.x.com/14oiruv0qh 2024-09-06 19:14:01 MT(TRUE COLORS Japan運営、C&F協会の人) @Mocherin @capone777x 「どうしてこいつを税金でわせてやらなければいけないんだ、23年も…」と感情的には思いますね。 もう少し感情的な事を言えば、色々な権利をはく奪したうえで、両手を結束バンド(対人拘束用の)で縛って、街中にリリースしたいですね。 あくまで感情論と分かった上で言ってますが…。 2024-09-0

    「仮釈なし。基本厳罰」日本の裁判員裁判、量刑が厳しめに出やすい?→様々な意見が集まる「これは由々しき問題なのでは?」
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    iphone 2024/09/09
    事故や老化は想定できても、自分が犯罪加害者になる可能性を想像できる人は多くはない。人がある時点で犯罪者でないなら、それは東大入学と同じく、単に幸運によるものだ。粛々と犯罪機会を減らしていくべき。