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ASSetPropFlagsに関するishideoのブックマーク (4)

  • ishideoのブックマーク / 2008年10月25日 - はてなブックマーク

    Red5とは、フリーのFlashMediaServer互換アプリケーションです。 FlashMediaServer(以下FMS)はAdobeの提供する、Flashと親和性の高い、サーバーアプリケーションで、ストリーミング動画の配信や、映像付きチャットなどのコンテンツを作成することができます。 しかし、Adobeの該当ページを見てもわかるとおり、FMSは非常に高価なアプリケーションで, 個人で利用できるのは、接続制限やグローバル公開不可のデベロッパー版か、レンタルサーバーのヘテムル など、どうしても制限のある環境になってしまいます。 その点、Red5は無料で利用可能で、サーバーさえ用意すれば(今やサーバーもハード数万、OS無料で用意できる時代です)手軽に動画配信などを楽しむことができます。 資料などが少なく(FMSも十分とはいえませんが)、日語の情報は更に少ない状態なので、FlashMed

  • http://osflash.org/flashcoders/undocumented/assetpropflags

  • Objectの長さを取得する(Objectの拡張) | _level0 - KAYAC Front Engineer Blog

    今回は意外と活用の機会の多い、Objectの長さを取得するという事を題材にします。 Flashは、Arrayの長さをはかるlengthという関数はあるのですが、Objectの長さをはかる関数はありません。 Objectは、for inを利用すれば長さを取得出来ますので、実装の際は以下のような方法が挙げられます。 (1)Objectの長さを返す関数を用意する(引数にObjectを渡す) (2)Objectクラスを拡張する 今回は、(2)の方法で、Object.length();のように簡単に取得出来るようにしてみました。 コードの途中、typeofでfunctionを省いているのは、拡張したlengthという関数を対象から省く為です。 /** @description Objectの長さを取得して返します */ Object.prototype.length = function():Num

    Objectの長さを取得する(Objectの拡張) | _level0 - KAYAC Front Engineer Blog
  • ASSetPropFlagsのススメ | _level0 - KAYAC Front Engineer Blog

    これまたマニュアルに載ってない、関数の設定をするASSetPropFlagsという関数の話です。 なんでコレを書くにいたったかというと、以前のビルトインクラスや関数拡張系のハックを行った際に不都合が出てくるからです。 まず該当するエントリーは以下です。 Arrayの拡張 デバッグを工夫する(trace関数を拡張) Objectの長さを取得する(Objectの拡張) 何がいけないかというと、Class.prototypeなどにプロパティを追加するかたちで拡張した場合、そのままだと拡張したメソッドがプロパティとして紛れ込んだ状態になります。 そのため、for inなどでプロパティを洗い出したときなどにユーザにとって予期しないプロパティも列挙されることになってしまいます。 特にArray、Object、MovieClipなどダイナミックにプロパティを増やせるクラスで陥りやすい問題です。 Arra

    ASSetPropFlagsのススメ | _level0 - KAYAC Front Engineer Blog
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