この1~2年でドラマ・映画の主演/ヒロインを演じ存在感を示し、ステージが1つ上がった印象がある女優が新木優子だ。下積み期間を経て、モデル活動をきっかけにブレイクした遅咲きの花。「まだまだ新人のつもりで」と笑う彼女に、今の心境を聞いた。2017年は連ドラ4本にレギュラー出演。なかでも3rdシーズンから初参加した『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』では新人医師役を好演して注目を集め、18年
2018年8月から9月にかけて、イオンマーケティングやイープラス、四国電力、ローソンなどが、それぞれの会員サービスに不正ログインがあったと公表した。このうち、イオンマーケティングは「WAON POINT」のポイントを、四国電力は「よんでんポイント」のポイントを、電子マネー「WAON」の攻撃者の口座などに移行される被害を受けた。 一方、ローソンとイープラスでは、自社のポイントサービスを悪用されたり、会員が登録したクレジットカードを使われたりする被害は発生していないという。両社への不正ログインでは、驚きの方法で攻撃者はマネタイズ(換金)を行った。 2度の注意喚起を出したローソン ローソンは9月14日に、「ローソンIDサイト」に不正ログインがあったと公表した。
人材紹介会社に登録する、企業に直接応募するなど、転職先の開拓方法はいろいろあります。そんな中で、一度はアクセスをお勧めしたいのがハローワークです。 私が転職相談を受ける求職者には「ハローワークには、大した仕事はない」と思い込んでいる人が少なくありません。しかしハローワークは、次の仕事を検討する上で非常に有効なデータベースです。思わぬお宝求人に出合えることもあります。 120万件超の案件がそろう求人の宝庫 求人情報は、ハローワークを訪問しなくても、Webサイトで探すことができます。「ハローワークインターネットサービス」です。 トップページには、求人数が表示されています。2018年10月11日時点で、「現在の求人件数は1225180件です」の表示があります。120万件超とは、まさに求人の宝庫。世の中の仕事のほとんどが網羅されているのでは、と思わせるような規模です。 この中から応募先を探すだけで
「開発に利用したプログラミング言語は何ですか?」――。システム開発の取材で、筆者が必ず聞く質問である。長くプログラマ向けの雑誌である日経ソフトウエアに在籍していた筆者は、言語の盛衰に大変興味がある。 筆者が日経ソフトウエアに在籍していた2008年、日経 xTECH(当時はITpro)でプログラミング言語のアンケート調査を実施した。好きな言語や使っている言語などを主にプログラマの方々に回答していただいた。今では考えられないが、当時最も使われていた言語はVisual Basicだった。2位はC/C++、3位にはCOBOLが食い込んだ。 あれから10年の月日が流れた。Javaが一般的に使われるようになり、RubyがWebアプリケーションフレームワークのRuby on Railsにより一気にメジャー言語に駆け上がった。その後、HTML5によってWebフロントエンドが一新され、JavaScriptが
RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)を導入したいがコストがかさむのが難点。こんな企業の悩みに応える人材派遣・紹介サービスが相次ぎ登場している。RPAの開発・導入を担う人材を月額20万からと低料金で調達できるサービスも現れた。 「RPA人材の派遣を大手ベンダーに頼むと、常駐型で月に数百万円かかる場合もある。コスト面のハードルを下げる」。クラウドソーシングを手掛けるクラウドワークスの酒井勇輔フォージ事業部長はこう強調する。 クラウドワークスは2018年9月、RPA導入支援サービス「Forge RPA」の提供を始めた。ソフトウエアロボット(ソフトロボ)の開発や保守を担う人材派遣サービスを、RPAテクノロジーズのRPAツール「BizRobo!」などとともに提供する。料金は月額20万円からだ。 料金は大手コンサルの半額以下 2018年9月から10月にかけて、人材サービス会社によるRPA
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