2023年9月13日のブックマーク (4件)

  • 日本人だけが知らない事実…世界三大古戦場に「関ヶ原」がランクインしている納得の理由 海外では「世界史的に稀有な出来事」とされている

    ロシアウクライナ侵攻の根はチンギス・ハンが作った 2022年2月、ロシアウクライナに軍事侵攻して、世界に大きな衝撃を与えました。日でもこの戦争への関心は高く、報道に心を痛めている人はたくさんいます。ニュースでは街頭インタビューなどで、「早く戦争が終わってほしい」と願う人の姿がたびたび報じられています。 では、同じ街頭インタビューで、「なぜロシアウクライナに軍事侵攻したのですか?」と聞いたとしたらどうなるでしょうか。70〜80点レベルの回答ができる人は、非常に限られるのではないかと思います。 日人は知的レベルが高いとされてきたはずなのに、情報があふれすぎているせいなのか、物事を深く知ろうとする意欲が薄れてきているように感じます。大切なのは「どうしてこうなっているのか」に関心を持って調べること。まずは知識を持つことが、深い議論につながります。 私の解釈では、ウクライナ戦争に関わる発端

    日本人だけが知らない事実…世界三大古戦場に「関ヶ原」がランクインしている納得の理由 海外では「世界史的に稀有な出来事」とされている
  • (追記)子供をAV女優や風俗嬢にしないにはどうしたらいいか?

    今晩は休みだったので、X(Twitter)を巡回していたら「子供をAV女優にしないにはどうしたらいいか」みたいな内容のスペースがあったのでおー…ってなり聴いてみた。 そのスペースの主催者の方はキャリアのあるワーママで、AV女優が謎に表に出てきていて憧れの対象になることもある現状に違和感や恐怖を覚えている…みたいな感じだった。 現役AV女優が怒り狂って凸ってたりけっこうまともな意見が出たり色々とカオスだった… ちなみに私は、今の世の中はおかしいと思っている派。小学生の女の子がAV女優見てかわいい~!って言ってるのとかかなり怖いなというか不気味だと思う。 私もAV→風俗だけど、差別されるべき存在だと思っている。まあ汚ねえからスーパー来るんじゃねえよとか言われたらさすがに困るけど…子供の前で職業を公言するなと言われたら当然そうする。というか絶対しないしそもそも。 私が考える子供をAV女優や風俗嬢

    (追記)子供をAV女優や風俗嬢にしないにはどうしたらいいか?
  • 横向きA4サイズの現代アート。霞が関の「ポンチ絵」はどうして生まれたか? その知られざる使命とは|narumi

    「ポンチ絵」が大好きだ。 なかでも官公庁のつくるポンチ絵がいい。 細かく書き込まれた文字にフリーのイラスト素材、あちらこちらを向いた派手な矢印と吹き出し、関係性を示す線……。圧倒的な情報量がぎゅうぎゅうに詰め込まれた1枚の資料……。それこそが至高のポンチ絵だ。 言葉で説明していても、きっとこの魅力は伝わるまい。まずはご覧いただこう。 環境庁による名作「地域循環共生圏(日発の脱炭素化・SDGs構想)」とにかくうつくしい。見とれるほどに。 デザインを学んだ人なら眉をひそめるかもしれない。だが、その複雑怪奇な魅力にはあらがえない――。 いったいなぜこんなものが生まれたのだろうか。誰がどうやってつくっているのか。なんのために…どんな意味があるのだろう? わからないことだらけだ。 そこでこの記事では、官公庁のパワポ資料(いわゆるポンチ絵)の独特さ、ポンチ絵が生まれた背景とその使命について考察し、ポ

    横向きA4サイズの現代アート。霞が関の「ポンチ絵」はどうして生まれたか? その知られざる使命とは|narumi
  • 元自衛官の被告「性的な意味はない」 五ノ井さん公判「もう許すことはない」

    元自衛官の被告の男は自身の行動について「性的な意味はない」と話しました。 元自衛官の渋谷修太郎被告(30)、関根亮斗被告(29)、木目沢佑輔被告(29)の3人は五ノ井里奈さんへの強制わいせつの罪に問われています。 12日の裁判では被告人質問が行われ、渋谷被告は宴会の場で五ノ井さんを仰向けに倒し、腰を振った行為について「笑いを取るためで性的な意味はない」と話しました。 元自衛官 五ノ井里奈さん:「誠意のない全く認めない姿勢でいたので、私自身はもう許すことはないと思っていますし、徹底的に戦いたいと思ってます」 この裁判は来月30日に結審する予定です。 ▶「自分らしく生きたい」性暴力を告発した元自衛官 誹謗・中傷…それでも戦う理由 ▶性被害訴えた元自衛官・五ノ井さん 柔道指導者として新たな一歩「楽しく教える」 ▶【調査】女性に“AED” 男性4割「ためらう」 上半身裸に抵抗 専門家「必ずしも…」

    元自衛官の被告「性的な意味はない」 五ノ井さん公判「もう許すことはない」