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2DとOpenGLに関するj708のブックマーク (2)

  • 日商エレ、そのままで立体映像が見られる裸眼立体視モニター、210万円から

    日商エレクトロニクス(日商エレ、辻孝夫社長)は、オランダのロイヤルフィリップスエレクトロニクス(フィリップス社)と販売代理店契約を結び、高輝度・高画質な3D映像を表示できる42型の裸眼立体視モニター「3D Intelligent Display Solution」の販売を9月21日に開始した。価格は210万円から。 裸眼立体視モニターは、メガネなどの特殊な装備なしで、立体的な映像を表示することができるのが特徴。発表会の席上、エンタープライズ事業部長 MDA・サーバーシステム営業統括部長の中井憲雄常務執行役員は、裸眼立体視モニターをさらに広めるための条件として、(1)3D表示の品質、(2)コンテンツ製作の簡単さ、(3)2D表示可能、(4)ネットワーク配信可能――の4点を挙げた。 今回販売するフィリップス社の裸眼立体視モニターはこれらの条件がそろっているとし、「これまで実績のある自動車会社、

    日商エレ、そのままで立体映像が見られる裸眼立体視モニター、210万円から
  • 「OpenGLを使ってJavaでも3Dを楽しもう」第10回 2Dアプリケーションに3Dを使用する(AWT編)

    先週まで9回に渡ってJOGLを解説してきたのは理由があります。 その理由は,2Dのアプリケーションの中で3Dを使ってもらいたいということです。 皆さんもご存じの3Dデスクトップ環境であるProject Looking Glassは,3D空間の中に2Dアプリケーションを埋め込みます。このコンセプトはとてもおもしろく,わくわくしてきます。しかしながら,ウィンドウ・システムから変えなくてはならないので,ちょっと試してみるにはハードルが高いかもしれません。 ここで解説するのは,Project Looking Glassの方向性とは逆,つまり2Dのアプリケーションの中に3Dを使ってみるということです。 なぜ? もちろん,見た目をよくするためです。やっぱり,見た目は重要ですよ。 どんなにすばらしい機能を実現したとしても,見た目や使い方が洗練されていないと,それだけで使いたくなくなってしまいませんか。そ

    「OpenGLを使ってJavaでも3Dを楽しもう」第10回 2Dアプリケーションに3Dを使用する(AWT編)
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