タグ

BlogとMagazineに関するj708のブックマーク (2)

  • 萌え理論Blog - ハルヒのアニメ版を支持する理由

    問題提起 星ぼしの荒野から - ハルヒのヒットにラノベオタがしょっぱい表情をする理由 そんだけ凄いなら何故今まで読まなかったんだ? いや、凄いと言われているのはアニメ版では。京アニとセットで言及されていたし。 普通に小説として読んでたらそれほど気付かなかった、アニメにしてくれて始めて面白さがわかる、みたいな話もどっかで見たことある。それもどうなかぁと思う。わざわざ絵に書いてもらわないと面白さがわかないというのはどうなんだろう? ラノベの時点で面白さが全て内包されていて、それを絵にするだけではなくて、アニメを作る時点でアニメ固有の面白さが発生するのでは。もちろん逆にラノベ固有の面白さもある。 話は変わるが、これまで読まなかった層が参入するだけでこれだけ売れるということは、やっぱり今までそれほどラノベが売れてなかったという風にも見える。 萌え理論Magazine - 数字で見るこの界隈:その1

    萌え理論Blog - ハルヒのアニメ版を支持する理由
  • 「リキッド化」の「面白さ、楽しさ」を共有する為の「闇」教育 - アンカテ

    その「面白さ、楽しさ」を共有できないって、それこそ格差ですよね(笑)。収入より、そういう人生に求める質の方が、今、格差があるんじゃないでしょうか。 高城剛氏へのインタビューにおける、匿名のインタビュアー氏の発言である。 高城剛氏の発言も面白かったけど、この発言が一番印象に残った。 高城剛氏自身の発言では、フリードマンの「フラット化」に対して「リキッド化」という言葉をぶつけている所が面白かった。両者の言っていることは高城氏が言うほどの違いは無いと私は思う。違いは、喩えて言えば、海をどう描写するかという問題で、ちょっと高い所から見れば海面はフラットだけど、海面に近づいて見れば、さまざまな表情の波がうごめいている。その視点の違いではないか。 インターネットが典型的だけれど、確かにすべてがフラット=差異がない世界になったように見える。けれど、これからの実社会は、よく見るとキレイな部分や汚い部分が偏

    「リキッド化」の「面白さ、楽しさ」を共有する為の「闇」教育 - アンカテ
  • 1