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BlogとRPGとblogに関するj708のブックマーク (3)

  • 魔法の名前はゲームにとって「本質」的か - 萌え理論ブログ

    吹風日記 - 「ぱふぱふ」はなぜ消えたのか、聞こえない音、エロい日のドラクエ お前ら全員、死んでしまえ。 これはひどい。無意味に差別的である。 日の言語は特殊か だいたいエロの質は視覚ではなく、聴覚ですよ。 無根拠に断定するが、これは当だろうか。エロマンガやエロ同人誌には音がない。ライトノベルにも音がないし、フィギュアやコスプレにも音が(目的では)ない。声のないエロゲギャルゲの方が画像のないエロゲギャルゲよりも圧倒的に多い。この事情は例えば視覚の方が受け取る情報量が多いからかもしれない。もちろんだからといって、それをもってただちに聴覚より質的とするわけでもない。 例えばマンガのフキダシの台詞は来は音声言語だとか、「ドカーン」「ゴゴゴ」などと擬音が使われていることをもってして、音声が質的だというような論理展開はありうる。だが、フキダシの形が四角ければナレーションであるというよう

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  • 物語のルールインフレ - 萌え理論ブログ

    作品名 インフレの内容 ドラゴンボール 強さのインフレ エヴァンゲリオン 語りのインフレ いわゆる『ドラゴンボール』の「武闘会形式」とは、スカウターの数値的により強い敵が出現する、というRPGのような構造を指すだろう。次々に強い敵が出てくるので、常に読者の興味を惹きつけておくことができるが、同時にある種の表現の貧しさを感じさせる。 『エヴァンゲリオン』以降の「セカイ系」形式においては、敵が強くなる変わりに物語の興味が、実存的かつ抽象的なものに段々変形していき、最後には破綻してしまう。これを「語りのインフレ」と呼ぶ。そもそも敵が強いかどうかが、語り手の関心になくなっていく流れだ。 更に一般化すれば、「ルールインフレ」とでもいうべき現象が、セカイ系の作品群に見られる。具体的にはルールを上書き更新することで、例えば『ひぐらしのなく頃に』ではミステリのルールに上書きしたためにプレイヤーの間で議論が

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