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Blogとfinalventとblogに関するj708のブックマーク (10)

  • これ自体が75年世代の内側 - finalventの日記

    これ⇒はてなブックマーク - CNET Japan Blog - 江島健太郎 / Kenn's Clairvoyance:グーグルが無敵ではないことはエンジニアだけが知っている そして。 関連⇒CNET Japan Blog - 江島健太郎 / Kenn's Clairvoyance:新潮6月号の梅田望夫×平野啓一郎の対談を読んで Actionといえば、この対談の中でも「公私の領域の区別がなくなる」というコンテキストで平野が触れているハンナ・アレント、あるいはミーハー的にはハイデガーにむさぼられた女性と形容した方がピンとくる人も多いかも知れませんが(笑)、彼女が分析したところの古代ギリシアでは、「はたらく」ということには3つの層があって、奴隷が命令され指示された仕事を嫌々ながら行う「Labor」と、中流階級の市民が自分のやりたいことを自発的に追求するという「Work」と、そして支配階級を支

    これ自体が75年世代の内側 - finalventの日記
  • ブログ七つの大罪 (セックスなんてくそくらえ)

    ブログにおける七つの罪、あるいはブロゴスフィアの愚かさと罪を体現している七人のブロガーたちについて、僕は語ってみたいと思う。幼く、若く、男を知らない処女のようなウブなインターネットの中で、まともにものを考えるということはどういうことか。たやすくセミプロライター同士の派閥争いの道具として利用され、自称ジャーナリストたちの野心を実現する広告塔となり、性欲をもてあます男たちの女を買うための売春ツールに堕してしまう、まったく自分がしていることに無自覚な、無邪気で純粋なブロゴスフィアのために、僕は書いてみたいと思う。 だがしかし、これは僕らがいつか来た道だ。僕らの愚かさはさほど変わっておらず、新しい技術によって僕たちの姿が変わったかのように誤解するのはさらにバカバカしいことである。ブログ七つの罪。傲慢、嫉妬、憤怒、怠惰、強欲、暴、色欲と一般的に呼ばれる七つの罪についていま考えることは、かつて来た

  • 404 Blog Not Found:Typeとは俺のことかとClass言い

    2006年11月17日01:15 カテゴリLightweight Languages Typeとは俺のことかとClass言い 実は、TypeもClassもその意図は同じである。 finalventの日記 - ぶくまより オブジェクト指向とか あと、関数型言語っていうか、そういうのがOOPとどういう関係にあるのか、どうもすっきりしない。関数で表現できるならクラスとか要らないのでは?というか、ま、このあたりはよくわからない。404 Blog Not Found:オブジェクトは難しくない。難しいのはクラスそれで、オブジェクトとは何か、といえば、「自分が何が出来るのかを知っているデータ」ということになる。 そして、型がある言語における関数が何かといえば、「自分がどんなデータを受け付けるのかを知っているサブルーチン」ということになる。CからHaskellまで、これに例外はない。 だから、「犬が吠える

    404 Blog Not Found:Typeとは俺のことかとClass言い
  • はてなブログ | 無料ブログを作成しよう

    人生おもろくしようや 旅しようや 最近バタバタしていたのも落ち着いて、また旅をし始め、航空会社のセールが始まったら飛行機を押さえるというのを繰り返している 複数人で行く時はあれこれ目的決めてガチャガチャ騒がしく過ごす楽しさがあるし、ひとり旅の時は、ひとつひとつの出来事にじ…

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  • べき分布、正規分布メモ - finalventの日記

    直感的にはロングテール現象の数学(統計学)的な説明は実は冗談なのではないかとqうぇrちゅいおp ⇒池田信夫 blog:ロングテール ⇒[悪徳商法?支店]: ロングテールは、正規分布だった! ⇒[悪徳商法?支店]: 全ての分布は「べき分布」に変換可能 ⇒望湖庵日記: ロングテールとべき分布 ⇒ロングテール現象はパレートの法則とまったく対立しない:DESIGN IT! w/LOVE ⇒MarkeZine:第4回 ロングテールを誤解していませんか? つまり⇒MarkeZine:第4回 ロングテールを誤解していませんか? ⇒ビジネス戦略を考える | べき分布、正規分布、S字カーブとMOT

    べき分布、正規分布メモ - finalventの日記
  • 「法」と「制度」について 〜 YouTubeを例題として - アンカテ

    アンカテ(Uncategorizable Blog) - YouTubeと小泉郵政改革の共通点は「合意形成プロセスの再起動」の続きのメモ。 阿部謹也さんが言っていたけど、ヨーロッパでも中世のある時点まで、お話の中の登場人物には自由意思がなかった。たとえば、誰かが殺されて親族が仇討ちする時、共同体の意思(ルール、しきたり)がそのまま個人の意思であって、それは、共同体の意思と個人の意思が一致しているというより、個人の意思が存在してなくて、個人は共同体の細胞みたいなものであったと。 その状態では、個人=市民は存在してなくて、個人=市民と社会=共同体の葛藤も存在してなくて、両者を隔てる壁もなければ、両者を調停する法律も不要である。だから、国家というのは、その時には存在していない。 個人=市民という意識が発生してはじめて、個人=市民 VS 社会=共同体の葛藤が発生して、それを調停する機関として国家が

    「法」と「制度」について 〜 YouTubeを例題として - アンカテ
  • ちとまいったかな - finalventの日記

    ⇒404 Blog Not Found:選民思想2.0または少衆主義 逆に最も唾棄すべきは、他の船が気にわないからといって沈めてしまうという行動であろう。これに比べればまだ選民思想というのは罪が軽い。しかし実際のところ、「民主」主義の動きにおいては、船を大きくする代わりに小舟を沈めるということが多々見られる。 その意味において、民主主義というのは時に選民思想以上に危険なのだということは、民主主義の旗をかかげる船に乗っている人は皆自覚しておく必要があるように思える。 こういうと嫌がられるかもしれないけど、「民主主義」というのがわかっているのだろうかとちと疑問に思う。 じゃ、民主主義ってなんなのさと、ウィキペディアを覗くと ⇒民主主義 - Wikipedia 民主主義(みんしゅしゅぎ)とは、個人の人権(自由・平等・参政権など)を重んじながら、多数による意思をもって物事を決める原則をいう。法律

    ちとまいったかな - finalventの日記
  • 民主主義とかけてWeb2.0ととく : 404 Blog Not Found

    2006年09月28日22:40 カテゴリ 民主主義とかけてWeb2.0ととく その心は、永遠のβ版。 finalventの日記 - ちとまいったかな こういうと嫌がられるかもしれないけど、「民主主義」というのがわかっているのだろうかとちと疑問に思う。率直に告白しよう。私は民主主義をわかっていない。 Web 2.0もわかっていない。 Perlもわかっていない。JavaScriptもわかっていない。 自分自身すらわかっていない。 わかっていないものと私はどうつきあっているのか? つついて反応を見るのだ。 わかっていない何かをつつく。反応が返ってくる、別の方向からつつく。別の反応がかえってくる。 こうして集まった反応を元に、それと同じ反応をする模型を作ってみる。模型をつついてみる。模型が反応する。物の反応と比べてみる。そして物の反応と少しでも近づけるように、模型を作り直す。 おそらく私の模

    民主主義とかけてWeb2.0ととく : 404 Blog Not Found
  • NHKスペシャル「日中戦争 〜なぜ戦争は拡大したのか〜」見たよ - finalventの日記

    ⇒日中戦争〜なぜ戦争は拡大したのか〜 1937年、盧溝橋(ろこうきょう)事件に始まった日中戦争。戦闘は8年間にわたり、日中双方におびただしい犠牲をもたらした。そしてこの戦いを通じて日は英米との関係を悪化させ、太平洋戦争への道を突き進んでいく。日中戦争はなぜ拡大したのだろうか・・・。 その背景を物語る重要な資料が公開された。当時、中国国民政府を率いた蒋介石の日記である。この日記から浮かび上がる蒋介石の意図。それは日中戦争を世界戦争へと連動させ、米ソの力で日軍を倒すという長期的な構想である。 つうわけで蒋介石日記を話の軸に置いた企画。 ドイツ軍事顧問団によって得て、かつ訓練を受けた、最新兵器を国民党軍が使いこなして強かったとかいうお話もあり。 中国の真意と力を読み違えた日。それは泥沼の日中戦争から太平洋戦争という破局をもたらした。初公開の資料から、日中戦争を日中だけでなく、アメリカ、ドイ

    NHKスペシャル「日中戦争 〜なぜ戦争は拡大したのか〜」見たよ - finalventの日記
  • 信念に法を破壊する力があるならば : 404 Blog Not Found

    2006年07月14日12:30 カテゴリPsychoengineering 信念に法を破壊する力があるならば これを無条件に認めるには、(特定)個人が持つ力というのは大きくなりすぎているのではないか。 finalventの日記 - 毎日社説 視点=ジダン選手 論説委員・中島章隆 この問題、人には許されざる侮辱というものがあり、それには自己責任を持って対処していいと思う。そういう状況はすでに前世紀に完成している。 端的に言うと、核ボタンに指が届くものが、「名誉のために」それを押したらどうなるか、ということ。 finalventの日記 - 毎日社説 視点=ジダン選手 論説委員・中島章隆 人は一義に自分の信念で生きる。それが法に抵触するなら、法を破ってその公的な罰を受ける。 その法そのものを滅ぼす力を持った個人がたくさんおり、そしてその数は時代とともにむしろ増えているのである。今やそういった力

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