タグ

DoCoMoとauに関するj708のブックマーク (3)

  • ソフトバンクのあのCMには、明らかな不快感の鍵がある - 月がでたでた月がでた

    キミちゃんが出てくるアレ。 ライオンの着ぐるみが出てくる番組じゃあるまいし「ごきげんよう」なんて言っちゃってるアレ。 はじめて見たときは、強烈な不快感をおぼえながらもしばらく「…どうしてこんなにムカムカするんだろう?」という疑問だけが消えなかった。 けれど、WEB上でも明らかな不快の声をいくつも目のあたりにし、改めてCMの台詞を文字に起こしたものを見てみるといろんなものが見えてきた。というか、心に蘇ってきた。なんかもう、何か書かずにはいられない。 みんな『ごきげんよう〜』 A女「じゃあ、試合の件は電話して。九時までに」 B女「うん。携帯かけるね。九時までに」 C女「キミちゃんにも電話するね」 キミ「…あ、いいよ。私にかけるとお金かかるし…」 B女「そっか。ソフトバンクじゃないんだ…」 キミ「…ごめん」 B女「いいよ。キミちゃんが悪いんじゃないんだし」 A女「いいよ、いいよ」 C女「そうだよ

    ソフトバンクのあのCMには、明らかな不快感の鍵がある - 月がでたでた月がでた
  • http://japan.internet.com/busnews/20060808/1.html

  • @nifty:デイリーポータルZ:走るvsメール

    10メートルぐらいしか離れていないのに、わざわざメールで用件を伝える人がいる。いやいや、相手のところまで行って直接伝えたほうが早いよ、と思う。 いっぽうで、もし相手が1キロも向こうにいたなら、それはメールで連絡したほうがはやい。つまり、その間のどこかに両者が拮抗する場所があるはずだ。 たとえば100メートルだったらどっちが早いんだろう。メールと競争してみました。 (text by 三土たつお) 直接つたえることの復権を 今回やりたいことは、つまりメールとの競争だ。 離れた相手にメールを送り、同じタイミングで全速力で相手のところまで走る。何メートルまでなら走った方がはやいのか、それを明らかにしたい。 その距離は長ければ長いほどいい。インターネットなんていう空っぽの洞窟を通り抜けるよりも、自分の足でつたえることの大切さを感じたい。

  • 1