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Youtubeとkanoseに関するj708のブックマーク (3)

  • 『時をかける少女』を語る会 - フリジッド・ガゼット【all the footprints I’ve ever left】

    加野瀬さん(id:kanose)主催の『時をかける少女』を語る会に行ってまいりました。 話題に上がったイシューは、こちらに丸投げしちゃうんで適宜参照のほどを。 http://d.hatena.ne.jp/acqua_alta/20060902/tokikake とりあえず、「2006年の夏は、ジブリになりたいGONZOの『ブレイブ・ストーリー』と、ジブリの中の人の息子の『ゲド戦記』と、ジブリを追い出された細田守の『時をかける少女』がの三つ巴であった」というくだりから、「宮崎駿と細田守の対立は少女観と云うか少女愛観をめぐるもので、これぞまさに「ペド戦記」じゃないか」と繋がるとこが最高に面白かったです。 全体的に、原作との対比の方向へ話が進む時間が多く、別にそれに不満を抱いている訳ではないが、個人的な関心からすると、このアニメが原作を知らない人間に対しても充分な訴求力を持っていた点が重要だと思

    『時をかける少女』を語る会 - フリジッド・ガゼット【all the footprints I’ve ever left】
  • 平凡な記事に垣間見えるkanoseの強大さ - 萌え理論ブログ

    ARTIFACT@ハテナ系 - 「読売新聞は、おおすじゲドの意見に賛成です。」 ネットで報告しないとネットの存在感が薄れてしまうことに気付いた、はてなの超新星kanose氏は、写真日記なら手軽に生存報告ができると考えて、このような記事を書かれたようです。私が感心したのは記事そのものよりも、自前で画像を用意しようという発想が自然と出てくることですね。これはアルファな人に共通しているけれど、画像というか権利一般に対する意識が高くて、「ちょっとくらい構わないだろう」みたいな甘えがほとんどない。ここら辺がアクセスは多いけど結局ポシャッたVIP系転載ブログとの違いだと思います。 ドラゴンボールにあったと思うけど、何トンもの重りをつけたり重力が何倍にもなる場面を思い出します。アルファブロガーは制約をものともしないで軽々と戦っているわけで、その秘めた力に想いを馳せると頬に冷や汗が伝うわけです。しかも以前

    平凡な記事に垣間見えるkanoseの強大さ - 萌え理論ブログ
  • デジモノに埋もれる日々 その利益は守れるか? - コンテンツ産業が直面する前門の虎、後門の狼

    日曜コラムです、こんばんは。 先々週の YouTube のコラムには非常に大きな反響を頂きました。 ■2006/07/18 [YouTubeと著作権 - ルール改変を迫るための社会的影響力 YouTubeと著作権 - ルール改変を迫るための社会的影響力] これに絡めてもう少しお話をしてみましょう。 YouTubeというより、著作権とコンテンツ にまつわるお話です。 まずはkanoseさんの記事をご紹介します。 記事の最後で、上のコラムのURLもご紹介頂いています。 ■通信業界「僕たち魅力的なコンテンツを作る能力はないんだけど、君らのコンテンツは 魅力的で訴求力があるから、こっちで配信させてよ」放送業界「お前ら自身で作れ!」 http://artifact-jp.com/mt/archives/200607/telecombroadcasting.html ネットですべて完結するようになった

    デジモノに埋もれる日々 その利益は守れるか? - コンテンツ産業が直面する前門の虎、後門の狼
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