以前のタレコミ情報では、TVシリーズの総集編3部+完全新作の全4部作という話だったけど、4部全てが新作という位置付けらしい。続編でもリメイクでもないとか。タレコミ情報を頂いた時は、正直まゆつば情報だと思ってたんだけど、本当に4部作で再映画化だったとは。 → あにまにあっくすさんの所に大きなスキャン画像。
JavaScript #5= {}について、Days on the Moonのnanto_viさんから、詳細な情報を頂きました。いつもいつもありがとうございます。(無断で、コメントをブログ本文に転載してしまいごめんなさいね。) nanto_vi これはシャープ変数(sharp variables)と呼ばれるJavaScriptの拡張機能ですね。循環参照を持つオブジェクトをリテラル形式で書くときなどに用いられます。#n=の後にオブジェクトを指定することで、#n#を使いそのオブジェクトを参照することができるようになります。 var o = #1= { next: { next: { next: #1# } } }; o == o.next.next.next; // true Enumerable.prototype = { map: #1= function () { ... }, col
> 原作・脚本:都築真紀 > 監督:草川啓造 > キャラクターデザイン:奥田泰弘 > アニメーション制作:セブン・アークス > 高町なのは:田村ゆかり > フェイト・T・ハラオウン:水樹奈々 > 八神はやて:植田佳奈 前作の最後に登場した、6年後のなのはたちのその後が描かれる。なのは:私立聖祥大付属中学校3年生・時空管理局武装隊戦技教導官(日本で言う戦闘行動専門の自衛隊員)。フェイト:私立聖祥大付属中学校3年生・時空管理局執務官(日本の警察で言う警部)。はやて:私立聖祥大付属中学校3年生・時空管理局特別捜査官(日本で言う警察官で特殊技能を持ったエキスパート)。新作の構想は、『A's』放映前の『リリカルパーティSP』の頃には既に大まかな内容案の話し合いはあった。具体的に動き出したのは『A's』の放映が終わりに差しかかってから。ただ、『A's』のエピローグ以降の話というのは以前から決めていた。
東京新聞 8月8日付朝刊 読者投稿欄(ネット上のソースなし) 「怖い悪癖持つ『世界の警察』」 無職 藤野みちよ 60 (千葉県市原市) 我輩は日本猫である。我輩は某大国について書いて見たい。その大国は、民主主義と世界の安全を守る世界の警察だ、と常々自負しているニャン。この警察が、世界で始めて原爆をしようしたのだが、残念ながらこの警察を正義の味方と世界中が認めていたのは、第二次世界大戦までであると、いわざるをえないニャン。なぜなら、この警察は原爆を日本に落とした時から始まって、ベトナム戦争にしろイラク戦争にしろ、他国の何の罪もない一般人を、たびだび無差別爆撃で、大量に死傷させるという危険な悪癖を持っているのを世界中が知ってしまったからだニャン。こんな大国が、自国だけは原子爆弾を保持していてよい、などと考えているらしいのだが、世界の警察とは、似て非なるものであるニャン。 特にコメントはありませ
今回作成した記事数は47本。1ヶ月の作成記事数は30本に設定していたはずなのですが、何かおかしいですね。きっと世の中にネタが多すぎるせいですね。このうち、100%個人で作った記事。もちろん他の編集部員なんて居ません。とは言っても、チャットでギャーギャー言いながら書いているので、一人きりだとあんな記事は書けないでしょう、おそらく。相乗効果というヤツです。 というわけで、アクセス解析です。調査はGoogleAnalyticsによるもので、Javascriptが無効な場合や、URLブロックしている場合はカウントされません。(はてなカウンターより1,2割少なく出るようです) さて、GIGAZINEをパクるのもいいですが、それだけでは面白くありません。TERRAZINEならではの大手には出来ない「アクセスアップ」の話も交えることにしましょう。 2006年7月のページビューとユニークユーザー数 ページ
予想通り、サンデーGX8月号で発表。ようするに、最近流行の分割形式*1だっただけでしょうけど。第1期でやらなかった双子編ももちろんあり。ヘンゼル:南央美、グレーテル:金田朋子。 >いやその理屈だとARIAは39話予定だったことになるんだけど… 確か、企業説明会や創通のプレスリリースなどでは、元々2クール予定と発表されていたものを、まず1クール放送して、その後、1クール分延長して2期として2クール放送になったはず。「砂沙美☆魔法少女クラブ」も、AIC公式サイトでは当初から全26話と書かれてたし、「ブラックラグーン」も、東京国際アニメフェアのトークショーなどで監督が1期放送前から2クール目の話をしてたし。 *1:ARIAとか、砂沙美☆魔法少女クラブとか、ひまわりっ!とか
オタク論、つまりオタクについての話を見ていて私が感じたこと、思ったこと、考えたことを一回文章としてまとめてみたいとかねがね思っていたのをまとめてみました。以下は私なりのオタク論であり、私なりの「オタク論」論です。 追記 朝起きて読み返したらあまりに恥ずかしくなって消したいんだけど消すに消せないので隠す。何でこんなもん書いたんだろう・・・・・・。 オタクとはスタイルである。要するに生き方である。 だから、アニメが趣味な人もマンガが好きな人もゲームが好きな人もオタクではない。そういう人は、あくまで趣味として、そういったオタク系のメディアを楽しんでいるだけだ。オタクの場合、オタクという生き方の一つの要素としてアニメやマンガやゲームが好きなのであって、趣味として楽しんでいるわけではない。 ではオタクという生き方とはなにか。それは、社会的な疎外者や異端者が選び取らざるを得なかった生き方の一形態である
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