[ はてな手帳出し ]乙女手帖の心得 WOTOME NOTE インデアン、嘘つかない。インデアンの直祖である乙女もまた嘘をつかない。故に乙女手帖に書かれたことはすべて事実である。 ついでにスターリンは死ぬ(なぞの心臓麻痺によって) 世の中に悪と戦い、困った人を助ける無邪気な魔法少女なんてものは、児童まんがやアニメの中にだけ現れる存在なのであって決して、平凡な青年の日常生活には登場しない。登場しない。いや、登場しないのだが、たまには例外があることもないこともある。 * 「フッ、れいこん先生……あなたが僕とのデートにジーンズをはいてくるような安い女だとは思わなかった(キマった……)」 (むにゃむにゃむにゃ) 「ひえーまたフラれたぁ〜! 畜生! アルファブックマーカーになったらモテると思ったのに!」 ジリリリリリリリ 「ハッ! ……なんだぁ。夢かぁ(ほッ)」 (にちにち) 「うわっぷ! なんだこ
Catalyst::Helper::View::TTSite を使ってみたら、雛形のテンプレートで TT の WRAPPER がみたことがない使われ方をしていたので、調べてみたら TT の Automatic Wrapper という仕組みだった、という話。 今までの自分の TT の使い方。 普段自分が Web アプリなんかで TT を使う時の使い方は、header.tt と footer.tt とか作って、tt_process で指定するテンプレがそいつらを含めてるという、↓のような感じ。 header.tt。 <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd"> <html> <head> <meta
花王、三菱電機、パナソニックコネクトなどが登壇!2/4 オンライン開催 デジタルマーケターズサミット 2026 Winter【広告主・マーケター限定】 12月17日 14:00
WebサイトのURLは永遠ではないんだなぁとふと思いました。 例えば、ドメイン名はドメイン管理者(契約者)が更新契約を行わないと失効してしまいます。 有名な例としてはpukiwikiの例が挙げられます。 「pukiwiki.org存亡の危機」。 ある程度リンクが集まっているドメイン名が失効してしまった場合の悪いシナリオとしては以下のようなものがあり得ます。 誰か他の人がドメインを買い取って高い値段でオークションに出す アダルトサイトに変身する フィッシングサイトに変身する 違法販売サイトに変身する ブログが普及して様々な人が様々なサイトにリンクを張る今日この頃ですが、もしかしたら数年前の記事に意図しないリンクがあるかもしれません。 大抵の人は過去に張ったリンクのIntegrityを確認していないでしょうし、記事を書いたことすら忘れているかも知れません。 pukiwikiのように有名事件にな
ふー、びっくりした。枕詞 私は見た。 Webサイトはリンクで広がる物だから、どこへリンクを貼るのかは自由だ等という発言を。 しかし、無断でコンテンツやページ単体へリンクを貼られて、そんな風に思う人が居るだろうか。 …居るのはごく僅かな人間だけだ。 殆どのWebサイト管理者は、そんな風にリンクを貼られることは臨んでいない。 これは、正論である。リンク貼られて、無邪気に喜ぶ変態は、実は少数である。 書かれているように、殆どのWebサイト管理者は、そんな風にリンクを貼られることは臨望んでいない(訂正・筆者)のである。 そして、多くの Web サイト管理者は、望んでいる通りになっている。内容に興味をそそられないので、誰もリンクしないからだ。世の多くのリソースは、リンクもされず、ひっそりとサーバに置かれているだけなのだ。仕事熱心な、Google や Yahoo 以外からは見向きもされないのだ。 そし
アソシエイトの皆様、 いつもアソシエイト・プログラムをご利用いただき、ありがとうございます。本日は、ゲームストアから販売コンテストのお知らせです。 2006年11月20日(月)~2007年1月7日(日)の期間中、Amazonアソシエイト・プログラムを通じて、より多くのXbox360対象商品を販売したWebサイトオーナー様(法人を除く)に豪華アイテムが贈られるXbox360 アソシエイト コンテスト (以下「本コンテスト」)を開催! 対象期間に最大の販売数をあげられたWebサイトに、キャンペーン終了後、『Xbox 360 コアシステム ブルードラゴン プレミアムパック(通常版)』をプレゼント致します。ぜひ、あなたのWebサイトでXbox360対象商品をご紹介ください。※発送済み商品のみが選考対象となります。未発送の商品はこれに含めません。 ■賞品:『Xbox 360 コアシステム ブルードラ
Aonaware Web Services DictService 英英辞書なので使う機会は少ないかもしれないが、SOAP/RESTのAPIが公開されている。 英和だとイースト辞書Webサービスがある。辞書ファイル自体もフリーで配布されているものが多い。(POP辞書のページ最下部にあるリンク参照) DictServiceでは、辞書にある単語かどうかだけを取得するならstrategy(検索方法)に正規表現も使える。 サンプルレスポンス: http://services.aonaware.com/DictService/DictService.asmx/MatchInDict?dictId=*&word=looku.*&strategy=regexp Trackback: http://usingapi.com/archives/58/trackback No Comments » コメ
「Web 上でのプライベートモードは危険なモードですよ」にて、プライベートモードにしているからと安心していると、リファラによって思わぬ情報流出が起こることがあるという問題が指摘されています。同エントリの説明によると、たとえばはてな RSS をプライベートモードで運用していても、 1: http://r.hatena.ne.jp/antipop/これはひどい/なんてなリファラがアクセス解析に残されることにより、ヲチ先に「id:antipop が[これはひどい]フォルダに入れてヲチっている」ということがバレてしまうというおそれがあるとのこと。これは大変に重大な危険性を孕んだ問題です! しかし、これはなにもはてな RSS の問題ではなく、リファラというものがある以上、アクセス解析・ブックマークサービス・プライベートモードで書いているブログ等、どのサービスでも起こり得る問題です。自分の身は自分で守
概要 ▶ はてなのRSSリーダーってフォルダというかグループのReferrer(リンク元) のURLがアクセス先に付いてしまうからイヤ~んという人もいるかもですね。 オレ自身、はてな RSS をプライベートモードで使っているのですが、これが、意外な部分で漏洩してしまいます。自分のはてな RSSの記事リンクから、はてなユーザーのダイアリーに飛んだ場合、そのダイアリーにリンク元表示の設定があると、RSS の 本ページはプロモーションが含まれている場合があります はてなのRSSリーダーってフォルダというかグループのReferrer(リンク元) のURLがアクセス先に付いてしまうからイヤ~んという人もいるかもですね。 オレ自身、はてな RSS をプライベートモードで使っているのですが、これが、意外な部分で漏洩してしまいます。自分のはてな RSSの記事リンクから、はてなユーザーのダイアリーに飛んだ場
ウィルコムが“予想外”だったことという記事より。 ウィルコムの事業戦略説明会が喜久川政樹氏ら新経営陣により行われ、音声・データの定額料金プランをメインにする事業プランや、W-OAM戦略が説明された。 この中で、ウィルコム自身が“予想外”だった再評価についてコメントしています。それは以下のようなものです。 ・PHSは低電磁波なので病院でも使える ・音質が良いのでシニアに好評 ・音質が良いので数字の聞き間違えが許されない金融関係にも好評 特に、医療事業者や満60歳以上は「ハートフルサポート」として、2,200円で定額プランが利用できるのですよね。これは大きいかも(通常は2,900円)。 さらに「W-OAM」に関しても説明されていますが、個人的に期待しています。 「W-OAMを音声通話に使う一番の利点は、基地局から距離があってもエリア圏外になりにくいこと。移動時の使用感などが向上する。また、ビル
肉ちゃんとメッセしてたら眠れなくなってしまったので、 ほろ酔い気分に任せてとりとめのない話を。 話がぐわんぐわん揺れるので、三半規管の弱い方はくれぐれもご注意くださいネ。 ”ブロガーはSかMか?” 1億総ブロガー時代と言われるいま、現実的な結論を言えば、 どちらのタイプのブロガーもいるのでしょう。 そうと分かっていても、好きなブロガーさんの過去記事を読みながら、 コスモスの花びらを千切るみたいに乙女ちっくな気持ちで ”この人はS?M?えす?えむ?”と妄想を膨らませるのが楽しかったりする今日この頃です。 S・Mとは言うまでもなくサディスト・マゾヒストのこと。 ブログに記事を書いて「言及されたい!」「はてブられたい!」「もっとdisって!!」 と考えるブロガーはMなのかな?と思います。 だがちょっと待って欲しい。 ブロガーってのはそもそも「俺の話を聞け!」という気持ちがあるから記事を書いてるは
アンテナ的なものにはずいぶん補足され、閲覧もそれなりにされているはずのブログで、コメントだって完全に公開しているにもかかわらず、なんで俺のブログにはコメントがつかないのか。今でこそ人の迷惑というものを一切省みない、むしろ迷惑を至上の喜びとするようなキチガイ集団にマークされてそれなりにコメントももらっているが、それもどうなのか。むしろそんな集団の力を必要とするぐらい俺はコメントされない、コメントしようがない存在としてWeb上をたゆたっていて、俺は俺の存在というものをこのサイバースペース上に刻みつけ、d.hatena.ne.jp/pmoky/という文字列が指し示すこの場所で、インターネットという有象無象の思念のるつぼが巻き起こすうねりの中に旗を立て、見失われないように見過ごされないようにと、この場所だけはと必死にしがみついた。身分も住所も偽って登録しているがために、この場所が俺のものであること
福井県在住、実家暮らしのアラサー女子。 昼間はOL、夜はチャットレディとメールレディという生活を4年ほど継続中。(副業のことはもちろん会社に内緒) チャットレディの最高月収は70万円ほど。 忙しい時はメールレディのみになりがち。
不確実な時代をクネクネ蛇行しながら道を切りひらく非線形型ブログ。人間の思考の形の変遷を探求することをライフワークに。 今回、目の前の仕事に集中するために、ブログの更新を一時的にとめると宣言して、実際、数日、止めてみてはっきりわかったことがあります。 それは、Webをビジネスに活用したいという企業担当者に「では、ブログをやりましょう」と提案した際に、ほとんどの場合に返ってくる「なかなか忙しくてブログを書いている時間はない」というのは、ただの言い訳でしかないなということです。 足りないのは時間ではなく、考える意欲や習慣でしょ今回、瞬間的に仕事が集中して、ちょっとパニック状態になり、思考を仕事に集中させるため、あえてブログを書くのをやめたわけですが、そこで実際にやめたのは、仕事以外のことを考えることでした。それだけ思考を集中しなければ、納期があやういと感じたからです。 とりあえずいまはそうやって
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