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2010年3月17日のブックマーク (2件)

  • 100冊読む時間があったら論文を100本「解剖」した方が良い

    何かインプットしたら、アウトプットすること。 アウトプットを予定して、思い描いて、インプットは行うこと。 メモでも日記でもブログでもレジュメでもレポートでも論文でも著作でも隣の人に話すのでもいいから、吐き出すこと。 ちんぷんかんぷんでもの内容をレジュメにまとめ、お馬鹿同士トンデモな議論をやり、なんとか書き上げた論文モドキを投稿して無理解極まる査読者とやり取りすること。 でないと、アタマの中にも、手の中にも、何も残っていないことに気付くことになる。 「ああ、そんな(あるいは、そんな話)、前に読んだな(聞いたな)」でおしまいになるだろう。 アウトプットは、できればインプットと同じ水準のものがいい。 たとえば論文を読むなら、論文を書くつもりで読むこと。 そうなると内容を得るだけでは済まなくなる。 ・どういった構成で書かれているか? ・どんな決まり文句や、つなぎの言葉が使われているか? ・主張

    100冊読む時間があったら論文を100本「解剖」した方が良い
    jusuke
    jusuke 2010/03/17
  • もっと身近に!「カーリル」を使って図書館ライフを楽しもう - はてなニュース

    あなたは図書館を利用していますか?多くの図書や雑誌、資料などを有し、市民に提供する図書館は、まさに知識の泉とも言えます。インターネットの普及により、容易に知りたい情報が手に入る世の中になりましたが、それでも膨大な情報が詰まっている図書館の価値が色あせることはありません。その魅力を物語っているのが、先日リリースされた「カーリル」という蔵書検索のサービス。あらゆる方面で話題を呼んでいる「カーリル」の注目度から、潜在的に図書館に興味を抱いている人が多いことが推測できます。 そこで今日は、図書館好きの筆者が「カーリル」の活用法を独自に解剖!その魅力をレポートします。 ▽カーリル | 日最大の図書館蔵書検索サイト カーリルは、全国の図書館の蔵書情報と貸し出し状況を簡単に検索できるサービスです。 を検索するときに地名を入力すると、その場所から近い図書館を自動的に選択して検索できるので、欲しいが近

    もっと身近に!「カーリル」を使って図書館ライフを楽しもう - はてなニュース