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2019年3月10日のブックマーク (2件)

  • 最近の若い人たちが成長することに必死すぎる。 - Everything you've ever Dreamed

    僕の狭い観測範囲の話なので、一般的な事実と乖離していたら申し訳ないけれど、最近の若い人たち(30代くらいまで)は成長することに必死すぎるように見える。もちろん、成長することはいいことである。成長を目的のひとつにすることも否定しない。ただ、成長することに必死すぎる状態、あるいは、成長「だけ」が目的になっているような人たちが多すぎるように見えるのだ。勉強会やセミナーに参加して、SNSで学びや気付きに関することを呟き、人生の目標をプロフに謳っている若者たちは当に多い。個性をうたっているのが没個性的なのも悪い冗談みたいだ。義務でやってるようにも、焦っているようにもみえる。僕の経験からいって、成長したい、結果を出したいと焦ることに意味はない。むしろ、成長することが目的になってしまうことは恐いことだと考えている。手段が目的になることのすべてが悪いわけといっているのではない。目的化した成長には無理無駄

    最近の若い人たちが成長することに必死すぎる。 - Everything you've ever Dreamed
    jusuke
    jusuke 2019/03/10
    “余分な贅肉をもっている人は発想が鈍いし、決断が遅くなる。取り残される。周りにはいないだろうか、どうでもいい役に立たない知識を振り回す僕のような年寄りが。”
  • LIDARの開発競争が過熱、“偽物”騒動にも発展

    「あなたの安全のために、“偽物”を受け入れてはならない(When it comes to your safety, accept no imitations.)」――。 穏やかではない文言が、展示ブースの壁面いっぱいに記されていた(図1)。2019年1月に米ラスベガスで開催された展示会「CES 2019」での出来事だ。英語だけでなく、中国語でも同様のメッセージを併記したところに意味がある。 図1 VelodyneがCES 2019のブースで競合をけん制。「あなたの安全のために、“偽物”を受け入れてはならない」とした。(撮影:編集部) 怒りを表明したのは、自動運転用3次元レーザーレーダー(LIDAR)を手掛ける米ベロダイン・ライダー(Velodyne LiDAR)。LIDARは、ミリ波レーダーとカメラに次ぐ第3のセンサーとして自動運転車への採用が見込まれる。同社のLIDARは、2010年代前

    LIDARの開発競争が過熱、“偽物”騒動にも発展
    jusuke
    jusuke 2019/03/10