jcscript.com は、jcscriptに関する情報用の最新かつ最適なソースです。一般的興味の問題に関連するトピックもここから検索できます。お探しの内容が見つかることを願っています!
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みなさま、お久しぶりでございます。年度末の波が怒濤のごとく押し寄せている訳ですが、その為に書いてない訳ではありません。 MySQLのコネクタをモノに使用と四苦八苦していまして他に手が回りません。あと、socketライブラリも独自に実装している途中なのですが、なんとなく気に入らなかったりします。 あれこれやっていると本当に睡眠時間も短くなるし、困ったものです。 ところで、以前作図的な手法をお伝えしたベジエ曲線のコントロールですが、算術的にまとめてみようと思い立った訳です。が、途中でウィキペディアの英語版にそのものの記事が出ているのに気がつきました。またもや徒労です。ついでですので適当に解説しておきます。 ベジエ曲線について少々掘り下げてみます。 リニアカーブ(直線) まず2点P0―P1間においてdirectionが存在しない場合。ややこしい書き方ですがanchorとdirectionが重なる
●ファイルライブラリをDownload (ダウンロード) Adobe CS4〜5用のファイルライブラリです。PhotoshopやIllustrator等、Adobe製品で動作します。ただし、旧マクロメディア製品(Dreamweaver、Fireworks)では動作しません。 $はAdobe側ですでにデバッガ関連で使用されているので、$$を使っています。現在、ファイルは$$.fileにファイル関連のメソッドを割り当てています。 ファイル一覧を取得する 指定されたフォルダ以下、全てのサブフォルダ内にあるファイルを取得する。ファイルタイプを指定して特定のファイルだけを取得することができる。戻り値はファイルオブジェクトを入れた配列になる。サブフォルダを全て走査するので動作速度は速くない。 fileObjectList = $$.file.getFiles(fileTypes, basePath,
InDesignでテキスト読み込み時にアンカー付テキストを避けて読み込むような処理をします。 うっかり全文流し込みのフォーマットで見出しなどをアンカー付オブジェクトで設計してしまった場合に使えるかもしれない。 タグ付きテキストは未検証。あまり検証してないベータクオリティ。ネタ元は こちら スクリプトの動作は アンカー位置にタグマーカーを仕込んだテキストを用意 InDesignでテキスト選択をしてスクリプト実行 読み込みテキストの選択 テキストフレームを複製してバックアップ、アンカー付オブジェクト以外を削除 元テキストフレームに読み込みテキストを流し込み 仕込んだタグマーカーを検索する その検索結果の位置に、複製しておいたアンカー付オブジェクトを移動(複製) アンカー付オブジェクトがやってきたタグマーカーは削除、してきてないのはそのまま残す アンカー付オブジェクトの数とタグマーカーの数
InDesignで表組みをテキストフレーム内に何個か生成するとき、親オブジェクトをストーリーにするかテキストフレームにするかで、作成される挙動が違っていたのでメモ。 ついでに、オブジェクト属性を Rectangle から TextFrame に ContentType切り替えしても反映されないのメモも。 /** * insert tables */ var doc = app.documents.add(); var texf2texf = doc.textFrames.add({ geometricBounds : [20,20,120,80] }); // ストーリー内に表を作る var story_obj = texf2texf.parentStory; var tb1_a = story_obj.tables.add(); var tb2_a = story_obj.tables
HTML5ではビットマップ画像を手軽に扱える「Canvas」が話題ですが、「SVG」も画像関連で注目したい新技術です。HTML5ではInline SVG(インラインSVG)がサポートされ、HTML内にSVGを直接記述できるようになるのです。 今回のJavaScriptラボは、Firefox 4、Google Chrome 7、Internet Explorer 9を対象に、インラインSVGの使い方とJavaScriptによる制御方法について解説します。全部で3回に分けて、最終的には簡単なシューティングゲームを作成します。 SVGとは? SVG(Scalable Vector Graphics)は、名前のとおりベクター形式の画像フォーマットです。ベクター形式とは、点と点で結ばれた線で図形を表す方法で、アプリケーションでいえばIllustratorがベクター形式を採用しています(Photosh
前回、あまりにぶっきらぼうに投げすぎたので、改めてリファレンスを用意しました。 今回は外人に書かせた物を先方付きの翻訳者に逆ローカライズしてもらいました(うそ)はじめにExtendScriptによる行送り値補助ツール「ギョギョーム」は、貴女の抱えている腐れ作業をワンダフルにサポートします。例えば、「テキスト 1行分サゲ」などの赤字が入った場合、通常の手段では座標の窓や移動のダイアログに1行分の手入力を行います。 この作業が連続する場合は環境設定のカーソルキー移動量を本文の行送り値に設定しておけば多少はマシでしょうが、それ以外の編集作業も併行して行うためには何の解決にもなりませんし、その際も「13H」など付随する単位まで入力、あるいは「13→3.25」など単位差の脳内変換が煩わしいなど、悩みは絶えません。 ねちねち迫り来る、しつこいせこい作業にやられてストレスの権化とされた貴女は、周囲に当た
InDesignの効果のうちドロップシャドウについてのスクリプティングのためのメモ。 「包括光源を使用する」にチェックすると、チェックされたオブジェクトのシャドウの角度を一括で変更できる。(他の効果では、シャドウ(内側)、べべルとエンボスに使用できる。包括光源の角度設定のためのGUIは別に用意されてなくてチェックの有無で使い分けてるっぽい。) 普通は面倒くさいし再利用がしづらいので、オブジェクトスタイルを使って適用することの方が多いかと思う。 なので、あえてドロップシャドウのプロパティの設定可能範囲いっぱいにランダムに生成してみるスクリプトを書いて、実行してみるとこんなのができる。下は「包括光源を使用する」の状態(useGlobalLight = true) ドロップシャドウ、やりすぎ注意 /** * random dropshadows */ var arr = []; var do
目の前でマウスカーソルを動かして説明すると理解してもらえるという場合に使えるのがこのjQueryのプラグインとして動作する「Embedded Help System」です。どのようなサイトにでも埋め込んで使うことが可能となっており、最大の特徴は実際のフォームやチェックボックスなどを操作する様子を目の前で見せてくれるという点。 一体何を言っているのかわからないと思いますが、これは実際に目の前でデモを見てもらうのが一番わかりやすいです。 デモは以下から。 Embedded Help System http://embedded-help.net/ デモを見るにはこの「Usage」ページにまずはアクセスします。 次に「Search database」をクリックするとこのようにしてクリックして使う順番の数字がふわっと浮かび上がります。これだけでも割とわかりやすいのですが、ここからが真価を発揮すると
はじめに 本稿では、JavaやPythonによるサーバー側コーディングを一切必要とせずにGoogle App Engineによる開発を実現するツール「jsonengine」について紹介します。 対象読者 Google App Engineに興味はあるが経験のない方。JavaScriptやActionScriptによるクライアント開発、またはiPhoneやAndroidによるスマートフォン開発の経験のある方。JavaやPythonの開発経験は不要です。 必要な環境 最低動作環境は次のとおりです。 Java SE 5 jsonengineって何? 「jsonengine」は、JavaやPythonによるサーバー側コーディングを一切必要とせずにGoogle App Engineによる開発を実現するオープンソースのツールです。このツールは、昨年開催された「Mashup Awards 6」において「
Easing/jQuery easingとは、エフェクトの動きを加速/減速させるための関数です。 例えばフェードアウトの動きを考えたとき、通常は透明度の変化量は経過時間に対して線形です。全体で1秒かかって消える処理であれば、0.5秒経過時の透明度は0.5になります。 しかし、ここでeaseInQuadの動きを適用すると、変化量は線形ではなく2次関数の曲線になります。(下記サンプル参照) そのため、最初はゆっくりと薄くなっていき、後半に急激に消えていくような効果が得られます。 特別なことをしなくても使うことの出来るeasingは"linear"と"swing"の2種類だけですが、プラグインなどを入れることで多くのeasingを利用することができます。 このeasingプラグインでは、version 1.3時点で32パターンが提供されています。 これ以外にもeasingは比較的容易に自作するこ
SelectionExpanderと併用します。しなくてもいいです。でもウチはしてます。 選択ハニー3部作には含まれません。StoryFixer.jsxhttp://556.sub.jp/scriptclip/ZIP/StoryFixer.jsxInDesignCS3 MacOS10.4.11で動作確認済みCS2以下では動きません。他は、動けば動きます。※CS5/WindowsXPでも動いたそうです。ので、たぶんCS3以降Win/Macだいじょぶです。【あそびかた】Fixボタン行頭にチェックの入った項目内容を、ドキュメント上の選択されたテキストフレームに適用します。PickUpボタンドキュメント上の1つの選択されたテキストフレームから項目内容をサンプリングします。項目をすべて読み込むか、行頭にチェックの入った項目だけを読み込むかを聞かれるので、ハイイエ/イイエス で答えます。【いつ、だれが
みなさまあけましておめでとうございますです。手抜きLabも足掛け3年になってしまいました。が、相も変わらず無駄な情報ばかり流しています。 しかしながら、ごく稀に役立つ情報が混じっていたりします。という訳で皆様、ぼちぼちとおつきあい頂ければよろしいかと思うんだね。 昨日は地球規模で攻撃を繰り返してくれる人たちが居たみたいで大変でした。結果的には抑制かけたにもかかわらず通常の3倍以上のトラフィックに見舞われた訳です。 もっとも、SQLインジェクション繰り返した所で提供されたモノをそのまま使わない捻くれものなので成功する事はありません。ですからやめましょうねw まあ、そんなこんなで新しい年です。新年は数値地図をこねくりまわすことから始めます。数値地図といっても色々ありますが、今回は国土交通省が公開しているものを利用しませう。 まず国土交通省のサイトから数値地図をダウンロードしてみる。今回は本州最
このページはJavaScriptの例文/サンプルを掲載しています。なお、対象としているのは基本的にWeb標準ブラウザ (Firefox, Safari, Google Chrome, Operaなど) としているため標準仕様から外れているInternet Explorer 6~8では動作しないものがあります。Internet Explorer 8より前のバージョンに関しては以前のJavaScript例文辞典を参照してください。このサイトではInternet Explorer 8以降には、ある程度対応しています。IE9からはCanvasなどHTML5関連APIにも対応しています。 iPhone/iPadおよびAndroid 4もHTML5に対応しています。ただし、Android 2.xに搭載されている標準ブラウザでは対応していないAPIが多いため、ほとんど動作しません。 カテゴリ内のページの
あけましておめでとうございます。昨年に引き続き、今年もJavaScriptの近い未来についてちょっとだけお話させて頂きます。 最初に昨年の予想を見返しておきましょう。昨年は次の3つを2010年の鍵として取り上げました。 ウェブ標準 ブラウザ拡張 サーバーサイドJavaScript この3つを軸に2010年を振り返ってみます。 2010年のJavaScript界隈でのニュース ウェブ標準 2010年最初のビッグニュースはなんといってもIE 9のPlatform Preview版の登場でした。これまでの独自実装路線から一転して(正確にはIE 8の時点でJSONやWeb Storageのサポートなど、その徴候はあったのですが)、HTML5などのウェブ標準のサポートを進めることを表明しました。そして実際に8週おきにPlatform Preview版をアップデートして、ECMAScript5・S
(追記:2011-06-22T12:43:26+0900)このスクリプトを使わなくても、バックグランドを無効にする方法が見つかりました。詳しくは下記エントリを参照してください。 InDesign CS5のバックグラウンドを無効にする裏技 - 名もないテクノ手 AdobeさんのInDesign CS5デモで、ドヤ顔披露されている「PDFのバックグランド書出し」機能。ぼくも実際使ってみるまでは「ふうん」くらいの他人事だった。 だがしかし、実際にInDesign CS5を使い始めると、このバックグラウンドがいつ終わったかわかんなくてイライラするのだ。ちょっとでも早くドキュメントを閉じようものなら、「まだ早い〜♡」と叱られちゃう。 ぼくらがPDFを書き出すときって「バックグラウンドで片手間な気持ち」じゃないんだよね。ひとカキ入魂、いつも祈るような想いで書き出してる。空いた時間で違うことをやるって時
そろそろHTML5でコーディングする機会も増えてきたりするかもしれませんが、どうしてもブラウザ対応はしておきたいもの。jQueryで(※)要素をごにょごにょする際にちょっとはまったので一応書いておきます。 IE8以下での話ですが、IE8以下でHTML5を利用するときはHTML5の要素にCSSが適用されないので、html5.jsのようなスクリプトをヘッダで読み込ませたりすると思います。 ちなみに僕はわざわざ読み込むのもアレなので、以下のものを毎回貼ってます。 こんな感じでJavaScriptのcreateElementメソッドでHTML5の要素を追加すれば、CSSが使えるようになって見た目もだいたいばっちりになるんですけど・・・ jQueryで $(hoge).append('セクション') とか $(hoge).append([ '', '', // hogehoge '', '' ].j
プラグインだけど公開してないものだったり、いつも使ってるプラグインとの組み合わせだったり、ショートコードとかなんだか色々。どれもCodaにスニペットで登録してて一発変換で使ってます。 コードはアレなんですけど、ひょっとしてひょっとすると誰かの役に立つかもしれないので恥ずかしながら公開します。対象はちょっとだけJS書けるとかそういう人ですかねたぶん。書ける人はもっとキレイなやつ使ってるでしょうし。(もっときれいに書けとか何そのコードとかも歓迎) 紹介してるスニペットたち ページトップにスクロールするだけ テキストボックスにラベル表示するやつ 要素のサイズを取得するやつ タブきりかえるやつ IEで透過pngをフェードしたときに黒くなるやつ対策のshow()とhide() Google Analyticsのトラックイベント一括bind Ajaxサイトにするときに使うリンク置き換えプラグイン スク
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