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tracに関するkataringのブックマーク (3)

  • チケット駆動開発 … ITpro Challenge のライトニングトーク (4) - まちゅダイアリー (2007-09-07)

    2007-09-07 ITpro Challengeで Trac を使ったチケット駆動開発のライトニングトークをさせてもらった。 言いたいことを3分間でまとめることの難しさを改めて痛感したよ。 資料は SlideShare に載せてみた。 CC Attribution ライセンスにしている。 今になって思えば、一番伝えたかったのは27ページの「チケット無しのコミットは禁止」ということ。 これを中心に資料を構成してもよかったかもしれない。 Heretic ProgrammerにてTrac/Trac月のユーザコミュニティ (Shibuya.trac)が発足したのを当日の朝に知ったので、資料の最後で宣伝してみた。 Trac は昔はインストールが大変だったけど、今は Trac 月や Ubuntu のパッケージで簡単にセットアップできるようになってる。 サーバが無いよ!という人も、yappoさんのC

    チケット駆動開発 … ITpro Challenge のライトニングトーク (4) - まちゅダイアリー (2007-09-07)
  • SubversionとTracでファイル管理の“迷宮”から脱出

    SubversionとTracでファイル管理の“迷宮”から脱出:ユカイ、ツーカイ、カイハツ環境!(2)(1/4 ページ) プロジェクトで修正/仕様変更が“迷宮”入りする理由 ソフトウェア開発を行ううえで、設計書やソースコードのバージョンをきちんと管理することは非常に重要です。構成管理(ファイル管理)を行っていないプロジェクトでは、例えば次のような問題が発生します。 2人以上の開発者が同時に成果物を編集した場合、後に編集を始めた開発者がすでに編集を行った開発者の編集内容を上書きしてしまう。結果として、修正したはずのバグや変更したはずの仕様が、設計書やソースコードに反映漏れするという事態が発生 設計書やソースコードのレビューを行って修正したはいいが、どこをどう修正したのか分かりにくく、レビュー内容の反映の確認を行っても修正漏れや修正誤りに気が付かない ソースコードを変更すると、動かなくなってし

    SubversionとTracでファイル管理の“迷宮”から脱出
  • 10分でつくる、プロジェクト管理ツール"Trac" - Unix的なアレ

    Tracの構築ってなかなか面倒ですよね。自分も初めて作ったときはいろいろと手間取ったことを覚えています。 とくにソースからいれるとなると、いろいろとやらなければいけません。パッケージも用意されていますが、日語化をする場合などいろいろと面倒があります。 今回も前回に引き続き、簡単にTracのインストールを行う手順を紹介したいと思います。 事前準備 まずは、以下の手順を行っていることが前提です。 10分で作る、Subversionレポジトリ - UNIX的なアレ そのため、動作環境は以前と同様です。試してみたところ、Ubuntuでも同様の手順でいけるようです。 OS Debian Linux etch Protocol http Web Server Apache2.2.3 さて、それでは構築していきましょう! パッケージのインストール さて、Tracを使うにあたって必要なパッケージをインス

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