2018年2月7日のブックマーク (2件)

  • 奥さん/彼女の見た目を褒めよう

    付き合ってる彼女や奥さんの顔褒めてますか? 毎日毎日「可愛いね」「美人だね」と言い続けると 当に可愛くなっていくよね。結構マジで。 遠くで見ると地味な顔でも、近くで見ると可愛かったり、 普段表情が乏しい子でも、時として見せる笑顔が素敵だったりするもんだ。 細っこい子もふっくらしてる子も、だいたい皆可愛い。 10歳年上の40代の女性と付き合った時も褒めてたらどんどん可愛いくなった。 女性は、見た目で評価されること多くて、 みんな何かしらのコンプレックス持っている場合が多い。 パートナーがそこの部分を最大限褒めてあげると、 表情が柔らかくなって、明るくなって可愛くなる。 「見た目は地味だけど、性格は最高。」 「化粧していると可愛いよね」 とか、そういう不必要な条件付けして、 彼女を褒めた気になることは即刻やめるべきだ。 顔が好き、目が好き、髪が好き、胸が好き、体型も好きと 純粋に褒めまくると

    奥さん/彼女の見た目を褒めよう
    kazuhix
    kazuhix 2018/02/07
    男女を逆にしたら、いくら褒めてもちっともイケメンや仕事がデキる男になっていくイメージがないんだが、みんなこいつのレトリックに騙されてない?
  • 「遅い、安全でない、検査不合格」ジャマイカ側の言い分:朝日新聞デジタル

    東京都大田区の町工場が開発した「下町ボブスレー」が平昌(ピョンチャン)五輪直前に、ジャマイカチームから「使用拒否」を通告された。不採用の事情について、ジャマイカ・ボブスレー連盟のクリスチャン・ストークス会長が朝日新聞の取材に答えた。 下町プロジェクトとジャマイカ連盟が契約を結んだのは、2016年夏。「我々は下町の友人たちと、緊密に取り組んできた」とストークス会長は言う。 行き違いの始まりは昨年12月のワールドカップだという。輸送トラブルで下町のそりが届かず、ジャマイカチームは急きょラトビア製のそりに乗った。「すると驚異的に成績が伸びた。五輪出場権獲得へ大事な時期だった」とストークス会長は話す。このそりに乗り続け、出場権を獲得した。 一方、下町のそりについて…

    「遅い、安全でない、検査不合格」ジャマイカ側の言い分:朝日新聞デジタル
    kazuhix
    kazuhix 2018/02/07
    コメだいたい同意だが、ラトビアのもつ加工技術レベル知らないくせに軽視して上から目線のあんたたちもヤバい