2019年12月15日のブックマーク (2件)

  • 町山智浩『マリッジ・ストーリー』を語る

    町山智浩さんがTBSラジオ『たまむすび』の中でNetflixの『マリッジ・ストーリー』を紹介していました。 #MarriageStory is thrilled to be the recipient of several nominations at the #GothamAwards. pic.twitter.com/Oe1Opyy74V — Marriage Story (@MarriageStory) October 24, 2019 (町山智浩)で、今日紹介する映画は先週もNetflix配信する映画でしたけど、今回もNetflix映画です。 (赤江珠緒)最近はNetflix映画、多いですね! (町山智浩)Netflix、がんばっているんですよ。資金力がありますんで。で、今回は『マリッジ・ストーリー』という映画をご紹介します。配信は12月6日からです。で、『マリッジ・ストーリー』と

    町山智浩『マリッジ・ストーリー』を語る
    kissenger8
    kissenger8 2019/12/15
    『フランシス・ハ』(2012)『ヤング・アダルト・ニューヨーク』(2014)の過去アダム起用2作で本当はヤリたかったけどヤレてなかったこと。を今回スカヨハの力で実現、って感じで、誰よりも監督が得してる作品でした
  • 2019年、本当に儲かった映画(猿渡由紀) - エキスパート - Yahoo!ニュース

    これからまだ「スター・ウォーズ」が控えるとはいえ、2019年の映画は、ここまででほぼ出揃った。毎年のことながら、最高に心に残る映画もあれば、期待したのにがっかりだったものもあるが、単純に数字では誰が優等生だったのか。ここでは、それを振り返ってみることにしよう。 今年の世界興収ナンバーワンは、ダントツで「アベンジャーズ/エンドゲーム」だ。まさにその目的で夏に劇場で再上映したこともあり、今作は「アバター」を抜いて史上最高の27億9,780万ドルを売り上げている。2位は「ライオン・キング」の16億5,640万ドル、3位は「スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム」の11億3,192万ドル。その後は、「キャプテン・マーベル」「トイ・ストーリー4」「ジョーカー」「アラジン」「アナと雪の女王2」「ワイルド・スピード/スーパーコンボ」、中国のアニメ映画「Ne Zha」と続く。 特筆すべきひとつは、「Ne

    2019年、本当に儲かった映画(猿渡由紀) - エキスパート - Yahoo!ニュース
    kissenger8
    kissenger8 2019/12/15
    最後に紹介されてる『フェアウェル』(2019)面白そう。アメリカ人俳優が居ないと無理、とUSで言われ、物語がアメリカン過ぎる、と中国で言われ、ダメモトで参加したUSラジオ番組経由で資金調達が可能になったとか。へー