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2012年1月15日のブックマーク (2件)

  • グループディスカッションにおいて忘れがちなメンタリティと、今すぐに効果のある対策10ヶ条

    グループディスカッションをただの選考ではなく、知を最大化する場所ととらえるべし グループディスカッションが最初からうまい学生はほとんどいない。「優秀」「頭が良い」と一般に言われるような学生も、ディスカッションとなると突然「イマイチ」な人になってしまうケースがよくある。 その原因のひとつに、グループディスカッションに臨む基姿勢における、ある種の勘違いがある。 多くの就活生は、グループディスカッション選考を通過したいという意識が強く、ディスカッションを競い合い・コンペの場だと思っているケースが多い。すると「より優れたアイデアを出そう」「自分の意見の正しさをロジカルに説明しよう」と考えて、他のメンバーに競り勝とうという姿勢でディスカッションに臨んでしまう。 しかし、冷静に考えると、グループディスカッションは集まったメンバーの知の集合を最大化することに意義があり、優劣をつけるコンペではない

    ksyusk
    ksyusk 2012/01/15
  • 米長永世棋聖「築いた万里の長城、穴が開いた」 電王戦敗北後の会見 全文

    プロ棋士対コンピュータ「将棋電王戦」の第1回戦が2012年1月14日おこなわれ、コンピュータ・ボンクラーズが日将棋連盟会長の米長邦雄・永世棋聖を下した。対局後の記者会見では敗れた米長永世棋聖が「万里の長城を築きながら、そこから穴が開いて攻めこまれた」と自身の敗北を表現。1秒に1800万手を読むというボンクラーズに対して「手を読ませない」作戦で序盤は想定通りの展開だったとしたものの、終盤に相手がコンピュータであれば「取り返しのつかないうっかりミス」を犯していたことを明かし、悔しさを滲ませた。 ・[ニコニコ生放送]将棋電王戦後、米長永世棋聖の会見から視聴 - 会員登録が必要 http://live.nicovideo.jp/watch/lv73267631?po=news&ref=news#8:26:40 男性プロ棋士が公式対局で敗れたのは初めてであり、歴史的な瞬間となった「将棋電王戦」。以

    米長永世棋聖「築いた万里の長城、穴が開いた」 電王戦敗北後の会見 全文