本記事はアフィリエイト広告を利用しています 記事内に商品プロモーションを含む場合があります おはようございますー 心学研究・小林正観さんはその講演の中で次のようなお話をされていました 長女さんが生まれた時、お医者さんからお嬢様が障害を持っていることを伝えれ、それが治る可能性も改善する可能性も皆無である・・と通告された時・・ ショックのあまり見えてる現実がカラーからモノクロになった・・と そしてその後の半年間の記憶がない・・と・・ 普通に仕事をし、普通に生活もしていたはずだがその間のどんな記憶もすっぽりと逸してしまっていた・・と そしてある日たまたま新聞で目にした障害児の生まれる確率についての記事を読み・・ご自身の住んでいるマンションの戸数から換算して・・そのマンション全体で障害児が生まれる確率はそのうちの一軒であったことに気が付いた正観さんは・・ この子が生まれてくるのが「ウチで良かった」

