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2025年9月28日のブックマーク (6件)

  • コトノネ vol.55

    発行日:2025年8月20日 頁数:108ページ ISBN:978-4-907140-57-1 ■コトノネグラビア 縫い合わせの花(浦丸真太郎) ■特集1 やさしい未来のつくり方 ■特別企画 いま、知りたい糸賀さん ■病院の福祉 ■連載 突撃!となりの農福師 ■特集2 島で、楽しく生きていくための農 ■連載「協同労働」という生き方 美しく、おいしい、夢みる避難所へ ■人事部の星 【連載コラムほか】 ■ことばを授かる ■あいまいで、たよりない、それをたのしむ 前廣美保 ■身障者いがらしみきお いがらしみきお ■里山学 永幡嘉之 ■絵話の作法 藏座江美 ■新しいフクシの風 ■アートが、目ざめる ■南相馬21.5キロ日記 和田庄司 ■Cafeそれいゆの窓から 大嶋栄子 ■再発見された言葉たち 森越まや ■『のんびる』さんから ■支え、支えられ ■ジャパンフーズプロジェクト

    コトノネ vol.55
    kzakza
    kzakza 2025/09/28
  • 子ども当事者研究 わたしの心の街には おこるちゃんがいる【3刷】

    発行日:2022年3月11日 頁数:116ページ 判型:A5 ISBN:978-4-907140-41-0 ●内容 『コトノネ』39号で特集、反響のあった「子ども当事者研究」を書籍化! 子どもたちが日々ぶつかる悩みや困りごとを、自ら「研究」。その研究成果を、イラスト付きで紹介します。 見つけた「自分の助け方」は、子ども自身はもちろん、まわりの人を、そして世界も救う?! ままならないことだらけの世界で生きるすべての人に読んでほしい「子ども当事者研究」の世界へ、ようこそ! ●目次 はじめに 内田幾望 当事者研究の世界へようこそ 向谷地生良 【研究の紹介】 ◎「自分の気持ち」や「家族」のこと おこるちゃんの研究 お母さんと遊び足りない!の研究 お父さんの圧の研究 ◎「学校」のこと はりこさんの研究~学校との付き合い方 「キモい」の研究~なぜぼくは、キモいと言われるのか どん底に落ちて、はいあがる

    子ども当事者研究 わたしの心の街には おこるちゃんがいる【3刷】
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    kzakza 2025/09/28
  • ブックイベント放浪記2023

    『ブックイベント放浪記2023』 著・発行:どむか 判型:15mm×15mm ーーーーーーーーーー 1980年代に刊行されていた伝説の屋ZINE『屋さんか』。 以降も屋ウォッチを続ける「開かれた秘密結社・どむか」による写真ZINEシリーズ。 屋やブックイベントを長年渡り歩く著者の貴重な写真記録、2023年版。 すべて個人撮影で公式には残らない履歴。こんなにブックイベントの様子を総覧できるはほかに無いのではないでしょうか。 48頁。 *書はしまうまプリントによるオンデマンド印刷です。若干写真が荒い部分がありますが、閲覧に支障はありません。

    ブックイベント放浪記2023
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    kzakza 2025/09/28
  • ケイタタ: 隙ある風景 - BOOK OF DAYS ONLINE SHOP

    無防備な人間の瞬間を捉えた写真に、コピーライターでもある作者の選び抜かれた言葉が添えられている。 写真と言葉の絶妙な組み合わせに思わず笑ってしまうだろう。 また、写真集はすべて1点もの。使用済みダンボールを再利用したいまだかつてない装丁で、もうそれ自体が隙ある存在となっている。 ケイタタ / 日下慶太 1976年大阪生まれ大阪在住。広告会社でコピーライターとして働きながら写真家、UFOを呼ぶためのバンド「エンバーン」のリーダーとして活動中。 都築響一氏編集「ROADSIDERS' weekly」で写真家として不定期連載中。 コピーライターとして、佐治敬三賞、グッドデザイン賞、東京コピーライターズクラブ最高新人賞など受賞多数。 2018年6月に初の著書『迷子のコピーライター』を出版した。 写真ブログ『隙ある風景』日々更新中。 http://keitata.blogspot.jp Instag

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    kzakza 2025/09/28
  • 隙ある風景 | 藤原印刷 powered by BASE

    表紙がダンボール、というもの凄いインパクトにつられて開いてみれば、 日常にあふれる(けど見過ごしてしまいがちな)隙のある風景と、 そのすぐ下に添えられた秀逸なタイトルに、ページをめくる手とニヤニヤがとまりません。 . イベント出店した際なども、ブースに並べておくとみなさん必ずと言っていいほど手に取ってくれるのですが「え、これもなの?」「だ、ダンボール?」というあきらかな戸惑いから、中身を知ってひとしきり笑ったあと「かっけぇ・・・」「なにこれ欲しい・・・」とため息を漏らす、みたいな感情の変化もまた見ていて面白いのです。 ダンボールは、長野県上田市にあるバリューブックスでで全国からが送られてきた際に使われていたものをメインに様々な場所から入手。 膨大な量のダンボールの中から、柄や、地域などのバリエーションにもこだわって選び、 トリミングをしてきたのだそう。その奮闘の様子はぜひ著者、 日下さ

    隙ある風景 | 藤原印刷 powered by BASE
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    kzakza 2025/09/28
  • 隙ある風景 写真集発売

    刷り上がりの色目をチェックする。色の濃度を最後に調整し、明るくしたり、暗くしたりできる。とはいえこの段階ではやるには限界がある。印刷の前にパソコンのデータ上できちんと色を調整しておくのがいちばんだ。

    隙ある風景 写真集発売
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    kzakza 2025/09/28