mizchi/md2react デモページはここ md2react playground 作った目的 巨大なmarkdownをリアルタイムプレビューする際、ただの文字列をinnerHTMLとかで更新したりしていると、更新の度にパース処理が走ってどんどん重くなってくる。 React には dangerouslySetInnerHTML というプロパティがあって、一応それっぽい感じで差分管理してくれるが、名前の通り色々怪しい挙動をする。 なのでmarkdownのASTから直接ReactElementを吐けるようにするとReactの差分計算で描画高速化されて良いのでは、というわけで作った。これはMarkdownPreview界にとって救いとなるであろう。 どこで使う目的かはお察しください 使い方 global.React = require('react'); var md2react = re

