たくさんのサンプルを動かしながら、Reactの機能を基礎からしっかり、さらにモダンJavaScript、TypeScript、Next.jsによる本格的なアプリ開発まで、この1冊で総合的に学べます。 丁寧でわかりやすく、開発に必要な応用力が身につけられます。 最新 React 19以降/Next.js 15以降に対応 山田祥寛/著 SBクリエイティブ株式会社/発行 定価 4,455円 B5変版・ 688ページ・ 2色 ISBN 978-4-8156-3594-7 発刊日: 2025年9月12日
たくさんのサンプルを動かしながら、Reactの機能を基礎からしっかり、さらにモダンJavaScript、TypeScript、Next.jsによる本格的なアプリ開発まで、この1冊で総合的に学べます。 丁寧でわかりやすく、開発に必要な応用力が身につけられます。 最新 React 19以降/Next.js 15以降に対応 山田祥寛/著 SBクリエイティブ株式会社/発行 定価 4,455円 B5変版・ 688ページ・ 2色 ISBN 978-4-8156-3594-7 発刊日: 2025年9月12日
人気本を多数執筆してきた著者(山田さん)が、JavaScript技術を「逆引きレシピ」スタイルにて整理した一冊です。コードを書いていると、 「あれ?これどう書く?」 と手が止まるのはよくあること。ググッて調べても良いけれど、なかなか答えに辿りつかない。そんな時に役立つ一冊です。 1~3章は、JavaScriptの基本構文が書かれています。他のプログラミング言語に慣れている人でも、JavaScriptにはさまざまに「独特な癖」があります。知らないと思わず嵌まってしまう落とし穴。これらを避けるためのポイントが説明されているので、ここはリファレンスとしてだけでなく、通読がお勧めです。これまでわかっていたと思いこんでいた部分を再確認し、基礎固めするのに役立ちます。 例えば「クラスを定義したい」というタイトルであっても、説明している内容は「構文」「プロトタイプベースのオブジェクト指向」「文脈によるt
kyo_agoさんに誘われて、CoffeeScriptについて1章書きました。 JavaScriptエンジニア養成読本[Webアプリ開発の定番構成Backbone.js+CoffeeScript+Gruntを1冊で習得!]:書籍案内|技術評論社 他の章の紹介は他の著者さんに任せるとして、自分の書いた章について少し紹介。 JavaScriptエンジニア養成読本を書きました - watilde's blog 実践的CoffeeScript CoffeeScriptの言語仕様について、初心者でも誤解しないよう、言語マニアでも新しく学びがあるように書いたつもりです。 とくにオブジェクトや配列のパターンマッチ、CoffeeScript特有のオブジェクト指向のイディオム、大規模開発時のディレクトリ構成について実例を交えて書きました。 たとえばこんなコード module.exports = class
2012年09月03日19:30 カテゴリ書評/画評/品評iTech alert('イチオシ'); // 書評 - JavaScript逆引きハンドブック 出版社より献本御礼。 JavaScript逆引きハンドブック 古籏一浩 待ってましたこういうの。 EcmaScript 5のサポートが一通り完了して、これからHTML5のAPIが充実していくという今は、JavaScriptを学ぶ最高の旬。だけどWebの情報は断片的で、折角の新APIを使おうにもどこから手をつけていいのかわからなかった。これで勝つる。 本書「JavaScript逆引きハンドブック」は、「Ruby逆引きハンドブック」の出版社によるJavaScriptのシソーラス。「辞書」や「参考書」なら巷にあふれかえっているJavaScriptであるが、これがなかなかなかった。ましてやES5にHTML5といった最新の機能をカヴァーしているも
_ 理想のJavaScript入門書 アスキーの鈴木さんから、テスト駆動JavaScriptをいただいた。 これは、実に良い。おれが考える理想のJavaScript入門書に限りなく近い(というか、おれが書くより良いから上方向から近い)。 まず、これはTDDの本であり、JavaScriptの問題点は、それがRubyなどのスクリプト言語より、固いプログラミング言語(JavaとかCとか)に近い構文を持っているのが原因だと思うけど、どうしても変数とか関数名とか長く書きたくなるし(これは不思議な心理的な要求による)、言語が持つ予約語自体が長いし(functionだよ)、つまりいやでもタイプミスして死ぬ。 どうすれば良いかといえば、解決方法は2つしかない。プリプロセッサを用意して未定義変数とか利用していないかチェックするか、あるいはテストするかだ。前者よりも後者のほうがまあ有意義だ。というわけで、TD
Jenkinsを生み出した川口氏が監修し、NTTデータでJenkinsの導入斡旋をしているチームがまとめた1冊。 導入から活用まで、画面を丁寧に解説している1冊です。はじめてJenkinsに触る方におすすめ。 既に、導入活用している人には、マスター・スレーブ化やプラグイン開発のやり方などは参考になります。 パーフェクトJavaScript (PERFECT SERIES 4)
今年はjavascriptをちゃんと学ぼうという目標を立てて、Node.jsでWiki作ってみたり、ナポリン(富士のB級グルメのご当地キャラ)のゲームを作ったりしたので、一通りやった感は得られたかなと。 Javascriptの本を何冊か読んだので、どういう順番で勉強したら効率的だろうかとGraphvizを使ってフローチャートにしてみた。 パーフェクトJavascriptは必読かなと思うが、知識がない段階でいきなり読むと挫折する本なので、JGPかなんかで概要を掴んでおくか、普通にコード書けるようになってから読んだほうが得るものが多いですね。良書でしょう。
執筆した井上誠一郎氏ら共著者に敬服。お疲れさまでした。 パーフェクトJavaScript (PERFECT SERIES 4) 言語仕様のpart2(2〜7章)まで読みました。その後はパラパラっと流し読み。まずは言語仕様までの内容について雑感を述べます。 JSには既にサイ本と呼ばれるバイブルが存在しますが、サイ本は「仕様を淡々と解説している本」といった印象を持っています。対してパーフェクトJavaScriptは「仕様における用語を整理し、分かりやすくまとめて解説している本」といった印象でした。そして表紙がダサいです。ガラケーがのってます。サイ本に対してガラケー本といったところでしょうか。・・・って不名誉な名称だからやめとこうと思いましたが、パーフェクトJavaScriptと長いのでやっぱり使います。 対象読者 入門書ではないと「はじめに」で言い切っています。対象読者についてもそのページで言
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