“Everyone should learn how to program a computer because it teaches you how to think” — Steve Jobs
CapsLockを「Another Ctrl-Key」にしてしまうのは、新しいOSを入れた時のお約束。 常駐型のフリーソフトという方法もあるけれど、自分はいつもレジストリを書き換えてしまう。*1 Microsoftが配布している、Windows Resource Kit Toolsというプログラム群があって、その中にあるremapkey.exeというプログラムが便利。 XPまでは、Windwos Server 2000向けのリソースキットツールを使っていたけれど、7ではServer 2003向けでないと動作しないっぽい。 入手先 以下からダウンロード&インストール。 Download Windows Server 2003 Resource Kit Tools from Official Microsoft Download Center 使い方 システムパーティション→「Program
<はじめに> LINQについて調べていると、ところどころに出てくる yield return hogehoge... この「yield」というのがいまいちピンとこない! そこでmsdnのドキュメントを眺めていると、いいのがありました! 反復子 (C# および Visual Basic) Yield または yield return ステートメントに到達すると、コードの現在の位置が保持されます。 実装はその位置から反復子関数が呼び出されるときに再起動されます。 うーん…文章を眺めていてもわかりづらいので、実際に書いてみることに。 <プログラム1> class Program { static void Main(string[] args) { foreach (int number in SomeNumbers()) { Console.Write(number.ToString() +
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