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Kitematic OSX, WindowsでGUI経由でDockerが使えるようになります。Electronベースらしいのでそのうち他のOSにも対応されるかもしれません。 他の人の作ったコンテナのインストール Docker Hubから簡単に検索してダブルクリック ホストマシンのブラウザからコンテナ上に立ち上げたサービスを開く 自動でURLが割り当てられる(後述) CLIからの操作も可能 左下のDocker CLIボタンより Dockerfileから自前でビルドしたり、複数のコンテナで連携する場合はこちらから 誰かの作ったコンテナを簡単に手元で試してみたい、といったときなどにめちゃくちゃ便利です。複雑なコマンドを覚えるのは便利さを感じてからでいいですね。 インストール KitematicからDownload Kitematicをクリック。 .zipを解凍してApplicationディレクト
まずは結論 こんな環境が Google Container Engine 上に一発で作れるスクリプトとDocker Imageを作った。 要素技術 Locust Python製OSSの負荷テストツール。分散テストモードがあって、簡単に複数台から負荷をかけるクラスタを構築することができる。今回は、環境変数で master, slave を切り替えられる Docker Image をベースにしている。 Docker Private Registry Google Container Engine で private repository を利用する方法を参照してください。 使い方 事前準備 ビルドサーバに gcloud SDK をインストールし、認証が終わっていること gcloud コマンドでデフォルトの GCP の PROJECT_ID が設定してあること(下記のコマンドでは --proje
Dockerイメージは2つあります。ひとつはNginx側に動くセンサーfluentd-agent( https://github.com/liubin/fluentd-agent )です。もひとっつはローグを集約するElasticSearchとデータ可視化するKibanaのかたまりes-dashboard( https://github.com/liubin/es-dashboard )です。 なおDockerHubにて公式イメージも用意されているので、下記のコマンドはそのまま実行できます(はずです)。 環境: CentOS 7 Fluentd 0.10.61 JDK 1.7.0 ElasticSearch 1.5.0 Kibana 4.0.2 1.Dashboardの起動 es-dashboardは1つのコンテナに動けます。また、コンテナが使えるリソースが制限されている場合、Elasti
Nginxでリバースプロキシしつつlua-nginx-moduleを使ってリクエストやレスポンスを書き換える。図にするとこんな感じ。 client proxy app | 🍣 | 🐟 | |-------> 🐟 -------> 🐟 | 🍣 🍚 🐟 | |<--------|<----------| クライアントから寿司が送られてくるけどアプリケーションはネタだけ受け取りたいのでシャリはプロキシに抜いてもらう。 アプリケーションからのレスポンスにはさっきのネタが含まれているので、プロキシはシャリを戻してクライアントに返してあげる。 ローカルにOpenResty入れて適宜luaファイルを書き換えてcurlを叩くとかでもいいんだけど、絶対あとからだるくなってくるのでDockerでコンテナを立ち上げて、それに対してリクエスト投げるテストを書くことにした。 Dockerファイルはこち
何これ? 皆さん、おはこんばんちは。 4月になりましたね。 新しく何かを始めるには良い季節です。 ということで、やろうやろうと思っていたであろうElixir/Phoenix、そろそろ始めまちゃいましょう。 という記事になります、ご確認下さい。 息を吸うようにDockerで入門しちゃいましょう 楽です。そして、速い。 四の五の言わずにまずはdocker run。 やり方はDockerのイメージプロジェクト作ったんで、そのreadme見てください。 先程DockerHubにも登録したので、上記のRequirementにあるboot2dockerが起動している人は下記を実行するとPhoenixまで立ち上がります(まだインストールしてない人は、Requirementの通りにインストールしましょう) で、boot2docker ip を叩いて出たIPにアクセスすると下記の画面が出るはずです。 ね、簡
etcd + docker で簡単にリモートコンテナに接続しよう Docker 盛り上がってますね。 色々使ってみるとこんなこと思うことありませんか? NAT じゃなきゃ楽なのに 他ホストの Docker と Link できたら楽なのに そうです。色々使ってみるとネットワーク周りをどうするか?という問題にぶつかります。 導入、運用を考えてる方々は多くの場合、この問題に取り組まないといけなくなると思います。 では問題をおさらいしてみましょう Docker のネットワークの問題 Docker はポータビリティを上げるため他コンテナに IP, Port 番号などを教える機能を提供しています。 Link 機能です。 $ sudo docker run -d --name redis crosbymichael/redis $ sudo docker run -t -i --link redis:d
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? CoreOS 入門 CoreOS は Alex Polvi が設立した会社であり、OS、新しい Linux Distribution である。OSS で公開されている。 Polvi 氏といえば Rackspace に 買収された CloudKick を立ち上げ、その後も Rackspace 働いていたクラウドの専門家とも言えるだろう。 その Polvi 氏以外にも Googler や Linux 関連の人材、アドバイザーに Linux の stable branch のメンテナ を迎えるなど、Linux に関する知識がかなり豊富なメンバ
はじめに 本記事は複雑な構成をとるrailsアプリケーションをdockerで動作させる場合についてまとめています。 これまでにrailsを動作させるコンテナのDockerfileをどう記述するのが良いかという観点と、railsアプリケーションのプレビュー環境をdockerで構築出来るかという検証の二つの記事を公開していました。 railsをdockerで動かしたい場合の構成はどうするべきか - Qiita Docker(pool)を用いたプレビュー環境を検証する(railsアプリ開発チームの活用例) - Qiita 先に公開した二つの記事では、railsアプリケーションを単独のコンテナで動作させる場合について言及しています。 しかしアプリケーションの規模が大きくなるとrails単体だけでは無く、キャッシュにmemcachedやredis, 検索にsolrにelasticsearch, フロ
Jenkinsユーザ・カンファレンス2015で @nobuoka さんが発表されていた、 開発中の機能やUI/UXの検証環境を手軽に動かしたい をJenkins+Dockerでやってみました http://www.slideshare.net/YuNobuoka/docker-43489941 概要 http://${branchname}.feature.example.com で各コンテナにアクセスできるようにする DockerホストはJenkinsのスレーブノードとして登録することでJenkinsからDockerを操作できるようにする 各コンテナは3000番ポート(webrickのデフォルトポート)を公開する webrickを起動するのみでsshdなど他のサービスは基本的には立ち上げない サブドメインと各コンテナ(の公開ポート)の解決にはhttpdを利用する 元の資料ではPlackを
railsアプリをDocker化してみる - QiitaでアプリだけDocker化するのはさほど難しくないという話をした。 この場合はDBは既存のものが使えるから気軽に使えそうという話をした。 今回はDockerだけでRails開発をしてみようと思う。 HerokuのデフォルトがPostgreSQLなのでPostgreSQLを例にする。 Railsプロジェクトの作成 rails new をしよう。 $ cd hello $ tree . . ├── Gemfile ├── Gemfile.lock ├── README.rdoc ├── Rakefile ├── app │ ├── assets │ │ ├── images │ │ ├── javascripts │ │ │ └── application.js │ │ └── stylesheet
年末はいかがお過ごしでしょうか。 アイアンマン大好き 千葉です。 今日は、Dockerのライフサイクルをハンズオンで学びたいと思います。 Dockerのライフサイクル pullでDockerHubからCentOSやUbuntuのイメージをローカルにダウンロード ダウンロードしたイメージからrunで、コンテナを起動 コンテナはstop、start、restartができる コンテナを停止後にcommitすることで、イメージを作成できる pushでDockerHubにイメージを保存できる コンテナの削除はrm イメージの削除はrmi ハンズオン環境 AWSのEC2上で実施 OSはCentOS6.5 いざ、ハンズオン開始 ※名前となっている箇所は、あなたの名前を入力してください(タグで誰のコンテナか見分けるために) EC2インスタンス作成(CentOS) CentOSでEC2インスタンスを作成し、
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