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Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 最近(2018年10月)、Ionic3でAndroidアプリを作って、Play Storeで公開しました。 そこに至るにはいろいろと罠がありましたので、その記録を思い出せるうちに書いて残しておこうと思います。 困ったり解決したりする度にツイートしてたからいけるはず……!! いくつかの記事にわけて、シリーズとしてまとめておきます。 なお、なんとかリリースできたアプリはこちら。日本語入力速度を測定します。→フリックとローマジ 〜日本語入力スピード測定〜 シリーズ一覧 小さめの奴をまとめて(この記事) Ionicアプリにおける、色の指定のしか
イントロダクション nodejsでgoogle calendar APIを使ってイベント取得するまでの流れを解説します。 なお取得するカレンダーはマイカレンダーだけでなく、閲覧権限のある他のカレンダーの情報も同時に取得します。 環境準備 大まかな流れはほぼ公式ドキュメント通りです。 公式ドキュメント まずカレンダーAPIの有効化と、必要なキーを発行します。 ※公式ドキュメント内の[ENABLE THE GOOGLE CALENDAR API]のボタンから簡単に発行できます。 credentials.jsonのファイルが生成されますので、実行ファイルと同じパスに保存しておきます。 次にgoogleカレンダーへ接続するためのクライアント用モジュールを追加します。 import fs from 'fs' import readline from 'readline' import {google
const EventEmitter = require('events') // 司会者 class Presenter extends EventEmitter { constructor (personName, quizes) { super() this._personName = personName this._quizes = quizes console.log(`司会を務めさせて頂きます、"${personName}"です。`) } get personName () { return this._personName } // 発言 _say (text) { console.log(`${this.personName}「${text}」`) } } // クイズ解答者 class Player { constructor (entryName, thinkMs)
はじめに windowsでnode.jsをバージョン切り替えながら使うためにnvm-windowsをインストールすることで解決できます。 nvm-windowsの入手 github: https://github.com/coreybutler/nvm-windows/releases こちらの、nvm-setup.zipをダウンロードしてきて解凍、インストールします。 コマンドプロンプトで実行 バージョンの確認とヘルプ Running version 1.1.6. Usage: nvm arch : Show if node is running in 32 or 64 bit mode. nvm install <version> [arch] : The version can be a node.js version or "latest" for the latest stabl
みなさんこんにちは。Aidemyの刀根です。今回は弊社slackでslash commandを一つ追加してみました。 2018/12/6追記 さらに改良した。のでよかったらどうぞ。 本稿の内容をベースにしたものなので一回本稿を読んだほうがいいかも 何したの? 実は弊社には集中力を持続させるためちょいちょいお昼寝する方が多いのです。 しかし、寝すぎてしまう人もちらほら・・・ そこで、お昼寝する前に、「15分寝る」場合は /sleep 15とコマンドを叩いて、時間が経ったら @here 〇〇さんを起こしましょうと通知できるようにしました。(それをみたひとに起こしてもらうという運用で) 構成 Cloud Functions for Firebase Typescript で記述 Slack incoming webhook slash command サーバーレスは最高。 事前にやっておくこと
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? ※2018/10/29 Firebase Authentication + SPA(React/TypeScript) でサンプル作り直してみたとしてサンプルを作り直して記事を書きました。 前回、説明まで書くと長くなりそうなので 2 回に分けた 2 回目です。 お詫び: 当初は要点処理の説明を書こうと思っていたのですが、いろいろいじってるうちに作り直したくなってきました。 ※記事ごとごっそり書き直そうとも思ったのですが、備忘録も兼ねて現段階の内容を書くことにしました。ご了承下さい。 処理の要点 Firebase SDK Authenti
概要 初Atomic Designを導入して開発をしてて、どこにどうやってテスト書けばいいんだっけ? という旨の備忘録です。 仕様言語とかツールとか TypeScript React+Redux redux-saga Jest AtomicDesign ※Atomic Designの説明はしません(Atomic Designの説明はこちらが分かりやすいです) ※超初歩&限定的な内容な気がするので、書いてないメソッドやパターンについては適宜調べていただけると嬉しいです 概要 Jestを使います。 やること インタラクションテスト ロジックテスト テスト対象 AtomicDesignにより分類された各コンポーネント 本記事での例題はatomsのButton インタラクションテストする Reducer ロジックテストする 対象外 middleware 別途書く予定です Jestって? 公式HP
この記事はAngular+Firebaseでチャットアプリを作るのエントリーです。 前記事:Angularのルーティング設定(応用編) 次記事:Angularのngrxを使って状態管理を行う(理論編) この記事で行うこと 前回の記事ではAngularのガードを導入しました。 本稿ではAngular+Firebaseを使った場合のユーザー設計、およびデータの保護について扱っていきます。 ユーザーのデータ設計 認証時のロジックをangularで実装 Firestoreのルールを設定する Firestoreのデータ保護ルール アプリケーションの設計をする際、DBにアクセスを行う入力値のバリデーション設計は、一定のセキュリティを担保する上で必須の工程です。ソースをすべて読むことができるクライアントサイドではこの処理を行うことができないため、サーバーサイドでどのように設計するかが肝になります。 Fi
はじめに Yeomanのジェネレータとして、Goqoo on kintoneというScaffoldツールを作っております。 yeoman-generator内でthis.fs.copyTpl()とかでファイルをコピーすると、 Railsのジェネレータと同様、こんなカラフルなログを出してくれるのがとても良いですよね。 こんなログを、自分の好きなタイミングで自由自在に出したいという話。 用途 this.spawnCommandSync()で子プロセスを走らせた時に、Railsのrun git init run bundle installみたいなログを出したかったんです。(Yeomanの標準機能で欲しいところですけどね) あとは、エラーメッセージもカラフルに出したいとか、色々あります。 やり方 基本:this.log配下の関数を使い分ける ジェネレータ内でログ出力するときはthis.log()
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