「Dear Evan Hansen, (親愛なるエヴァン・ハンセンへ)」 という書き出しの、たった1枚の手紙が巻き起こす、ちょっぴりほろ苦くて心温まるストーリー。 そんな話題のミュージカル映画を見てきました。 0歳児育児もあり、劇場で見るのは今年2作目。 (c) 公式サイトより SNSが必須ツールとなった現代のティーンを主役にし、孤独に大きな焦点が当てられているけれど、だからこそ人とのつながりや愛というポジティブなメッセージを強く感じました。 『ディア・エヴァン・ハンセン』 孤独とか死とか、重い要素が多かったけど、作品の雰囲気も劇中歌も前向きで明るくて、観終わった時も晴れやかな気持ちになれた。 エヴァンとコナーのお母さんが、対照的だけどどちらも息子への愛に溢れてて印象的でした🥰 pic.twitter.com/tfELU0lvlN— Rio (@nami11star1) 2021年12月

