タグ

宇宙に関するnikuyoshiのブックマーク (2)

  • 名古屋市科学館のプラネタリウムがギネス世界記録に認定!

    名古屋市科学館のプラネタリウム「ブラザーアース」(内径35メートル)が、世界最大のプラネタリウムとしてギネス世界記録に認定されたそうですよ。 このプラネタリウムは、昨年3月にリニューアルオープンし、限りなく物に近い星空の再現を目指しているそうです。世界最大の内径35メートルのドームは、つなぎ目がわからないようにつなぎ合わせた約700枚のパネルを使用し、ゆがみの無い球体を実現しているようです。ドーム内は、光学式プラネタリウムを中心にして、座席が同心円上に配置されているので、楽な姿勢で星が見られるようになっているそうです。左右に30度回転できるリクライニングシートも350席設置されているので、その席だと更に見やすそうです。 ちなみに、プラネタリウムの愛称になっている「ブラザーアース」は、ネーミングライツパートナーであるブラザー工業が、「次世代を担う子どもたちが宇宙への興味と理解を深め、美しい

    名古屋市科学館のプラネタリウムがギネス世界記録に認定!
  • asahi.com(朝日新聞社):彗星、太陽からまさかの「脱出」 NASA、映像公開 - サイエンス

    印刷 ラブジョイ彗星が太陽の最接近を経て「生還」したところ(中央)。米航空宇宙局(NASA)の太陽観測衛星SDOが撮影した=NASA提供  米航空宇宙局(NASA)は太陽のすぐ近くを通過した後、無事「脱出」に成功した彗星(すいせい)の映像を公開した。彗星は主に氷でできており、太陽に接近しすぎると数百万度もある太陽の高層大気(コロナ)の影響で消滅するのが普通だが、特別に運がよかったらしい。  「ラブジョイ彗星」と呼ばれるこの彗星は、太陽のすぐ近くを通る軌道を持つ「クロイツ群」と呼ばれる仲間の一つで、オーストラリアのアマチュア天文ファンが昨年12月2日に発見したばかり。実際、同16日、日の太陽観測衛星「ひので」などが太陽に最接近するところを観測した。  そのまま消滅すると思われていたが、約1時間後に奇跡的に太陽の反対側から出てきたところを五つの衛星が観測した。NASAは「マジで度肝を抜かれた

  • 1