niseri1012のブックマーク (3)

  • メンバー思い"風"マネージャー - Konifar's ZATSU

    自分は2020年に初めてマネージャーという役割になってしばらくの間、メンバーに寄り添う意識が強くてあまり職責を果たせていなかったと思う。「今思うと」という話で当時はそう思っていなかったのが黒歴史と言える。過去の自分のことを思い出しながら、この「メンバー思い"風"マネージャー」だった自分に向けたフィードバックを雑に書いてみる。 お前は"メンバーを守ること"が目的になっていて、経営や他部署との対立構造を自ら作ってしまっている。 たとえば、ビジネス上満たしたいリリースターゲットを共有された時、メンバーの負荷を勝手に想像して初手で噛みついてしまっているな。マネージャーとしてきちんと"断る"ことも仕事といった感じで、どこか使命感に近い感覚を持っていないか。お前がやっていることは、結果として経営との接続どころかむしろ最初のブロッカーのような立ち振る舞いにしかなっていない。 人事制度の変更アナウンスに対

    メンバー思い"風"マネージャー - Konifar's ZATSU
  • 自担や好きなものにネガティブな感情を持ってしまう人へ。 - 戦う君よ、世界を愛せるか。

    それは2/28に放送された、ジャニーズWESTの桐山さんと中間さんが出演する生放送ラジオ「レコメン!」での発言だった。 (下手に切り取りたくなかったので相槌以外はなるべく全文起こしました。下に要約しているので飛ばしてくださっても大丈夫です。) お手紙 『こんばん宮城!先週宮城でWESTのみなさんはコンサートがありましたね。私は宮城にお邪魔させていただきました。当に楽しい思い出がいっぱいで、余韻ヒタヒタです!』 桐「ヒタっ…(笑)ヒタヒタって久々聞いた(笑)」 中「なっ?(笑)余韻に浸っとんやな」 桐「ヒタヒタヒタヒタ〜」 中「ありがとうございます」 桐「ありがとう、宮城〜……あ、俺さぁ!丁度いいわ。あの〜いっこネットニュースになってんのがいっこありまして、私。」 中「え!?なんで?」 桐「なんかなぁ、宮城のこのコンサート楽しかったやん?」 中「楽しかった」 桐「で、めっちゃ盛り上がってく

    自担や好きなものにネガティブな感情を持ってしまう人へ。 - 戦う君よ、世界を愛せるか。
    niseri1012
    niseri1012 2019/03/04
    ほんまそれな………
  • もう一度、アイドルと対等に - 門限の9時

    争いごとは嫌いだ。人と比べて優越感を感じたり、逆に羨ましく思ったり、そういうのも嫌いだ。そういうのは全て人の価値観に過ぎない。でも、アイドルに対しては違う。 大学2年になる春休み、私は自分自身の全てに絶望した。それまで抱いていた自信が全て他者評価から得た物だと気づいた。自分自身が何かを成し遂げたわけでもなく、乗り越えたわけでもなく、ただ、人が○と言ってくれるから、満足していなくても○でいいやと思っていた。 「人より出来ない」という経験をあまりしたことがなかった。いつも「器用だね」と言われていた。でもそれは、テストの順位とか、クラスとか部活とか、そういう狭い世界の話で、大学に進学し、一人暮らしを始めて、自分自身で自分を測る術を知らないことに気づいた。「人より出来ないことがなかった」わけではなく「人より出来ないことを避けてなんとかなってきた」ことに気づいた。 人と比較しなくては、自分を否定する

    もう一度、アイドルと対等に - 門限の9時
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