タグ

lambdaとcombinatorに関するnsyeeのブックマーク (4)

  • B,C,K,Wシステム - Wikipedia

    B, C, K, Wシステムは、基的な4つの定数記号 B, C, K, W からなるコンビネータ論理の変種である。この体系はハスケル・カリーの博士論文Grundlagen der kombinatorischen Logikによるもので、その結論部分はCurry 1930において示された。 定数記号 B, C, K, W の簡約基の簡約規則は次のように定義される: B x y z → x (y z) C x y z → x z y K x y → x W x y → x y y これらのコンビネータは、直感的に次のような働きをするものと考えられる: B x y は関数合成。 C x y z は引数交換。 K x y は破棄; W x y は複製。 2つの基的な定数記号 S, K(及び SKK と外延的に同値な閉項 I)からなるSKIコンビネータ計算があり、ここでは B, C, W は

  • コンビネータ論理 - Wikipedia

    出典がまったく示されていないか不十分です。内容に関する文献や情報源が必要です。(2025年9月) 出典は脚注などを用いて記述と関連付けてください。(2025年9月) 出典検索?: "コンビネータ論理" – ニュース · 書籍 · スカラー · CiNii · J-STAGE · NDL · dlib.jp · ジャパンサーチ · TWL コンビネータ論理(英: combinatory logic、組み合わせ論理)は、モイセイ・シェインフィンケリ(ロシア語版、英語版)(露: Моисей Эльевич Шейнфинкель、英: Moses Ilyich Schönfinkel)とハスケル・カリー(英: Haskell Brooks Curry)によって、記号論理での変数を消去するために導入された記法である。最近では、計算機科学において計算の理論的モデルで利用されてきている。また、関数型

  • はてなブログ | 無料ブログを作成しよう

    酒粕レーズンのチーズケーキ 純米大吟醸の新酒の酒粕を使い、週末ケーキを焼きました。 15センチ型に砕いたビスケットを溶かしバターで固めたボトム。 酒粕50gはちぎって、酒大1を入れて30秒レンジで温めます。 柔らかくした酒粕に先月、ピオーネを天日干しにしたレーズンを合わせ酒粕レーズンに。…

    はてなブログ | 無料ブログを作成しよう
  • 不動点コンビネータ - Wikipedia

    「Yコンビネータ」は不動点演算子について説明しているこの項目へ転送されています。カリフォルニア州の企業については「Yコンビネータ (企業)」をご覧ください。 不動点コンビネータ(ふどうてんコンビネータ、英: fixed point combinator、不動点結合子、ふどうてんけつごうし)とは、与えられた関数の不動点(のひとつ)を求める高階関数である。不動点演算子(ふどうてんえんざんし、英: fixed-point operator)、パラドキシカル結合子(英: paradoxical combinator)などとも呼ばれる。ここで関数 の不動点とは、 を満たすような のことをいう。 すなわち高階関数 が不動点コンビネータであるとは、 任意の関数 に対し、 とすると, が成立する 事を指す。 あるいは全く同じことだが、不動点コンビネータの定義は、任意の関数 に対し、 が成立する事であるとも

  • 1