Perl入学式 全6回のPerl入門講座。東京、大阪、沖縄、札幌で開催。(東京は4月と10月スタート、それ以外は5月スタート) YAPC::Japan Perlを軸としたITに関わる全ての人のためのカンファレンス。 東京 吉祥寺.pm 五反田.pm 大阪 なにわPerl 沖縄 沖縄.pm
LWP::UserAgentを使って、mixiにログインしていろいろやるスクリプトを書きたいと思い書いている途中。まぁ、正直Mixi用のモジュールを使ったほうが、楽なんだろうけど、勉強も含めてLWP::UserAgentで。 ちょっとログインするときに、おせっかいしすぎてはまっちゃいました。 mixiサイトでは、ログインする際、postでログインします。わたすパラメーターは、next_urlとメールアドレスとパスワード(※厳密には、ログインボタンを押下した際の座標も)。 このパラメータをpostメソッドにわたす際に、バカをやった。 このパラメータをURI::Escapeモジュールのuri_escape関数を使って変換してしまったのです。 どうやら、LWP::UserAgentのpostメソッドには素直にそのままパラメータをわたせば、そっちで変換してくれますね。 そのまま、ずっとはまってしま
CGI.pmをベースとしたCGIアプリケーションを作成するためのフレームワークのCGI::Application::Dispatch。 ディスパッチ処理 http://example.com/app.cgi/index/ http://example.com/app.cgi/hoge/search/ など、URIによって処理を変える事ができる。 Perldocやnaoyaさんの記事などでは、http://example.com/app.cgi/モジュール名/run_mode名/などとすると良いそうです。 テンプレートの対応 HTML::Template,プラグインでTT(Template-Toolkit)にも対応しています。 プラグインも多様 CGI::Application/plugin/*が豊富にあり、フォーム作成などを助けてくれるモジュールなど。 プラグインの参考ページ http:/
このところ動画クリップを作ることが多いので、動画にタイトルを付けるのをバッチ処理化できないかなと思って、まずは、ImageMagickを使って文字を画像化するスクリプトを作ってみました。 Windows版のImageMagickをインストールするとActivePerl用のモジュールもインストールしてくれるのでそれを使っています。 これをFFmpegと組み合わせれば、大量の動画クリップにタイトルを付ける作業をバッチ処理でできそうです。次は生成した画像をつなげて動画にするところを作ってみようと思います。 続きを読む FFmpegの -i オプションで連番の画像ファイルを動画に変換できるらしいです。 http://opensourceaki.blogspot.com/2007/10/ffmpeg_19.html となれば話は簡単で、先ほどのtext2imageで連番の画像ファイルを生成してFFm
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LTの資料アップロードしました。 http://coderepos.org/share/browser/docs/gfx/Shibuya.pm-10/AcmeDont.pdf 初めてCodeRepos使ってみました。 ついでに改めてちょっとだけ自己紹介します。まず名前ですが,gfxと書いてゴローとでも読んでください。専攻は心理学なんですが,数年前に『Rubyソースコード完全解説』(RHG)を読んで以来少しずつPerlのソースコードも読むようになりました。 Shibuya.pmには二度参加しましたが,諸事情により二度ともPCを持っていけませんでした。しかしPCを持っていないわけではなく,一応持ってます。ただ,ネットにはつながっていないので,学校の端末と自宅のノートパソコンとの間はUSBメモリでもってやりとりしています。そんなわけで,夜間はネットにつなげないという健全な生活を送っております。
Yokohama.pm テクニカルトーク #3 に行ってきました。 横浜在住横浜勤務の身としては、第一回から参加したかったのですが、仕事で都合が付かず、今回やっとの参加。 今回一番面白かったのは、typester さんのライブコーディング。普通の発表という形態ではなかなか浮き上がってこない細かいノウハウが見られて、いろいろと勉強になりました。 本編の後は、懇親会へ。 perlcodesample さんの近くの席だったのですが、冒頭で「更新頻度が異常」などと失礼なことを言ってしまった気が・・・。あくまで褒め言葉ですので、許してやってください。 他にも、kazuho さんが、自分の左隣に座っていたにもかかわらず、会の最後の方まで全く気づかなかったりと。 とまぁ、個人的に若干やってしまった感のある懇親会でしたが、普段の職場ではあまりできないような Perl (やその他もろもろ) の話ができて楽し
先週の金曜日はyokohama.pm #3に参加させてもらいました。 聴講者としては過去2回とも参加済みでしたが、今回は 何故かスピーカーという立場でLTをしてきました。 資料は以下に置いてあります。 http://www.slideshare.net/masartz/the-schwartz-presentation ◎反省点 ・資料がパワポ形式 id:nekokakさんを倣ってsporkを使おうと思ってましたが、どうもインストールに手こずる。 /usr/binとかにコマンドが出来ないという事象に追われ、面倒なのでパワポにしたら windowsで作る→macのopenofficeで開く→バグるorz spork問題は開催前日くらいに「コマンドファイル持ってきちゃえば?」の啓示で解決したので、 次回はそっちも使ってみようと思います。 ・内容に工夫を もうちょっとコードとか、デモとか出来たら
Perl を使ってモンテカルロ法によるゲームAIを実践してきた。 ルールの簡単○×ゲームを使って、アルゴリズムを説明した。 ま、Perl は関係ない。というか、むしろ合わない>< スライドをあげておいた。 Perl でモンテカルロ法 初めてプレゼンしてみて、いろいろと反省すべきところがあった。 MacBookをプロジェクタに設定するのに手間どるスライドやデモの文字の大きさが適切か気になるしゃべりながら書くのは結構難しいライブコーディングではタイポが異常に多くなる プロジェクタの設定は、前日のShibuya.pm でAcotie さんが苦戦していたのを見ていたので、こういう可能性もあるということは想定できていた。で、そのときにどんな設定にすればいいのかも、そっとメモっておいたので大事にはいたらなかったけど、自分が思っていた画面サイズでプレゼンできなかった。 スライドの文字の大きさに着いては、
Shibuya.pm #10でJPAに関して喋ってきました とりあえずwikiを移動させて、プレゼンをアップしておきました 2008年11月27日 23:11 D | ブログ記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0) |
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