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  • 昇文堂、第17回千代田ビジネス大賞で「特別賞」受賞|印刷ジャーナルDIGITAL

    (株)昇文堂(社/東京都千代田区、田中眞文社長)は、第17回千代田ビジネス大賞において「特別賞」を受賞した。 同賞は、中小企業の成長発展を支援することを目的として、経営革新や経営基盤の強化に取り組んでいる特徴のある優れた活動実績をあげている千代田区内の中小企業を表彰するもの。2月12日に表彰式が開催された今回は、40社の応募のうち28社が二次審査に進み、厳正な審査の結果、10社が表彰された。 同社は今回、主に次の3つを評価されて「特別賞」を受賞した。まず、斜陽化の続く千代田区の地場産業である印刷業界にあって、125年続く老舗企業を引継ぎ、その可能性を見失わない社会貢献性が評価された。また、印刷・加工技術に優れたネットワークを背景に、厚紙への印刷・加工に特化したニッチ分野の窓口として、業況の厳しい印刷関連業界の一つのあり方を提示していること。さらに老舗のブランド力や「CARD GAME F

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    pjnews 2026/04/17
  • 視点の行方|ネット印刷で重要視するのは品質|印刷ジャーナルDIGITAL

    (株)NEXERは、ネット印刷サービス「プリントアース」を運営するインクアート(株)(https://www.inkart.jp/)と共同による事前調査で「仕事または趣味で印刷物(名刺・チラシ・冊子など)を発注したこと・検討したことがある」と回答した全国の男女128名を対象に「ネット印刷の選び方とコストパフォーマンスへの意識」についてのアンケートを実施した。 まず、印刷物を作成する際に最も重視するポイントで最も多かったのは「仕上がりの品質」が44.5%で、次いで「価格の安さ」が30.5%、「納期の早さ」が7.0%という結果となった。全体の4割以上が品質を最優先にしていることから「見た目」や「出来栄え」がそのまま信頼や印象につながると考えているケースが多いことがわかった。 続いて価格の安さを最も重視する回答者に、従来の印刷会社や自社プリンタと比較して、ネット印刷にどの程度のコスト削減を期待す

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    pjnews 2026/04/16
  • モトヤ、ラフなのにフレンドリーな手書き風書体「タッピー」発売|印刷ジャーナルDIGITAL

    (株)モトヤ(古門慶造社長)は、親しみやすい表情を持つ手書き風書体「モトヤタッピー」を発売した。 同書体は、ボールペンなどで少し急いで書いたような、書き崩れた文字が特徴の手書き風書体。開発にあたっては、クラスメイトから借りた授業ノートに書かれていそうな「ラフだけど親しみやすい」「上手すぎず、下手すぎない」「整っていないけど読める」という身近な文字を目指した。書体名は、「下手(へた)っぴ」でもあり「達筆(たっぴつ)」でもあることから「タッピー」と名付けている。学園生活をテーマにした映画やドラマ、アニメ作品とも相性が良く、広告媒体においてはテレビCMや品・飲料のパッケージなどでも使いやすい書体となっている。 価格(税込)は、外字付きTrueTypeフォントが1万3,200円、OpenTypeフォントが1万9,800円。 また、発売を記念して30%オフのキャンペーンを7月15日まで開催している

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    pjnews 2026/04/16
  • KOMORI、「特別内覧会2026」来場者インタビュー動画を公開|印刷ジャーナルDIGITAL

    (株)小森コーポレーションが運営するYouTubeチャンネル「Komori Japan」では、新たな動画コンテンツ「特別内覧会2026 来場者インタビュー:J-throne 29:研文社」の公開を開始した。 KOMORIつくばプラント・KGC(小森グラフィックテクノロジーセンター)で開催された「KOMORI 新春特別内覧会2026」にて初披露されたデジタル印刷機「J-throne 29」。今回、公開された動画では、実機デモやサンプルを確認したユーザーに、とくに印象に残った特長について聞いている。

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    pjnews 2026/04/15
  • 大印工組、天親支部が全支部を対象に「生成AI実践事例・発表会」開催|印刷ジャーナルDIGITAL

    大阪府印刷工業組合(髙隆彦理事長)の天親支部は4月14日、大阪市天王寺区のたかつガーデンにおいて「生成AI 実践事例・発表会」を開催した。 同支部は今年度、1年間にわたって同勉強会を開催してきたが、最終回となる第18回の今回は「特別公開」として全支部からの参加者を募り、多数が参加した。「実際の印刷会社が、日々の業務でAIをどう使い、どんな成果や失敗があったのか」という生の声を聞ける機会となった。 今回は、これまでの集大成として「学んだAIを、実際の自社の事業にどう活用しているのか?」をテーマに3社が自社の事例を発表。(株)和光製版は「受注業務における生成AIによる時間短縮の事例」をテーマに、(株)明光舎印刷所は「生成AI活用による経理業務改善」をテーマに、(株)新聞印刷はチャットボットアプリ開発による新事業の開拓をテーマにそれぞれ発表した。 また、事例発表後は生成AI講師である南方氏をフ

    大印工組、天親支部が全支部を対象に「生成AI実践事例・発表会」開催|印刷ジャーナルDIGITAL
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    pjnews 2026/04/15
  • 日本HP、印刷ジョブを最適な場所で出力・出荷する適地生産モデルを提案|印刷ジャーナルDIGITAL

    (株)日HPは、PrintOS「SiteFlow」を活用し「適地生産モデル」をテーマとした新コンテンツ「自動化から世界市場へ-印刷DXが導く持続可能なビジネス革新」を同社ホームページで公開している。 同コンテンツでは、キーワードを「印刷ネットワーク革命」とし、同社が提供するプリント生産自動化ソリューション「SiteFlow」を活用することで、世界中の拠点と連携しながら、印刷ジョブを最適な場所で出力・出荷する「適地生産」がどのように実現できるのかを具体的かつ分かりやすく紹介している。

    日本HP、印刷ジョブを最適な場所で出力・出荷する適地生産モデルを提案|印刷ジャーナルDIGITAL
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    pjnews 2026/04/15
  • イワタ、手書き風新書体「つづり」「鄭道昭」同時リリース|印刷ジャーナルDIGITAL

    (株)イワタは、「フォントの日」の4月10日に、2つの新書体「イワタつづり」「イワタ鄭道昭(ていどうしょう)」を同時リリースした。 「イワタつづり」は、万年筆風フォント。達筆な人がさらりと書いたような明るく読みやすいフォントだ。万年筆のインクの濃淡を表現したカラーフォントも複数色用意されており、丁寧な挨拶状からカジュアルなメッセージまで、様々なシーンで活用できる。 一方、「イワタ鄭道昭」は、1,500年前、中国雲峰山の岩壁に刻まれていた鄭道昭を現代に蘇らせたもの。書家・大庭紀霽氏によって書き下ろされた、ゴツゴツとした力強さの中に、のびやかな骨格の優しさを感じさせる書体となっている。雄大な自然や筆の息遣いまで伝わる圧倒的な存在感に、どこかかわいらしさのある絶妙なバランスで、書籍のタイトルや歴史文化系コンテンツ、ゲーム・映像作品のテロップなど、幅広い表現をサポートする。

    イワタ、手書き風新書体「つづり」「鄭道昭」同時リリース|印刷ジャーナルDIGITAL
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    pjnews 2026/04/14
  • OSPホールディングス、米国GLOBAL VENTURE社の全株式を取得|印刷ジャーナルDIGITAL

    大阪シーリング印刷(株)を中核とするOSPグループの(株)OSPホールディングス(社/大阪市天王寺区、松口正社長)は、米国の同族企業であるGLOBAL VENTURE社(米国ワシントン州、以下「GV社」)の全株式を取得した。 これまでニューヨークにあるOSPグループの米国現地法人PRIMARK AMERICA CORPORATIONが、シール・ラベル販売の重点地域として、西海岸エリアの日系品企業を中心に販売推進してきた。しかし、地理的に遠隔であることや、製造については米国内での外注委託か日から輸入対応していたため、納期とコストがかかっていた。そこで、現地に根ざした柔軟かつスピード感ある供給体制の構築を目的にGV社の全株式を取得した。 GV社は、ワシントン州ケントでシール・ラベルメーカーとして35年の歴史がある。今後は、米国の巨大なパッケージング市場においてOSPグループは多様な印刷技

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    pjnews 2026/04/14
  • カーディナル、P・Iショーでプラスチック製「イベント・スタッフパス」紹介|印刷ジャーナルDIGITAL

    カーディナル(株)(社/大阪市城東区)は、4月8日から10日まで東京池袋のサンシャインシティで開催されたプレミアム・インセンティブショーに出展し、定番のPVCカードやPETカード、環境に配慮したカード、イベント・スタッフパスなど、同社が提供するあらゆるカードのラインアップを紹介した。 とくに今回、注目を集めたのはカード製造技術を応用した「イベント・スタッフパス」である。イベントスタッフ用のパスには様々な種類があるが、シール型は衣服に糊が残りやすく、バッジ型は布に穴が開く心配がある。一方、プラスチック製のパスは穴を開けて紐を通すことで、ピンや粘着剤を使わずに簡単に首から下げられる。また、プラスチックケースが不要のため、コスト削減にもつながる。 同社のブース担当者は「プレミアム感があるため、イベント後に思い出として持ち帰る人も多い」と話していた。

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    pjnews 2026/04/14
  • TOPPAN、装飾幕「ecocracy」を軽量化 - 環境負荷低減を強化|印刷ジャーナルDIGITAL

    TOPPAN(株)は、単一のプラスチック素材のみを使用することで再資源化できる装飾幕「ecocracy(エコクラシー)」を軽量化し、環境負荷低減を強化した。 同社は、2020年8月に「ecocracy」を開発し、イベントで使用した後に回収してウッドデッキ材や植木鉢などに再生可能な製品として提供している。今回軽量化した同製品は、遮光性や防炎性などを維持しながら従来品と比較して重量を54%削減。これによりライフサイクル全体でのCO2排出量を最大44%削減した。 同製品は格提供開始に先立ち、大阪・関西万博の会場案内サインに採用され、万博においては、大阪府および府内の各市町村に万博の機運醸成のためPR用横断幕を寄贈し、万博終了後は寄贈した横断幕を回収。ノベルティへ再資源化する資源循環の取り組みも実施している。

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    pjnews 2026/04/14
  • 東京インキ、グラビアインキ関連製品を5月から値上げ|印刷ジャーナルDIGITAL

    東京インキ(株)は、グラビアインキ関連製品を5月出荷分から値上げする。 同社では値上げの理由について「中東地域の情勢不安による原材料の供給逼迫・価格高騰」としている。 対象となるのはグラビアインキ関連製品全般で、値上げ幅は30%以上。

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    pjnews 2026/04/13
  • 土山印刷、P・Iショーで「アクリルマグネット」の優位性PR|印刷ジャーナルDIGITAL

    (有)土山印刷(大阪府四條畷市、土山重樹社長)は、4月8日から10日まで東京池袋のサンシャインシティで開催されたプレミアム・インセンティブショーに出展し、様々なマグネット商材を紹介。「貼れる」、「長く残る」などの優位性がある販促アイテムとしてアピールした。 今回の出展でとくに注目されたのが「アクマグ(アクリル×マグネット)」である。透明アクリルを用いることで高級感を演出し、従来のマグネットとは一線を画す製品に仕上がっている。サイズや形状も自由に作ることができ、土山社長は「推し活でアクリルスタンドが流行しているが、アクマグは『貼れる』という決定的な強みがある。見栄えが良く、付加価値の高い提案が可能になる」と話した。これにより印刷会社はクライアントに対して、より高単価の商材を提案できるようになりそうだ。 また、や手帳に活用できる人気ナンバーワンの「マグネットブックマーカー」、「ふせん付きマグ

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    pjnews 2026/04/13
  • 国府印刷社、P・Iショーで「MEKURUシリーズ」のラインアップを紹介|印刷ジャーナルDIGITAL

    (株)国府印刷社(福井県越前市、有定耕平社長)は、4月8日から10日まで東京・池袋のサンシャインシティで開催されたプレミアム・インセンティブショー春2026に出展。推し活グッズと文具の2軸体制のブースを構築し、来場者の注目を集めた。 文具では、「色変わるメモ帳」を起点とした「MEKURUシリーズ」を紹介。レザック紙による恐竜デザインや折り紙、付箋といった派生商品を展開した。さらに、色上質紙に限らず、上質紙やコート紙などの余剰紙にも対象を広げることで、素材活用の幅を拡大した。 今回の展示の中核となったのは、越前和紙を活用した「和めくりアート」。これも「MEKURU」の構造を応用したもので、フィルムと和紙を組み合わせることで、差し替え可能なアート表現を実現することができる。 扇子をモチーフとしたサンプルでは、外枠のみをフィルムで構成し、内部に異なる和紙を組み合わせることで、柄のバリエーションを

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    pjnews 2026/04/13
  • 【訃報】東印工組・元支部長の亀井一司氏(亀井印刷)|印刷ジャーナルDIGITAL

    亀井一司氏(東京都印刷工業組合 城北支部・(株)亀井印刷)が3月25日、逝去した。享年87歳。葬儀は、近親者のみで執り行われた。 なお、しばらくの間、会社(豊島区北大塚2-19-6)に焼香台が設けられるとのこと。

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    pjnews 2026/04/13
  • ニヨド印刷、P・Iショーで「推し活市場」に向けた紙製品の新ラインアップ|印刷ジャーナルDIGITAL

    ニヨド印刷(株)(高知県吾川郡いの町、御庄康隆社長)は、4月8日から10日まで東京・池袋のサンシャインシティで開催された「プレミアム・インセンティブ(P・I)ショー春2026」に出展。「推し活市場」を見据えた紙製品の新ラインアップを紹介し、来場者の注目を集めた。 今回の見どころとして紹介したのは、カバンなどに装着して使うことを想定した従来製品の「miniシリーズ」のラインアップである。書くハードルを下げる可愛い「ミニ一筆箋」ほか、ミニノートでは「mini糸綴じクロス巻きノート」、「miniリング」、「miniダブルリングノート」、「mini中綴じノート」などを紹介。見た目の可愛らしさから女性を中心に注目を集めた。 また今回、デジタル箔を活用した紙ファイルを初出品した。従来は環境配慮型の紙ファイルを中心に展開してきた同社だが、今回は加飾性を前面に打ち出した。今後、推し活市場での需要拡大に期待

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    pjnews 2026/04/13
  • モリサワ、「文字組版の教室 基礎編・InDesign編」をオンライン配信|印刷ジャーナルDIGITAL

    (株)モリサワは、4月24日~5月22日まで「文字組版の教室 基礎編」および「文字組版の教室 InDesign編」のオンライン配信を実施する。 デジタルフォントの開発とその技術を活かしたサービスを提供する同社では、長年にわたり培われてきた文字組版の技法を伝えるため、人材育成に取り組んでおり、「文字組版の教室」もそのひとつ。基礎編では、読みやすく、美しく文字を組むために、その基底を支える文字の構造や成り立ちなどを解説するほか、日語組版ルールの基礎を解説する。またInDesign編では、文字組版に関係する各機能や設定を中心に解説する。 講座内容の詳細や受講申し込みはWebサイトから。

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    pjnews 2026/04/13
  • swissQprint、「Nyala」が11年連続でヨーロッパ販売台数1位を獲得|印刷ジャーナルDIGITAL

    swissQprintのワイドフォーマットプリンタ「Nyala」は、11年連続で同クラスにおいてヨーロッパで最も販売されているワイドフォーマットプリンタとなった。これは、ヨーロッパにおけるワイドフォーマットプリンタの年間販売動向を分析するジュネーブの市場調査機関Infosourceによるもので、世界中で同モデルは1,000台以上が使用されている。 Nyalaは、2025年も「幅60インチ(152.4cm)以上、価格帯13万~50万ユーロのUVフラットベッド/ロールtoロール/ハイブリッドプリンタ」カテゴリーにおいて、調査対象となったすべてのブランドやモデルに対して、再びその優位性を証明した。 「11年連続の受賞を成し遂げられたことは、私たちにとって大きな誇りであり、深い感謝の念に堪えません」とswissQprintの最高営業・マーケティング責任者、Carmen Eicher氏は述べている。

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    pjnews 2026/04/10
  • キヤノンPPS、「varioPRINT iX3200/2100特設サイト」開設|印刷ジャーナルDIGITAL

    キヤノンプロダクションプリントシステムズ(株)(キヤノンPPS)は、「varioPRINT iX3200/2100特設サイト」を開設し、公開を開始した。 varioPRINT iX3200/2100は、「高速と高品質の両立」という現代の商業印刷に求められる厳しい条件を高いレベルで満たすことのできる次世代の高速枚葉インクジェット印刷機。特設サイトでは、varioPRINT iX3200/2100の機能紹介や導入事例などを公開している。

    キヤノンPPS、「varioPRINT iX3200/2100特設サイト」開設|印刷ジャーナルDIGITAL
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    pjnews 2026/04/10
  • ホリゾン・ジャパン、JP2026にカタログ補助金対象機種などを出展|印刷ジャーナルDIGITAL

    ホリゾン・ジャパン(株)は、5月20日から22日までの3日間、インテックス大阪5号館(大阪市)において開催される「JP2026 印刷DX展」に出展する(小間番号No.5-60)。 ホリゾンブースでは、「つながるFactory Automation」をコンセプトに自動化、省力化・省人化に対応した先進的なシステムを紹介。また、今回は、印刷革新会ブースにて協働ロボットを用いて、印刷から無線綴じ、三方断裁までの一貫した無人化加工を実演する。工程間の無人化により、人手不足解消とコスト体質強化を実現し、付加価値の高い業務へのシフトを提案する。 さらにホリゾンブースでは、「中小企業省力化投資補助金(カタログ注文型)」の対象となっている機械をピックアップして出展し、導入コストを抑えつつ生産性を最大化する具体的なシミュレーションを提案していく。

    ホリゾン・ジャパン、JP2026にカタログ補助金対象機種などを出展|印刷ジャーナルDIGITAL
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    pjnews 2026/04/10
  • 小森会、2026年度の小森会事業がスタート|印刷ジャーナルDIGITAL

    (株)小森コーポレーションのユーザーで構成する「第33回小森会世話人総会」が4月9日、東京ドームホテルにおいて開催され、2026年度の事業計画などを承認した。 2026年度の小森会は、6月23日の中・四国小森会(JRホテルクレメント高松)皮切りに、7月8日に小森すずらん会(札幌パークホテル)、9月3日に中部小森会(名古屋東急ホテル)、9月17日に小森会みちのく会(仙台国際ホテル)、10月13日に九州小森会(沖縄ハーバービューホテル)、10月27日に東京小森会・関東甲信越静小森会合同開催(ホテルイースト21東京)、11月12日に近畿小森会(ホテルニューオータニ大阪)と各地域ブロック会で事業が展開される。 また、5月22日には(株)ユーメディア(宮城県仙台市)において東西合同システム会(分科会)が開催される。

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    pjnews 2026/04/10