2014年4月12日のブックマーク (4件)

  • Sambaのユーザー認証とファイルアクセス権の設定

    連載は、Linux 認定試験 LPICに対応しています。一般的なLinuxユーザーレベルのトピックは省略し、システム管理とサーバ管理の内容を取り上げています。また、LPIC対策だけでなく、関連するトピックについて系統的な理解を問う問題も出題しています。連載の特徴は、対象となるプログラムのバージョンを可能な限り明記していること、比較的新しくまとまった解説がまだ少ないトピック、重要だが理解しにくいトピックを優先して取り上げていることです。問題を解き、その解説を読むことにより実践でLinuxを活用できる力を身に付けます。

    Sambaのユーザー認証とファイルアクセス権の設定
    proxy0721
    proxy0721 2014/04/12
  • Fulldigit - [Debianセットアップ]ロケールの設定変更

    Debian のインストーラで「日語(Japanese)」を選ぶと、OSのインストール後にコンソールからログインしたときに日語が化けてしまうときがありま す。 それはロケールのデフォルトが、「ja_JP.EUC-JP」になっているからだが、サーバの管理の場合、日語が表示される必要が全くないので、 デフォルトのロケールを未設定(英語)に変更してしまいます。 # dpkg-reconfigure locales 上記を入力すると、ロケールを設定する画面が表示され、使用言語のリストが表示されます。 OSインストール直後では「ja_JP.EUC-JP」の欄に「*」が入っていると思います。 「スペース」キーで言語の選択・非選択を設定できますが、特にアプリケーションで必要なければ、これはこのままにして「OK」を選択します。 デフォルトのロケールをどれにするか聞いてきますので、その画面で「なし(n

    proxy0721
    proxy0721 2014/04/12
  • 【debian】useraddコマンド | いろいろやってます

    debianで「useradd」コマンドをただ実施するだけでは/homeディレクトリ配下に作成したユーザのフォルダを作ってくれない。 なのでオプションを指定する必要があります。 通常は useradd ユーザー名 ⇒ ホームディレクトリを作成してくれない -mオプションを使うとホームディレクトリを作成してくれます。 useradd -m ユーザ名 その他のコマンドはこんな感じです。(未実施) -c コメント    新規ユーザのコメントを入力する -d ディレクトリ  ホームディレクトリを明示的に指定する -e yyyymmdd    ユーザアカウントの有効期限を指定する -g クループ    所属するグループ名を指定する

    【debian】useraddコマンド | いろいろやってます
    proxy0721
    proxy0721 2014/04/12
  • "no public key available" on apt-get update

    When performing apt-get update, I get the following error: root@ADS3-Debian6:/home/aluno# apt-get update Atingido http://sft.if.usp.br squeeze Release.gpg Ign http://sft.if.usp.br/debian/ squeeze/contrib Translation-en Ign http://sft.if.usp.br/debian/ squeeze/contrib Translation-pt Ign http://sft.if.usp.br/debian/ squeeze/contrib Translation-pt_BR (...) Obter:10 http://security.debian.org squeeze/

    "no public key available" on apt-get update
    proxy0721
    proxy0721 2014/04/12