2014年12月3日のブックマーク (3件)

  • linux スワップ(swap)領域の作成

    deviceには、ディスクパーティションか、ファイルを指定します。 使用例 # mkswap /dev/sdb1 ← デバイスを指定した場合 # mkswap /swapfile ← ファイルを指定した場合 deviceにディスクパーティションを指定する場合は、fdiskコマンドで、パーティションのタイプ(領域のシステムID)を82(Linux スワップ)にしておきます。 deviceにファイルを指定する場合は、以下のように、ddコマンドを使って先にスワップ用のファイルを作成しておきます。 memo fdiskコマンドで、パーティションのタイプ(領域のシステムID)を82(Linux スワップ)にする。 # fdisk /dev/sdb コマンド (m でヘルプ): p  ←現在の状態を確認 ディスク /dev/sdb: 5368 MB, 5368709120 バイト ヘッド 255, セ

    proxy0721
    proxy0721 2014/12/03
  • ActiveSupport::Concern でハッピーなモジュールライフを送る | TECHSCORE BLOG | TECHSCORE BLOG

    こんにちは、鈴木です。 以前のエントリで「includeされた時にクラスメソッドとインスタンスメソッドを同時に追加する頻出パターン」をご紹介しました。 今回は、それに関する定形処理を肩代わりしてくれる ActiveSupport::Concern をご紹介します。 includeされた時にクラスメソッドとインスタンスメソッドを同時に追加するパターン Before 以前のエントリ(includeされた時にクラスメソッドとインスタンスメソッドを同時に追加する頻出パターン)でご紹介していますが、おさらいしましょう。 module M def self.included(base) base.extend(ClassMethods) end module ClassMethods def foo puts 'foo' end end def bar puts 'bar' end end

    proxy0721
    proxy0721 2014/12/03
  • 動的言語だけやってた僕が、38日間Go言語を書いて学んだこと - Qiita

    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? Go言語を始めて38日たったので、これからGo言語を始めるプログラマにちょっとでもヒントになるように、どのようにGo言語を始めて、どのような手順で学んできたかまとめておきます。 筆者のバックグランド PHP歴、JavaScript歴10年~ Python 3ヶ月くらい Ruby 1日 静的言語経験ほぼ皆無(Java 3日くらい、Scala 3日くらい、Objective-C 1週間くらい、Cそもそも挫折、C# 1日) 静的言語というと、「コンパイルの一手間が面倒」だとか「環境を作るのが面倒」だとか先入観があり、ほぼわず嫌い状態でした。

    動的言語だけやってた僕が、38日間Go言語を書いて学んだこと - Qiita
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    proxy0721 2014/12/03