2015年10月20日のブックマーク (4件)

  • 犬が年を取るということ

    1970年神奈川県生まれ。デザイン、執筆、映像制作など各種コンテンツ制作に携わる。「どうしたら毎日をご機嫌に過ごせるか」を日々検討中。 前の記事:IoT三兄弟の「ハトの目線を体感できるメガネ」 > 個人サイト すみましん 何でも母親が2泊3日の旅行に出るらしく、留守の間犬をみて欲しいと弟に連絡があったという。弟は実家の近くに住んでいるから、何かと犬の世話を手伝っている。 いつもならそのまま弟が快諾して、母親は気持ち良く旅行に出るのだが、その日は違った。弟の脳裏に、「何で俺ばっかり」という考えがよぎったのだろう。弟と母親は電話で揉めた。 母親と揉めた後、弟はすぐに僕に電話をかけてきた。 「お前はどう思っているのか!」 大変なことは分かっている。 70才を超えた母親が、人間に換算すると103才の痴呆が始まった老犬の面倒をみているのだ。我が家の老老介護問題である。それでも、僕は犬の世話をあまりし

    犬が年を取るということ
  • 世界のサメを紹介していくスレ : 科学ちゃんねるニュース

  • 共有メモリ設定パラメータのshmallとshmmax - shibainu55日記

    PostgreSQLなどをはじめ、DBMSを動かすサーバでは一般的にカーネルパラメータshmmax、shmallのパラメータの変更が行われる。この設定変更に関する情報はWebの色んなサイトにあるが、一部のサイトでは誤った記載が間々あるように思う。というのも、「shmallとshmmaxの設定値を同じ値に設定するんだ」、という説明は正しくない。一部のサイトでは、shmallの値をバイト数で指定しようとしているように見受けられる。 Linuxカーネルのソース(linux-2.6.18/include/linux/shm.hの17行目〜)を読むと、こんなコメントが。shmallについては、バイト数ではなくページ数を設定する。 #define SHMMAX 0x2000000 /* max shared seg size (bytes) */ #define SHMMIN 1 /* min sha

    共有メモリ設定パラメータのshmallとshmmax - shibainu55日記
    proxy0721
    proxy0721 2015/10/20
  • CentOS 6.4にインストールしたPostgreSQL9.2.4を起動させてみる - /dev/null

    はい、昨日にインストールしたPostgreSQLを起動させてみよう。 これ書き始めた時点で起動出来てません、不安ですね。 何はともあれ,initdbをやってみる。ちなみに/usr/local/pgsql/binにパスが通ってる前提です。 [~]$ initdb initdb: no data directory specified You must identify the directory where the data for this database system will reside. Do this with either the invocation option -D or the environment variable PGDATA. うーん。 データディレクトリを指定してねっと事かしら。 -Dオプションで指定かPGDATAっていう環境変数をexportしておく必要が

    CentOS 6.4にインストールしたPostgreSQL9.2.4を起動させてみる - /dev/null
    proxy0721
    proxy0721 2015/10/20