2020年1月5日のブックマーク (2件)

  • 久保帯人氏が語る「新サクラ大戦」キャラクターデザイン制作秘話。新生・花組はどのようにして生まれたのか

    久保帯人氏が語る「新サクラ大戦」キャラクターデザイン制作秘話。新生・花組はどのようにして生まれたのか ライター:箭進一 カメラマン:増田雄介 2019年12月12日,セガゲームスはPlayStation 4用ソフト「新サクラ大戦」を発売した。2005年の「サクラ大戦V 〜さらば愛しき人よ〜」から数えて14年ぶりの復活となる作は,戦闘パートがシミュレーションRPGからアクションゲームに変わったことに加え,メインキャラクターデザインを漫画家の久保帯人氏が務めることでも話題となった。 久保氏といえば,シャープでパワフルな筆致と魅力的なキャラクターで漫画BLEACH」を執筆していたことで知られる。これまでのシリーズでは藤島康介氏と松原秀典氏が華やかなイメージでキャラクターを作っていたことを考えると,大きなイメージチェンジと言えるだろう。 そうなると気になってくるのが「なぜ,久保氏がメインキャ

    久保帯人氏が語る「新サクラ大戦」キャラクターデザイン制作秘話。新生・花組はどのようにして生まれたのか
    proxy0721
    proxy0721 2020/01/05
  • 刑事裁判を考える:高野隆@ブログ:彼が見たもの

    2020年01月04日 彼が見たもの 私の依頼人カルロス・ゴーン氏は、2019年12月29日、保釈条件を無視して、日を密出国した。同月30日付けワシントン・ポストによると彼は次の声明を出した: 私はいまレバノンにいる。もう日の八百長司法制度の人質ではない。そこでは有罪の推定が行われ、差別がまかり通り、そして基的な人権は否定される。これらは日が遵守する義務を負っている国際法や条約に基づく義務をあからさまに無視するものである。私は正義から逃れたのではない。私は不正義と政治的迫害から逃れたのである。私はようやくメディアと自由にコミュニケートできるようになった。来週から始めるのを楽しみにしている。 彼が日の司法制度についてこうした批判を口にしたのは今回が初めてではない。東京拘置所に拘禁されているときから、彼は日のシステムについて様々な疑問を懐き続けた。彼は日の司法修習生よりも遥かに法

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    proxy0721 2020/01/05