2026年5月24日のブックマーク (2件)

  • 同志社の詭弁と金井神父の誠実

    金井牧師人の記述金井創牧師人は、自著で、海上抗議活動の危険性と過去の死者を明確に認識・言及していました。2025年3月出版の自著『沖縄・辺野古の抗議船「不屈」からの便り2』(みなも書房)で、以下の内容を記しています: 2014年に仲間の船長が死亡した事故に触れ、「体を張った抗議で2014年に仲間の船長が命を落とした」と記述。「海は命の危険と隣り合わせ」と明記。事故が何度も起きていたことも記しています。 • 2019年出版の自著『沖縄・辺野古の抗議船「不屈」からの便り』でも: 「船を走らせるとなると当に怖い海」「岩礁やサンゴが海面下に隠れています。潮が引いてくると危ないところがあちこちいっぱいになります」訓練中にスクリューを2個壊した経験も記述。金井牧師が辺野古沖の海域の危険性を十分に自覚した上で、抗議活動を継続していたことを示しています。 過去の抗議船関連事故・死者 • 2014年:

    同志社の詭弁と金井神父の誠実
    puzzlesuki
    puzzlesuki 2026/05/24
    人死にを出す善人と人死にを出さない悪人
  • 名護市(辺野古)漁業協同組合の公式見解まとめ

    抗議船の漁港使用禁止要請(2026年3月26日付要請書)「安全性に重大な疑義が生じている団体や船舶による利用を漫然と認め続けることは、漁港管理上も極めて問題が大きい」
「今後、漁港関係者以外の漁港の使用許可を行わないこと」を要請する。
「二度と同様の事故を発生させないためにも、漁港管理者としての責任ある対応を強く求める」参照元: 沖縄八重山日報(2026年4月3日)
https://www.yaeyama-nippo.co.jp/archives/29252 安里政利組合長の発言(事故後)「若い命が失われる大事故が起きた。抗議には関知しないが、海上での抗議活動は危険なので、当にやめてほしい。漁業者も迷惑している。」参照元: 沖縄八重山日報(2026年4月3日) 川上将吾辺野古支部長の発言(事故当日状況について)「海人の証言は噓だ。うねりがすごかった。しぶきが(辺野古沖の)長島を越えたのが

    名護市(辺野古)漁業協同組合の公式見解まとめ
    puzzlesuki
    puzzlesuki 2026/05/24
    まあ金出さないで反対活動されるより金出して基地建設のほうがいいか