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ドキュメンタリーの検索結果1 - 40 件 / 140件

ドキュメンタリーに関するエントリは140件あります。 映画社会NHK などが関連タグです。 人気エントリには 『100日間おなじ商品を買い続けることでコンビニ店員からあだ名をつけられるか。|yosano|note』などがあります。
  • 100日間おなじ商品を買い続けることでコンビニ店員からあだ名をつけられるか。|yosano|note

    はじめに コンビニ 便利ですよね。 お弁当 飲みもの おかし 雑誌 タバコ お酒 日用品。必要なものはコンビニに行けばだいたい売っています。昼食やコーヒーを買うために毎日同じコンビニで買い物するという人もたくさんいるでしょう。もはやコンビニで買い物することは現代人にとって生活の一部といえますね。 ただ、毎日おなじものを買っていることで「店員さんにあだ名を付けられているのではないか」と不安になったことはありませんか? 100日間おなじ商品を買い続けることでコンビニ店員からあだ名をつけられるか。 それを検証したいと思います。 私が100日間買い続けるもの、それはビスコです。 ビスコ ビスコとはなにか、という説明をする必要はないと思いますが、なぜ私が毎日買う商品としてビスコを選んだのか説明します。 ・おいしい ・オフィスグリコというものがあるように、職場で毎日食べても違和感がない ・3つ小分けに

      100日間おなじ商品を買い続けることでコンビニ店員からあだ名をつけられるか。|yosano|note
    • 「プロフェッショナル 庵野秀明スペシャル」NHKが取材を後悔した庵野監督の生態

      プロフェッショナル仕事の流儀 @nhk_proff いよいよ明日オンエアです。#庵野秀明 スペシャル。4年にわたる密着取材の記録。#宮崎駿 さんに「庵野は血を流しながら映画を作る」と言わしめる現場とは…。 22(月)よる7時半~ いつもの火曜ではなく、月曜です。 いつもの10時半ではなく、7時半です。75分特番です。 #NHK #プロフェッショナル pic.twitter.com/Grjyp63HCs 2021-03-21 19:39:06

        「プロフェッショナル 庵野秀明スペシャル」NHKが取材を後悔した庵野監督の生態
      • 陰謀がバレたひとたちのドキュメンタリー反社会学講座ブログ

        こんにちは、パオロ・マッツァリーノです。呉座勇一さんは『陰謀の日本中世史』で、陰謀はほとんど成立しないといってます。陰謀に関わる人間の数が増えるにしたがって情報が流出する可能性も高まるので、陰謀は企んだとしてもたいていバレて失敗するものだと。 その実例が、なんとつい最近起きました。愛知県知事のリコール運動で署名が大量に偽造されたことがバレて、事務局長や関係者が逮捕されたのです。 みなさんすでにご存じとは思いますが、なんでみんなもっと喜ばないのですか? 興奮しないのですか? われわれは、違法な手段で政治を変えようと画策した陰謀がバレて失敗した実例をこの目で見られる幸運に恵まれたのですよ。貴重な歴史の瞬間に立ち会えたことを、もっと喜びましょうよ。 地上波のテレビドキュメンタリーは早朝・深夜に追いやられてしまったので、私は番組表でタイトルだけチェックして興味があるものは録画しておきます。 先日、

        • 「日本人は幻想を抱く」新型コロナと闘うウイルス学者の『情熱大陸』のドキュメントがすごい!(追記あり)(水島宏明) - 個人 - Yahoo!ニュース

          専門家会議のメンバーになっている研究者のドキュメンタリー TBS系で毎週日曜夜に全国放送しているドキュメンタリー番組『情熱大陸』(制作は毎日放送=MBS)。 4月12日(日)夜の放送回でクローズアップしたのはウイルス学者・河岡義裕だ。 世界で初めてインフルエンザウイルスの人工合成に成功した研究者だ。 番組の冒頭はアフリカでエボラ出血熱の謎を調べるために河岡がコウモリの血液を採取して抗体を調査する場面だ。 河岡はエボラウイルスの人工合成にも成功して、その技術がワクチン開発などに生かされているという。 この河岡義裕は新型コロナウイルスで政府に提言を行う専門家会議のメンバーだ。 新型コロナウイルスの感染防止が日本のあらゆる国民、いや全世界の人たちにとって最も重要な課題になっているこのタイミングで、この人物を取り上げてドキュメンタリーで放送することだけで「ありえない」ぐらい難しいことだ。 なぜなら

            「日本人は幻想を抱く」新型コロナと闘うウイルス学者の『情熱大陸』のドキュメントがすごい!(追記あり)(水島宏明) - 個人 - Yahoo!ニュース
          • 業界騒然! 東海地方限定番組「さよならテレビ」は何がすごいのか? | 文春オンライン

            本稿を書くきっかけとなったのはある飲み会だった。 私は仕事仲間の映像プロデューサーと、在京キー局の社員である20年来の友人と3人で飲んでいた。仕事柄3人ともドキュメンタリーが好きで、最近観たドキュメンタリー番組や映画の話で盛り上がった。最初は楽しく飲んでいたのだが、不穏な空気が流れだしたのは、東海テレビが制作した「さよならテレビ」の話題になってからだった。 「あの番組はありえない」「放送したことには大きな意味がある」 キー局の社員が、「あの番組はありえない」と批判を始めた。それもかなり強い口調で、全否定と言ってもいい論調だった。彼は話しだしたら番組を思い出して「また怒りが沸いてきた」とまで言い出した。私が「あの番組はすごい作品だった。放送したことには大きな意味がある」と反論すると、火に油を注いだようで、さらに強い言葉で言い返してきた。私も腹が立ち、冷静な議論ではなく、口ゲンカのような状態に

              業界騒然! 東海地方限定番組「さよならテレビ」は何がすごいのか? | 文春オンライン
            • 「避難所でのレイプ」災害時の性暴力に光を当てたドキュメンタリーの教訓(反響追記あり)(水島宏明) - 個人 - Yahoo!ニュース

              「性暴力」をめぐる報道が少しずつ増えている 女性に対する「性暴力」の被害の実態がいろいろな形で明らかになっている。 #MeToo運動の広がりなどでこれまで被害を受けても口をつぐんできた被害女性たちが少しずつ声をあげ始めたからだ。 とはいえ、まだまだ被害にあった当事者の「自己責任」や「本人にも非が」などと被害者を責める風潮は今もこの国には根強い。 特に震災などの「非常時」になると、とりわけそうした傾向が強くなってしまう。被災者がいる避難所や仮設住宅などで子どもや女性がレイプなどの性暴力被害にあうケースはこれまでごく一部の関係者にしか知られてこなかった。 被災者であるという”弱み”。周囲の善意に依存せざるをえない弱み。避難所などは被災者全員が不自由や苦労を共有することで苦情や抗議、権利主張をするのをはばかる空気などで「声」をあげられない構図。そんな背景があるからだろうか。 「災害時の性暴力」の

                「避難所でのレイプ」災害時の性暴力に光を当てたドキュメンタリーの教訓(反響追記あり)(水島宏明) - 個人 - Yahoo!ニュース
              • 加藤郁美 on Twitter: "この大失敗フェス・ドキュメンタリーの何が今の東京にとってホラーかというと、これ広告屋フェスなんです。広告屋・企画屋・インスタインフルエンサーのモデルだけが居て、ロジスティクスわかってる人は誰もいないの。いないというか、ロジ方面の不… https://t.co/h5jldfaWl8"

                この大失敗フェス・ドキュメンタリーの何が今の東京にとってホラーかというと、これ広告屋フェスなんです。広告屋・企画屋・インスタインフルエンサーのモデルだけが居て、ロジスティクスわかってる人は誰もいないの。いないというか、ロジ方面の不… https://t.co/h5jldfaWl8

                  加藤郁美 on Twitter: "この大失敗フェス・ドキュメンタリーの何が今の東京にとってホラーかというと、これ広告屋フェスなんです。広告屋・企画屋・インスタインフルエンサーのモデルだけが居て、ロジスティクスわかってる人は誰もいないの。いないというか、ロジ方面の不… https://t.co/h5jldfaWl8"
                • さよならテレビ 社内は抵抗、でも撮った報道の「恥部」:朝日新聞デジタル

                  「さよならテレビ」――。そんな挑発的なタイトルのドキュメンタリー映画が公開される。テレビ局内にカメラを向けたのは、現役の局員だ。視聴率至上主義がニュース番組にも持ち込まれ、広告を出すスポンサーなどの要望に応える「是非ネタ」のニュースをつくっている赤裸々な姿。正社員の労働時間を削減するため、非正規社員が報道の現場に増えていることも映し出される。これまでにも名作を生み出してきた名古屋市の東海テレビが誇るドキュメンタリー集団が、視聴者離れが進んでいるとされるテレビの「自画像」を描き出した。 カメラを回すのやめろ! 2016年秋、局の報道フロア。土方宏史監督(43)が自社にカメラとマイクを入れ、取材することを報道デスクやスタッフらに突如として告げる。彼らは「何が撮りたいのか」と困惑し、取材クルーに意図をただす。カメラがすでに回っていることにいらだった幹部が声を荒らげる。「カメラを回すのをやめろ! 

                    さよならテレビ 社内は抵抗、でも撮った報道の「恥部」:朝日新聞デジタル
                  • 『A3』無料公開にあたって|森達也(映画監督・作家)|note

                    僕の肩書のひとつは作家だ。つまり書くことで生計を得ている。本来ならギャランティのない仕事は受けるべきではない。プライドや矜持のレベルではない。他の仕事との整合性がつかなくなるのだ。 でも、特にオウムについては、昨年の13人死刑執行も含めて、世に問いたいこと、言いたいこと、伝えたいことが、ずっと自身の内側で飽和している。溢れかけている。そして僕のこの思いや葛藤や発見を伝えるうえで、『A3』は最も重要な作品だ。初対面の人すべてと名刺交換をしながら、「A3は読んでくれましたか」と僕は質問したい。でもさすがにすべての人に訊くことはできない。オウム関連のインタビューなどを申し込まれたときは、時おり思いきって質問する。読んでいますと答えられることは、たぶん三回に一回くらい。そのたびに(上辺はそうですかなどと言いながら)気落ちする。一人でも多くの人に読んでほしい。もっと多くの人に知ってほしい。もっともっ

                      『A3』無料公開にあたって|森達也(映画監督・作家)|note
                    • 「謎の日本人サトシ」を追うゲームが14年の時を経て解決。その軌跡を追うドキュメンタリー『謎の日本人サトシ~世界が熱狂した人探しゲーム~』がNHK BSで1月21日22時に放送へ

                      「謎の日本人サトシ」を追うゲームが14年の時を経て解決。その軌跡を追うドキュメンタリー『謎の日本人サトシ~世界が熱狂した人探しゲーム~』がNHK BSで1月21日22時に放送へ NHKは、実際にあった14年間解決しなかった「人探しゲーム」を題材にしたドキュメンタリー『謎の日本人サトシ~世界が熱狂した人探しゲーム~』を1月21日(金)夜22時から放送する。 チャンネルはNHK BSプレミアム、NHK BS4K。放送時間は22時00分から23時00分。またNHKオンデマンドでも1月22日(土)より配信する。 (画像は謎の日本人サトシ~世界が熱狂した人探しゲーム~ – NHKより) 『謎の日本人サトシ~世界が熱狂した人探しゲーム~』は、イギリスの代替現実ゲーム『Perplex City』にて提示されながらも14年間誰も解くことができなかった「日本人サトシを探す」という問題が2020年末に解決へ至

                        「謎の日本人サトシ」を追うゲームが14年の時を経て解決。その軌跡を追うドキュメンタリー『謎の日本人サトシ~世界が熱狂した人探しゲーム~』がNHK BSで1月21日22時に放送へ
                      • 2021年に刊行され、おもしろかったノンフィクションを振り返る - 基本読書

                        2021年も終わろうとしているので、今年刊行された本の中でも特におもしろかった・記憶に残ったノンフィクションを振り返っていこうかと。昨年に引き続き今年も本の雑誌の新刊ノンフィクションガイドを担当していたので、冊数はノンフィクションだけで200冊ぐらいは(数えているわけではないけど)読んでいるはず。 とはいえ、無限にピックアップしても仕方ないので、10冊目安に紹介していこう。 まずは科学書から 彼らはどこにいるのか 地球外知的生命をめぐる最新科学 作者:キース・クーパー河出書房新社Amazon科学系のノンフィクションの中でも宇宙系から取り上げていくと、まず紹介したいのはキース・クーパーによる『彼らはどこにいるのか: 地球外知的生命をめぐる最新科学』。今年は中国最大のファーストコンタクトSF『三体』三部作が完結し、年末に邦訳が刊行されたアンディ・ウィアー最新作もファーストコンタクトSFの傑作で

                          2021年に刊行され、おもしろかったノンフィクションを振り返る - 基本読書
                        • どれだけ否定されようと"地球は平らだ"という説を信じて科学的検証を試みるNetflixの地球平面説支持者ドキュメンタリーがめっちゃ面白い

                          リンク www.netflix.com ビハインド・ザ・カーブ -地球平面説- | Netflix "地球は平らである"という説がある。科学者や周りからどれだけ否定されようとこの地球平面説を主張し、支持者を世界中に拡大し続けるコミュニティを追う。 20 伊藤聡 @campintheair Netflix『ビハインド・ザ・カーブ ─ 地球平面説』。地球は丸くない、平らだ! とガチで信じる人たちのコミュニティを取材したドキュメンタリー。笑えるかなーと思って見始めたんだけど、だんだん暗い気持ちになってしまった。少し悲しい話でした。 pic.twitter.com/aw6foi1eAo 2019-02-26 21:55:37

                            どれだけ否定されようと"地球は平らだ"という説を信じて科学的検証を試みるNetflixの地球平面説支持者ドキュメンタリーがめっちゃ面白い
                          • 病気だと信じ込ませられ髪も剃られ、難病で知能の発達も遅れているからと車椅子での生活を強いられた娘が母親を殺害するまでのドキュメンタリーが恐ろしすぎる

                            Emi Kusano.eth 🧟‍♀️,🧟 @emikusano 娘を病気だと信じこませ頭を剃り、 難病で8歳程度の知能しかないと言われ車椅子での生活を強いられた。 年頃になり、母の嘘に気づき、ネットで出会った彼氏に母親を殺害させるまでの話。 衝撃的すぎて記憶に新しかった2015年の事件のノンフィクション、huluで公開された。 vox.com/culture/2019/3… pic.twitter.com/WwXw5I18d8 2019-04-02 18:15:19

                              病気だと信じ込ませられ髪も剃られ、難病で知能の発達も遅れているからと車椅子での生活を強いられた娘が母親を殺害するまでのドキュメンタリーが恐ろしすぎる
                            • 「富山市議14人ドミノ辞職」スクープから4年…映画化で波紋「富山ではどこで」「正直やめてほしい」 | 文春オンライン

                              2016年8月、富山のローカル局「チューリップテレビ」のニュース番組が「自民党会派の富山市議 政務活動費事実と異なる報告」とスクープ。日本記者クラブ賞特別賞、ギャラクシー賞報道活動部門大賞、菊池寛賞を総ざらいした一連の報道によって “富山市議会のドン”といわれていた自民党の重鎮をはじめ、半年の間に14人の議員が辞職していった。 約4年の歳月を経て映画化された政治ドキュメンタリー『はりぼて』(8月16日公開)では、政治家と取材者の人間臭さがあぶりだされ、「政治とカネ」を巡って随所に笑いの要素も込められた異色の作品だ。一方で地元の議会や議員たちをローカル局が徹底追及することへのハレーションをどうしても想像してしまうが、今は取材チームの半数が報道の現場を離れ、議員やその家族も新しい人生をスタートさせているという。単なるきれいごとで終わらせることのできないスクープ報道の映画化で、何を伝えたかったの

                                「富山市議14人ドミノ辞職」スクープから4年…映画化で波紋「富山ではどこで」「正直やめてほしい」 | 文春オンライン
                              • 不妊治療の名医が治療に自分の精子を使用していた事件のNetflixドキュメンタリー『我々の父親』がやばそう

                                ISO @iso_zin_ ある女性がDNA検査を受けたところ各地に見知らぬ兄弟姉妹がいることが発覚。なんと不妊治療の名医が大勢の女性患者の治療に自分の精子を使用していた。調査を続ける中で兄弟姉妹は増え続けるがその行為を罪に問うことが出来ず…というNetflixドキュメンタリー『我々の父親』鑑賞。想像を超える衝撃だ。 pic.twitter.com/r19L2cPQhv 2022-05-11 20:24:57 ISO @iso_zin_ 真実を明らかにしようとすると権力者であるその名医からの魔の手が迫り、法に訴えると"道徳的にはレイプだが、法的にはレイプとして定義されない"として罪に問えない。それでも人の尊厳や絆、健康を奪った男と闘おうとする沢山の数十人の兄弟姉妹たち。辛い作品だった…。 netflix.com/title/81227735… 2022-05-11 20:42:33 リンク

                                  不妊治療の名医が治療に自分の精子を使用していた事件のNetflixドキュメンタリー『我々の父親』がやばそう
                                • カルトはなぜ危険なのか、なぜ人はカルトに入るのか 心理的トリックを知る重要性 - BBCニュース

                                  歴史上、「カルト」と定義される集団はたくさん存在してきた。しかし、ほとんどのカルトは自分たちがカルトだと認めないし、その集団にかかわる多くの人が、自分がカルトに入っているとは認識していない。

                                    カルトはなぜ危険なのか、なぜ人はカルトに入るのか 心理的トリックを知る重要性 - BBCニュース
                                  • iPhone登場前の1994年にスマホを作った「GENERAL MAGIC」が「最も重要な失敗した企業」と呼ばれる理由を描いた映画予告編が公開中

                                    Macを開発した代表的な開発者の1人といわれるビル・アトキンソン氏やAndroidの創業者アンディ・ルービン氏など名だたる人物が創業時メンバーとして並ぶ「General Magic」は2002年に破産しました。しかし、General Magicが存在しなければ現代の技術は生まれていない可能性があるといわれるほど、General Magicはシリコンバレーの歴史上で重要な位置をしめています。これまで知られることがなかった「General Magicで何が起こっていたのか?」を描いたドキュメンタリー映画「General Magic」の予告編が公開中です。 GENERAL MAGIC - OFFICIAL TRAILER - YouTube 1990年代にはデジタル・テレコミュニケーション産業というものは存在しませんでした。 その時代に、「パーソナルコンピューターの次にやってくるもの」を作り出そ

                                      iPhone登場前の1994年にスマホを作った「GENERAL MAGIC」が「最も重要な失敗した企業」と呼ばれる理由を描いた映画予告編が公開中
                                    • 小野寺系 / Kei Onodera on Twitter: "性的搾取が問題になるとき、その業界で働く女性の自主性を盾にとる場面が見られる。だが以前雑誌で紹介したNetflixドキュメンタリー『ホットガールズ・ウォンテッド』でポルノに出演する少女たちの様に、周到に自尊心を利用され、「自分が選… https://t.co/vQSIItKthA"

                                      性的搾取が問題になるとき、その業界で働く女性の自主性を盾にとる場面が見られる。だが以前雑誌で紹介したNetflixドキュメンタリー『ホットガールズ・ウォンテッド』でポルノに出演する少女たちの様に、周到に自尊心を利用され、「自分が選… https://t.co/vQSIItKthA

                                        小野寺系 / Kei Onodera on Twitter: "性的搾取が問題になるとき、その業界で働く女性の自主性を盾にとる場面が見られる。だが以前雑誌で紹介したNetflixドキュメンタリー『ホットガールズ・ウォンテッド』でポルノに出演する少女たちの様に、周到に自尊心を利用され、「自分が選… https://t.co/vQSIItKthA"
                                      • ぼのぼの on Twitter: "『東京2020オリンピック SIDE:A』見る気は無かったのだが、いざ公開されると「予想と全く違う映画だ」という評判が次々と飛び込んできたため急遽見ることに。確かに直前までに予想されたような体制ベッタリ国威発揚映画とは対極にある作… https://t.co/lD09iAjSok"

                                        『東京2020オリンピック SIDE:A』見る気は無かったのだが、いざ公開されると「予想と全く違う映画だ」という評判が次々と飛び込んできたため急遽見ることに。確かに直前までに予想されたような体制ベッタリ国威発揚映画とは対極にある作… https://t.co/lD09iAjSok

                                          ぼのぼの on Twitter: "『東京2020オリンピック SIDE:A』見る気は無かったのだが、いざ公開されると「予想と全く違う映画だ」という評判が次々と飛び込んできたため急遽見ることに。確かに直前までに予想されたような体制ベッタリ国威発揚映画とは対極にある作… https://t.co/lD09iAjSok"
                                        • 世界四大証券会社『山一證券』破綻その当日

                                          やるっつえぶらっきん @7Y8k3d17SozCE0w NHKの山一破綻のアナザーストーリーズ見てました トップセールスの方が言ってた『突然の破綻』は、地方支店のひとの意見であり、私の周りでは『Xデー』として噂にはなっていた それだけではなく、破綻の二週前くらいから株券を引き出したり、日生が特金引き上げたりの話があり、外資の知り合いからも 2022-04-15 22:49:21 やるっつえぶらっきん @7Y8k3d17SozCE0w よからぬ噂はあった しかし、単体1万人、グループで3万人の企業を国は潰さないだろう、ウルトラQがあるだろうと言うのが本音だった 破綻直前には、二日前に自社株ローンの互助会融資が打ち切りになったり、組合のボーナス交渉がすぐに決まったり、前日朝の経済情報の『サテライト山一』がいつもは 2022-04-15 22:54:01 やるっつえぶらっきん @7Y8k3d17

                                            世界四大証券会社『山一證券』破綻その当日
                                          • 「ナチスの子を育てるゲーム」はなぜ生まれたのか? 『My Child Lebensborn』開発者インタビュー

                                            「ナチスの子を育てるゲーム」はなぜ生まれたのか? 『My Child Lebensborn』開発者インタビュー 日ごろビデオゲームの批評などを行っている個人ゲームメディア「ゲーマー日日新聞」で、昨秋、“あるシリアスなテーマ”を扱ったゲームのレビュー記事が公開された。 今回の記事では、同メディアを運営するJ1N1氏が、そのゲームをあらためて紹介するとともに、制作の真意を知りたいと、クリエイターへの取材を行っている。 シリアスなテーマとは何か。ぜひ本文をご覧いただきたい。(編集部) こんにちは。J1N1です。 突然ですが、皆さんはこの画面を見てどんなゲームだと思いますか? 恐らく「子育てゲームかな?」、「着せ替え人形みたいなゲームでは?」などと見当を付けたのではないかと思います。 はい、そうした予測は正しいですね。ただ一点、この子供が“ナチスドイツ兵士の子供”という点を除けば、ですが。 この『

                                              「ナチスの子を育てるゲーム」はなぜ生まれたのか? 『My Child Lebensborn』開発者インタビュー
                                            • わははは。『ゴスペルを歌う日本人の9割が非信者。『理解できない』とあきれる米国人も…』(映画「GOSPEL」) - INVISIBLE D. ーQUIET & COLORFUL PLACE-

                                              ブームが起きて30年。ゴスペルを歌う日本人の9割以上が非キリスト教徒。その矛盾に悩む人、気にしない人、キリスト教に入信する人……。ゴスペルにハマる日本人と、日本人の「信仰なきゴスペル」に戸惑う黒人たちの本音に迫ったドキュメンタリー映画「GOSPEL」【日本初配信】https://t.co/nwaE4ddS3L pic.twitter.com/rnNb1eM7b0— アジアンドキュメンタリーズ (@asiandocs_tokyo) December 2, 2022 asiandocs.co.jp 2014年製作/作品時間56分 撮影地:日本・アメリカ 製作国:日本 ゴスペルにハマる日本人と、日本人の「信仰なきゴスペル」に戸惑う黒人たちの本音に迫ったドキュメンタリー。ブームが起きて30年。日本の音楽シーンに根付いたゴスペルだが、ゴスペルを歌う日本人の9割以上が非キリスト教徒だ。にもかかわらず彼

                                                わははは。『ゴスペルを歌う日本人の9割が非信者。『理解できない』とあきれる米国人も…』(映画「GOSPEL」) - INVISIBLE D. ーQUIET & COLORFUL PLACE-
                                              • ウマ娘プリティーダービーに片思いしていた。愛されてはいなかった。つらい - シロクマの屑籠

                                                『ウマ娘プリティーダービー』というゲームを好きになって、頑張って時間とお金を費やしてきましたが、片思いだったことが最近やっとわかってきましてね。 (ソーシャル)ゲームの世界では近頃、「環境」だの「人権」だの物騒な言葉が聞こえてくるけれども、『ウマ娘プリティーダービー』にもそのような「環境」や「人権」に位置づけられるサポートカードがある。いわば、かつての『Fate/Grand Order』でいう諸葛孔明やキャスター・アルトリアのような存在、将棋でいえば飛車角に相当する存在だ。 そして11月、まさにその飛車角に相当するサポートカードのひとつ、「キタサンブラック」のサポートカードピックアップガチャが到来した。 まさにこの時のためにひたすらジュエルを貯めていた!よって、これをひたすら回すことにした。回すしかない。今回さずに、いつ回す。 ところがジュエルを費やしてもまったく「キタサンブラック」が出な

                                                  ウマ娘プリティーダービーに片思いしていた。愛されてはいなかった。つらい - シロクマの屑籠
                                                • 『童貞。をプロデュース』監督・松江哲明より|松江哲明|note

                                                  まずはじめに、今回の『童貞。をプロデュース』の制作・公開の経緯において、加賀賢三さんを傷つけ、その後具体的な対応をしないまま時間を経過させてしまい、さらに周りの人まで巻き込み、多大なご迷惑・ご心配をおかけしたことを心より謝罪させていただきます。 2017年8月25日に池袋シネマ・ロサで起きた出来事の後、声明以外の満足な説明もせず長い時間が過ぎてしまったことを、お詫びいたします。 ここで、最初の加賀さんとの出会いから、先日加賀さんと2年ぶりに対面したこと、そして今思っていること等、私の瑕疵をなるべく詳細に時系列で記していこうと思っております。 一つずつの章で振り返り、必要な章は【後顧】として、本件に対する瑕疵やすれ違い、説明などを付け加えていきたいと思います。かなりの長文になってしまうことをお許しください。 1 加賀さんとの出会い 00年代半ば、私がバンタン映画映像学院で講師を務めていた頃、

                                                    『童貞。をプロデュース』監督・松江哲明より|松江哲明|note
                                                  • 漫画のキャラが「差別主義者のマスコット」になっていた…作者の怒りと後悔(浅原 裕久) @gendai_biz

                                                    アーティストにとって、ここまで最悪な出来事は、なかなかないだろう。ドキュメンタリー『フィールズ・グッド・マン』(3月12日より公開)を観て、まず思った。 自分が描いた漫画のキャラクターがインターネットの匿名ユーザーに盗用され、オリジナルとまったく異なるイメージを上書きされ、拡散されていく。いわゆる「インターネット・ミーム(ネタ画像)」なのだが、本当に最悪なのは、これがレイシストに利用され、そのため人権団体によって「ヘイトシンボル」のレッテルを貼られてしまったことだ。 作者自身がモデルの、呑気なカエルだった 主人公のマット・フューリーは幼いころから絵が大好きで、いつもカエルを描いていた。そして2005年、26歳のときにサンフランシスコのリサイクルショップで働きながら、友人たちとのありふれた日常の断片や少年時代の思い出を拾い集め、漫画『ボーイズ・クラブ』をつくった。ページをめくると擬人化された

                                                      漫画のキャラが「差別主義者のマスコット」になっていた…作者の怒りと後悔(浅原 裕久) @gendai_biz
                                                    • アニメ版の『彼氏彼女の事情』がなかったことにされている件

                                                      庵野のドキュメンタリーでも見事なまでに触れられてなかったね。 アニメ版のカレカノは公式には庵野が途中で降板したことになっているけど、のちのインタビューでは実際は最後まで庵野が監督していたことが明かされている。 庵野が手掛けた最後のTVアニメであり、演出的にもエヴァを発展させたものになっているのに、どの媒体でも庵野作品として外されている。 というか、カレカノ見たら庵野がエヴァ後にスランプになってアニメ作れなくなったというのが、のちに作られたストーリーだってことがわかるけどね。 放送当時は「エヴァを軽々と超えた」って言われていたのに、まるでなかったことにされているよね。

                                                        アニメ版の『彼氏彼女の事情』がなかったことにされている件
                                                      • 「私は映画『牛久』に騙された」外国人収容所での隠し撮り、出演者が怒るワケ | 日刊SPA!

                                                        どんなに世の中に訴えることのできる素晴らしいドキュメンタリー映画だったとしても、被写体の尊厳を傷つけ、誰かの犠牲のもとに作られた映画は本当に素晴らしいものだと言えるのだろうか。 現在、全国各地で上映中の『牛久』は、茨城県にある東日本入国管理センター(牛久入管)の中にある外国人収容所をテーマとしたドキュメンタリー映画だ。撮影禁止となっている面会室を、トーマス・アッシュ監督とその協力者が「隠し撮り」した映像が収められている。 監督は「日本の収容所では外国人に対して非人道的なことが行われている。こんなにひどいことは多くの人々に伝えねばならない」とアピールした。誰もやったことのない収容所での「隠し撮り」という手法に、賛美の声や監督を英雄視するような声も多くあがっている。 しかし、実際に収容され「隠し撮り」されていた立場の人たちはこの映画についてどう考えているのだろうか。もちろん、被写体となる当事者

                                                          「私は映画『牛久』に騙された」外国人収容所での隠し撮り、出演者が怒るワケ | 日刊SPA!
                                                        • 「浦沢直樹の漫勉neo」新作に手塚治虫、水瀬藍、寺田克也、島本和彦

                                                          「浦沢直樹の漫勉neo」新作に手塚治虫、水瀬藍、寺田克也、島本和彦 2023年1月19日 12:00 6028 255 コミックナタリー編集部 × 6028 この記事に関するナタリー公式アカウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。 2506 3154 368 シェア

                                                            「浦沢直樹の漫勉neo」新作に手塚治虫、水瀬藍、寺田克也、島本和彦
                                                          • NHK、事実確認せず不適切字幕「金もらって」「五輪反対デモ参加」:朝日新聞デジタル

                                                            昨年12月にNHK・BS1で放送した映画監督の河瀬直美さんらに密着したドキュメンタリー番組について、制作したNHK大阪拠点放送局は1月9日、「字幕の一部に不確かな内容があった」と明らかにし、陳謝した。番組に登場した男性について、報酬をもらって五輪反対デモに参加していると字幕で説明したが、実際に男性がデモに参加した事実は確認していなかったという。 NHKは同日夜、BS1で「映画製作などの関係者のみなさま、そして視聴者のみなさまにおわびいたします」などとする2分間の放送を流した。 番組は、BS1スペシャル「河瀬直美が見つめた東京五輪」。今年6月に公開予定の東京五輪の公式記録映画の制作を進める河瀬さんらに密着取材したもので、昨年12月26日に放送された。NHKは「取材と制作はすべてNHKの責任で行っている」として、「河瀬さんらに責任はない」としている。 NHKによると、不適切な字幕があったのは、

                                                              NHK、事実確認せず不適切字幕「金もらって」「五輪反対デモ参加」:朝日新聞デジタル
                                                            • 自分の「夢」を人に語るな  | チェ・キタラの「隅っこまで照らすな!」

                                                              「夢」。この言葉を嫌いな人はいないだろう。語る人と、語られる状況で、甘美にも、情熱的にも響く。 しかし、私自身の経験で言えば、自分の夢を声高に語る人間には、どこか欠陥があった。「おまえらは俺の夢だ!」「不良少年の夢」「母校の教師になるのが夢だった」と、夢を大安売りしていた元ヤンキー先生は、その夢をあっさりと捨てて権力に擦り寄り、ご立派なタカ派の政治家になられた。言動も顔つきも、同一人物とは思えないほど変貌した。 とある国道を車で走っていると、自民党の地方支部のポスターが1~2キロにわたって連なっていた。「夢を持って!」と書かれてある。大きなお世話だ。夢は他人から「はい、どうぞ」と与えられものではなく、「持つぞ!」と力んで手に入れるものでもない。悩んでいる青少年に向けたつもりだろうが、上から目線の暢気でおざなりなメッセージが腹立たしかった。 「夢」という言葉が大好きだった登山家が亡くなった。

                                                                自分の「夢」を人に語るな  | チェ・キタラの「隅っこまで照らすな!」
                                                              • 東海テレビ、撮りためた「藤井聡太17才」 各地で放送:朝日新聞デジタル

                                                                将棋の高校生棋士、史上最年少で棋聖位を獲得した藤井聡太七段(17)の偉業を伝えるドキュメンタリー「藤井聡太17才」を東海テレビが制作した。1時間のドキュメンタリーで、史上最年少でのプロ入り、史上最多の29連勝、杉本昌隆八段との師弟対決など、撮りためてきた映像で成長の記録をたどる。 東海地区では19日午後1時25分から放送する。関西テレビは午後4時から、テレビ西日本は午後2時から。ほかのフジテレビ系列では別の日時での放送を検討している。 プロデューサーは東海テレビ報道部長で、高い評価を受けたドキュメンタリー「人生フルーツ」の監督を務めた伏原健之(ふしはらけんし)さん、ナレーターはタレント萩本欽一さん。伏原さんは「藤井七段は、私たちにとって『ふるさとの偉人』です。世の中が暗くなりがちな今、藤井七段の穏やかな笑顔を届けたいと思います」。 東海テレビは藤井七段がまだ無名の小学6年生の頃から取材を続

                                                                  東海テレビ、撮りためた「藤井聡太17才」 各地で放送:朝日新聞デジタル
                                                                • 面白いドキュメンタリー教えて

                                                                  ドキュメンタリーが好き。 めっちゃ面白くて、やっぱり作ったものは事実には敵わないんだなあみたいになるの教えて。 メディアはなんでもいいです。 自分が今まで面白かったのは ・赤ちゃんは殺されたのか ・コンチキ号漂流記 ・死に山 かなあ。 三つとも本です。 Wikipediaの三毛別熊事件も凄いよね。怖いけど。

                                                                    面白いドキュメンタリー教えて
                                                                  • ビデオ・アート作品を守り抜くため旧型テレビの修理を行う職人の半生を描いたムービー「The Fine Art of Television Repair」

                                                                    映像と音声を使った「ビデオ・アート」では、コンテンツを映し出すテレビなどの機器も作品の一部となっていることがあります。しかし、これらの電子機器には寿命が存在し、いずれは故障してしまうもの。アメリカの近代美術館など、多くの美術館で展示されているビデオ・アート作品の保全の仕事を請け負っているチー・チェン・ルイ氏の半生をまとめたドキュメンタリーを、Great Big StoryがYouTubeで公開しています。 The Fine Art of Television Repair - YouTube 1960年代から1970年代にかけてテレビは最も大きな影響力を持つメディアの1つとなり、当時の多くのアーティストたちがテレビを無視して活動することはできないほどの地位を占めていました。 ニューヨーク近代美術館でメディア保存士の補佐を担当しているピーター・オレクシク氏は「当時のテレビは全く新しいもので、

                                                                      ビデオ・アート作品を守り抜くため旧型テレビの修理を行う職人の半生を描いたムービー「The Fine Art of Television Repair」
                                                                    • 町山智浩『THE MOLE(ザ・モール)』を語る

                                                                      町山智浩さんが2021年10月18日放送のTBSラジオ『たまむすび』の中で映画『THE MOLE(ザ・モール)』を紹介していました。 #たまむすび#アメリカ流れ者 今回、#町山智浩 さんに ご紹介いただくのは… 『#ザ・モール』。 ドキュメンタリー監督、 マッツ・ブリュガーの最新作。 北朝鮮に潜入した元シェフの 危険すぎるドキュメンタリーです。 👉 https://t.co/jWkB6yxDAb#tama954 — TBSラジオ『たまむすび』 (@tamamusubi_tbsr) October 19, 2021 (町山智浩)先週はですね、10月15日にものすごいたくさんの映画が公開されるんで、一気に紹介したんですが、まだ足りてなくてですね。15日に既に公開された映画なんですけれども、余っちゃって、あふれちゃって。今日紹介しなきゃならなくなっちゃったんですけど。『THE MOLE(ザ・モ

                                                                        町山智浩『THE MOLE(ザ・モール)』を語る
                                                                      • ヒップホップ・モンゴリア、あるいは世界の周縁で貧富の格差を叫ぶということ/島村一平 - SYNODOS

                                                                        ヒップホップ・モンゴリア、あるいは世界の周縁で貧富の格差を叫ぶということ 島村一平 文化人類学・モンゴル研究 文化 貧富の格差や政治腐敗といった社会問題にするどく切り込むドキュメンタリー『モンゴリアン・ブリング』が、今月17日渋谷にあるミニシアター、アップリンクファクトリーで初めて上映される。日本初公開にあわせ、今をざわめくモンゴル・ヒップホップとその厳しくも驚くべき社会・文化的背景を解説しておこう。 「ヒップホップの発祥地は、モンゴルなんだよ」 映画の冒頭、民族衣装(デゲル)で身を固めた中年の男が大真面目に語る。どこかの国のとんでも起源説みたいだと切って捨てるのはたやすい。しかし、そう思わせるような文化的背景がモンゴルにあるのは事実だ。実はこの男は、れっきとした伝統的な口承文芸の担い手、ユルールチ(祝詞の語り部)である。 彼の「ヒップホップ・モンゴル起源説」については、あとで検討するとし

                                                                          ヒップホップ・モンゴリア、あるいは世界の周縁で貧富の格差を叫ぶということ/島村一平 - SYNODOS
                                                                        • 河瀬直美さん、NHK五輪番組の虚偽字幕は「驚きとともに残念」 公式記録映画の制作報告会見で言及:東京新聞 TOKYO Web

                                                                          東京五輪の公式記録映画で総監督を務める河瀬直美さんが24日、自身が出演したNHK番組で虚偽内容の字幕が流れた問題について「驚きとともに残念だった」と、初めて公の場で思いを語った。 東京都内で開かれた公式映画の制作報告会見で、報道陣の質問に答えた。河瀬さんは「答えられることは答えたいが、BPOの審議に入っており、詳しい話はこの場に適さない」としながらも「私とスタッフが真摯に映画に取り組む姿をドキュメントしていただけたと信じていたのに、事実でないことを表現されたのは残念でならない」と言及。「(五輪)反対派の声をしっかりと採り入れて映画で描くことをスタッフの共通認識として取材を重ねた。あのような事実と違う描き方をNHKにされたのは信じがたいことだった」と語った。 公式映画では、五輪大会組織委員会で会長だった森喜朗氏が女性蔑視発言で辞任したことも描く。河瀬さんは「ジェンダーイクオリティのバランスが

                                                                            河瀬直美さん、NHK五輪番組の虚偽字幕は「驚きとともに残念」 公式記録映画の制作報告会見で言及:東京新聞 TOKYO Web
                                                                          • 無力すぎて死にたい|佐々木ののか|note

                                                                            この文章は、あくまでも個人の見解です。あらゆる個人や団体、媒体は全くの無関係です。小さく小さく大事に積み上げてきたものが、一発の爆弾投下でバラバラにされたような、そんな気分だった。 先日、友人がドキュメンタリー番組に出演した。結婚をしないことを前提に妊娠する「選択的シングルマザー」(本人は確か「非婚出産経験者」と言っていたかと思う)の彼女が共同保育をして周りの人に支えられながら保育をしている。“生物学上のお父さん”には当初、「同居はしない」、「認知もいらない」と言っていたが、出産をし、月日が経つ中で揺れ動く2人の心に焦点を当てた、というのが大筋のストーリーだったかと記憶している(これもあくまで主観である)。 リアルタイムで観ることができなかったのだけど、反応が気になって放送開始直後にハッシュタグを検索にかけた。目に飛び込んできたのは、目も当てられないほどの誹謗中傷の数々。率直に言って、愕然

                                                                              無力すぎて死にたい|佐々木ののか|note
                                                                            • なぜ人はケニー・Gをそこまで嫌悪するのか?

                                                                              Listening to Kenny G(ケニー・Gを聴く)アメリカのケーブルテレビ局HBOが制作した、サックス奏者ケニー・Gを扱ったペニー・レイン監督のドキュメンタリー映画『Listening to Kenny G』が公開され、話題になっているようですね。(日本国内では観ることができないみたいですが) 現在、日本ではU-Nextで「MUSIC BOX / ケニーG -最も嫌われ最も売れたサックス奏者」というタイトルで視聴できるようになりました。(こちら) このドキュメンタリーは、ポップミュージシャンの横顔に迫ったファンサービス用のありふれた他の作品と違い、ケニー・Gというフィルターを通した音楽批評とも言える作品だということです。 テーマは 「なぜ人はケニー・Gをそこまで嫌悪するのか?」 ですよ。 本人が出てるのにすごくないですか? ケニー・Gは7500万枚以上という膨大な数のアルバムを売

                                                                                なぜ人はケニー・Gをそこまで嫌悪するのか?
                                                                              • 殺人犯の視聴率 | Netflix (ネットフリックス) 公式サイト

                                                                                広告つきベーシックではライセンスの関係でご覧いただけません。 凶悪犯罪と戦うブラジルのTV司会者、ウォレス・ソウザは、政界へ進出。だが、番組で報じた数々の事件の黒幕が彼自身だという疑惑が浮上。正義と真実の行方とは?

                                                                                  殺人犯の視聴率 | Netflix (ネットフリックス) 公式サイト
                                                                                • 「Winny事件」、映画化へ 開発者が逮捕されてから無罪を勝ち取るまでのドラマ

                                                                                  ファイル共有ソフト「Winny」とその開発者、故・金子勇氏を巡る「Winny事件」の映画化企画が進んでいます。CAMPFIREで脚本開発費を募るプロジェクトが始まると、まもなく約45万円以上の出資が集まり、目標額の10万円を大きく上回りました。 Winnyは2002年に金子氏が開発した、P2P技術によるファイル共有ソフト。不特定多数のユーザーが匿名でファイルを共有できる利便性から流行したものの、結果的には違法ファイルが流通する場として成長してしまいました。 その後、金子氏が著作権法違反ほう助容疑で逮捕・起訴されたのが事件の始まり。当時は「ソフトを開発しただけで逮捕されるのは不当では」「後進の開発者を萎縮させかねない」など議論を呼びました。約7年に及ぶ裁判の末、2011年に金子氏は最高裁で無罪と判決されましたが、その2年後に42歳の若さで世を去っています。 プロジェクトを主導するのは、Web

                                                                                    「Winny事件」、映画化へ 開発者が逮捕されてから無罪を勝ち取るまでのドラマ

                                                                                  新着記事