並び順

ブックマーク数

期間指定

  • から
  • まで

1 - 40 件 / 184件

新着順 人気順

中道改革連合の検索結果1 - 40 件 / 184件

中道改革連合に関するエントリは184件あります。 政治選挙立憲民主党 などが関連タグです。 人気エントリには 『【速報中】衆議院選挙2026 自民党 単独で300議席に到達 過去最多 中道は大幅減 参政・みらいは2桁の可能性 | NHKニュース』などがあります。
  • 【速報中】衆議院選挙2026 自民党 単独で300議席に到達 過去最多 中道は大幅減 参政・みらいは2桁の可能性 | NHKニュース

    衆議院選挙は、これまでに小選挙区、比例代表をあわせた465の全議席が確定しました。 自民党は単独で衆議院全体の3分の2にあたる310議席を上回り316議席を獲得しました。これに対し野党側は、中道改革連…

      【速報中】衆議院選挙2026 自民党 単独で300議席に到達 過去最多 中道は大幅減 参政・みらいは2桁の可能性 | NHKニュース
    • 自維300議席超うかがう 中道半減も 参政・みらい勢い 朝日調査:朝日新聞

      2月8日投開票の衆院選(定数465)について、朝日新聞社は1月31日から2月1日にかけ、約37万人を対象に電話とネットによる調査を実施し、取材情報も加えて中盤情勢を探った。①自民党は単独で過半数(2…

        自維300議席超うかがう 中道半減も 参政・みらい勢い 朝日調査:朝日新聞
      • 《緊急メッセージ》『親愛なる有権者の皆さんへ』 – 衆議院議員 野田よしひこ~政権交代こそ、最大の政治改革。

        短い選挙戦は早くも終盤を迎えました。皆さんの前で直接にお訴えをしたいのですが、おそらく短い時間に限られてしまうでしょうし、それもかなわない方々も数多くおられると思います。長文になりますが、この間、感じてきた私の率直な思いを少し書き綴らせてください。 私は、地盤も看板もカバンもなく、地元船橋の路上活動から政治活動を始めました。ストリートで生まれ、ストリートに育てられた政治家です。 毎日駅前に立ち、日々生活する皆さんの暮らしの息づかいを自分自身の目と耳で感じる。それが何より大切なことだと考え、実行してきました。そして、政治を志してから40年近く、政治はどうすれば人々の暮らしに寄り添えるだろうか。そのことをずっと考え続けてきました。 私の原点にあるのは、人々の暮らしです。国家やイデオロギーを語る前に、「暮らし」から考える。「生活者ファースト」の考え方は、私の政治家人生を貫く太い芯柱のようなもので

        • さようなら中道・立憲

          中道改革連合の新代表が小川淳也氏になったそうだ。さすがに驚いた。浅はかすぎる。この政党が、どこまで「民意」を理解していないかが明確になったといってよい。 わたしは反自民、反高市の人間である。高市氏が年頭解散を選択した時には自ら墓穴を掘ったと思い、この国の政治情勢が少しはマシになることを期待した。ところが、それからほどなくして立憲民主と公明が合同して中道なるものをつくったことを知り、期待は絶望へとかわった。100%負ける。そのとおり負けた。 わたしは、立憲民主党が大嫌いだった。今でも嫌いである。当然、中道も嫌いである。しかし、今回の選挙も、その前の選挙も、大嫌いだが「泣く泣く」立憲・中道に票を投じた。それが投票行動としていちばんマシだと思ったからだ。 なぜ立憲や中道が嫌いか、その理由はたくさんある。 まず、政策がない。からっぽである。コアな支持層は「国民目線」などというが、わたしはかれらがわ

            さようなら中道・立憲
          • 【速報】厚労省、共生交付金を最大7割削減へ

            ひきこもりや貧困といった複合的な課題を抱える住民を支え、地域での共生を目指す事業について、厚生労働省が2026年度から1自治体当たりの交付金を大幅に削減する方針であることが24日、分かった。26年度に事業を始める自治体は、以前に比べ最大7割近くカットされる。厚労省が推進へ旗を振ってきた目玉事業で、方針転換に対し自治体から「急激で乱暴だ」と反発や困惑が広がっている。

              【速報】厚労省、共生交付金を最大7割削減へ
            • 野田佳彦氏が公明総会出席 池田大作氏の名を挙げ「中道政治学んだ」 | 毎日新聞

              衆院が解散され与党議員が万歳する議場を見つめる中道改革連合の野田佳彦共同代表(中央右)、斉藤鉄夫共同代表(同左)ら=国会内で2026年1月23日午後1時4分、平田明浩撮影 立憲民主党と公明党が結党した「中道改革連合」の野田佳彦共同代表が23日、公明党の両院議員総会に出席した。「61年間続いてきた公明という党名を使わず、新しい党の旗のもとにお集まりいただいた。心から敬意を表したい」と感謝を述べた。立憲出身の野田氏が、公明の両院議員総会に出るのは異例だ。 野田氏は新党の党名になった「中道」につ…

                野田佳彦氏が公明総会出席 池田大作氏の名を挙げ「中道政治学んだ」 | 毎日新聞
              • 中道が大敗した理由を心理学的に解説する

                なんで中道がここまでボロ負けしたか、心理学の用語を使って解説してみる。暇な人向け。 まず外見バイアス。 高市早苗vs野田佳彦+斉藤鉄夫という並び、テレビで見ただろうか。高市は初の女性総理で「日本列島を、強く豊かに。」とキメ顔で言っているのに、中道側は野田のおっさんと斉藤のおっさんが記者会見で並んでいて「5G(爺)」と揶揄されていた。 有権者が画面で見た瞬間の印象が違いすぎる。特に若年層はビジュアルで「推し」を決める時代なので、二子玉川の最終演説に制服の高校生が殺到していた時点でもう勝負はついていた。 次に、単純接触効果。 中道改革連合という名前、選挙前に何回聞いただろうか。 1月15日に立憲と公明が合流合意→16日に党名決定→23日に解散→27日に公示→2月8日投開票。つまり党名が世に出てから投票日までたった3週間ちょいしかない。 単純接触効果というのは「何度も繰り返し接触するほど好感度が

                  中道が大敗した理由を心理学的に解説する
                • 中道、大幅減の情勢に「パニック」 支持者らに葛藤 反転攻勢へ躍起:朝日新聞

                  2月8日投開票の衆院選(定数465)で、中道改革連合が公示前勢力(167)から半減する可能性があるとの報道を受け、中道に衝撃が広がっている。党名の浸透、重点区へのテコ入れ、組織票固めなどで反転攻勢を…

                    中道、大幅減の情勢に「パニック」 支持者らに葛藤 反転攻勢へ躍起:朝日新聞
                  • 高市首相の難病を揶揄した政治家リスト|森奈津子(作家)

                    2026年2月1日(日)、高市早苗首相が支持者と握手した際に手を強く引っ張られ、難病の関節リウマチゆえに腕を痛め、NHKの番組「日曜討論」に出演できなくなりました。 (ウェブ魚拓)https://archive.md/zDYl9 この事実にからめ、X上で高市首相の関節リウマチを差別的に揶揄し、「討論から逃げた」「ドタキャンした」等、人としての思いやりに著しく欠ける発言をした政治家先生たちのリストをまとめました。 政党別に分け、名前を五十音順に並べています。 2月8日の衆院選の候補者も何人もいらっしゃいますので、有権者の皆様には投票のご参考にしていただければ、幸いです。 Xのポスト部分はクリックやタップしていただければ、元ポストに跳べます。ぜひ拡散してあげてくださいね。 中道改革連合 ◆岡田さとる氏/衆議院議員(~2026.1.23) これは田村氏の指摘のとおりですね。高市総理、これは敵前逃

                      高市首相の難病を揶揄した政治家リスト|森奈津子(作家)
                    • 中道改革連合 〜立憲民主党支持者から見た戦後政治最悪の失敗〜|DASH・義勇軍

                      中道改革連合がどこで間違ったのか、旧民主党以来の立憲民主党支持者から見た視点で振り返った。再生のためには反省が必要である。 SNS戦略などは門外漢なので触れず、これまでの党体質、政策、街宣で見聞きしたことを中心にまとめたい。 【Ⅰ.支持者無視の党解体 〜野田執行部による上からのクーデタ〜】新党結成に至る経緯・1/12(月) 高市首相が衆院解散検討の報道 ・1/13(火) 立公党首会談。「より高いレベルの連携」で一致 ・1/14(水) 新党結成の報道。所属議員には翌日の両院議員総会への出席又は委任状提出が求められた ・1/15(木) 立憲民主党の両院議員懇談会で議論し、両院議員総会で新党結成の方針の了承と代表一任を議決 ここまでわずか4日間。特に新党結成報道→両院議員総会で承認はわずか1日で決まった。 これが「熟議」「立憲主義」「ボトムアップの政治」を掲げる政党のやり方なのだろうか。彼らが批

                        中道改革連合 〜立憲民主党支持者から見た戦後政治最悪の失敗〜|DASH・義勇軍
                      • なぜ「安く働く外国人」が許されてきたのか…日本の外国人労働政策の迷走を招いた"霞が関官僚たちの争い"

                        労使それぞれの利害構造 外国人労働問題に対する労使それぞれの利害構造をごく簡単にまとめれば次のようになるでしょう。まず、国内経営者の立場からは、外国人労働者を導入することは労働市場における労働供給を増やし、売り手市場を緩和する効果があるので、望ましいことです。また導入した外国人労働者はできるだけ低い労務コストで使用できるようにすることが望ましいでしょう。この両者は「できるだけ安い外国人労働者をできるだけ多く導入する」という形で整合的にまとめることができます。 これに対し、国内労働者の立場から考えたときには、外国人労働問題には特有の難しさがあります。外国人労働者といえども同じ労働市場にある労働者であり、その待遇や労働条件が低劣であることは労働力の安売りとして国内労働者の待遇を引き下げる恐れがありますから、その待遇改善、労働条件向上が重要課題となります。 しかしながら、いまだ国内労働市場に来て

                          なぜ「安く働く外国人」が許されてきたのか…日本の外国人労働政策の迷走を招いた"霞が関官僚たちの争い"
                        • 高市首相は“中傷投稿”否定も…最側近秘書が中道批判を陣営スタッフに依頼していた〈これらも拡散願います〉《週刊文春が証拠メッセージを入手》 | 文春オンライン

                          5月8日、高市早苗首相は、自身の陣営のメンバーが衆院選で野党候補を中傷する動画を作成し、SNSに投稿していたという「週刊文春」の報道について説明を行った。 参議院本会議で立憲民主党の小島智子氏に「週刊文春」の報道について問われ、「他の候補に関するネガティブな情報、動画を作成して発信するといったことは一切行っていないと報告を受けている」と答弁した。 「週刊文春」が報じた疑惑はどのようなものか。野党候補へのネガティブキャンペーンについて証拠のメッセージとともに詳報した記事の一部を抜粋してお届けする。(記事全文は「週刊文春 電子版」および4月30日発売「週刊文春」で配信中)

                            高市首相は“中傷投稿”否定も…最側近秘書が中道批判を陣営スタッフに依頼していた〈これらも拡散願います〉《週刊文春が証拠メッセージを入手》 | 文春オンライン
                          • NHKで「若者が何故中道を支持しないのか」というのをやっていたが、理由の2位が「公明党が参加しているから」だった→そらそうよ

                            保守大学教員 @slowly_ph_D NHKで「若者が何故中道を支持しないのか」というのをやっていたが、理由の2位が「公明党が参加しているから」だった。 2026-02-12 21:15:43

                              NHKで「若者が何故中道を支持しないのか」というのをやっていたが、理由の2位が「公明党が参加しているから」だった→そらそうよ
                            • 中道惨敗「万死に値する大きな責任」 野田氏と斉藤氏、辞任の意向:朝日新聞

                              惨敗した中道改革連合は政権への対抗軸を打ち立てられず、政界再編の推進力も失った。野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表は記者会見で「痛恨の極みだ。万死に値する大きな責任だと思っている」などと述べ、辞任する意向…

                                中道惨敗「万死に値する大きな責任」 野田氏と斉藤氏、辞任の意向:朝日新聞
                              • 中道・泉氏、首相カタログギフト問題「乗る必要ない」 報道を批判「国会で政策質疑優先」

                                中道改革連合の泉健太衆院議員(元立憲民主党代表)は25日、X(旧ツイッター)で、高市早苗首相が先の衆院選後に当選祝い名目で自民党議員にカタログギフトを配ったことについて「(報道に)乗る必要はない。中道は、国会で政策質疑を優先する」と、政策重視を強調した。 泉氏は「野党の批判は必至で、首相が3月末までの成立を目指す2026年度予算案の審議に影響を与える可能性がある」などとする毎日新聞の投稿を引用する形で「アホいうたらあかんよ」と言及した。 「いつもこうやって野党を疑惑追及に向かわせてきた」と、見込みを示した報道内容を批判し、「中道は、国会で政策質疑を優先する。高市総理には、まず国会外で、会見や質問状で説明を求めよう。総理の対応が誠実かどうかは国民が判断する」とした。 一方、同日午前、参院本会議であった代表質問で、立民の田名部匡代氏は、カタログギフト問題で首相に説明を求めた。

                                  中道・泉氏、首相カタログギフト問題「乗る必要ない」 報道を批判「国会で政策質疑優先」
                                • 中道に入れるやつらさ、 これから「創価信者」って揶揄される覚悟ある? ..

                                  中道に入れるやつらさ、 これから「創価信者」って揶揄される覚悟ある? 今まで何年も何年も 「自民は統一!統一!」 って叩いてきたのに、 立憲+公明(中道)になった瞬間に 「それでも自民よりマシ」 って言い出すの、完全にコントだろ。 宗教と政治が~って散々言ってきた側が、 宗教政党と合体した政党を 名前変えただけで擁護し始めるの、 ギャグとして完成度高すぎる。 しかもさ、 公明に入れてるのは信者が大半、ってのは お前ら自身がずっと前提にしてた話だよな? じゃあ中道に入れるってことは、 信者と同じ箱に自分から入ってくってことじゃん。 これから何言われるか分かってる? 「中道?ああ、あれ実質創価でしょ」 って言われるだけだぞ。 自民を統一って呼んでたブーメランが、 まさか自分の頭に直撃するとはな。 しかも自分で全力スイング。 いやほんと、 思想とか政策以前に、 この一貫性のなさを自覚できてないの

                                    中道に入れるやつらさ、 これから「創価信者」って揶揄される覚悟ある? ..
                                  • 自民単独過半数の勢い 衆議院選挙の序盤情勢、中道は議席減の可能性 - 日本経済新聞

                                    日本経済新聞社は2月8日投開票の衆院選について調査し、序盤情勢を探った。公示直後の段階では自民党が選挙前の198議席から伸ばし、定数465の過半数にあたる233議席を上回る勢いだ。立憲民主党と公明党が結成した「中道改革連合」は公示前の167議席から減らす可能性がある。全国で27、28両日に電話とインターネットで調査した上で、取材を加味して情勢を分析した。結成したばかりの中道の名称が浸透していな

                                      自民単独過半数の勢い 衆議院選挙の序盤情勢、中道は議席減の可能性 - 日本経済新聞
                                    • 「リベラル壊滅後」に僕たちがやるべきこととやってはいけないこと|宇野常寛

                                      最初に言っておくけれど、僕は高市早苗はまったく支持しない。保守イデオロギーが強すぎる点、具体的には歴史認識や人権問題(僕は同性婚法制化も選択的夫婦別姓も賛成だ)について僕は特に彼女には批判的で、「円安ホクホク」的な経済政策についてもほとんど評価できない。中国への「挑発」も安直で不用意なもので、高市早苗は宰相の器ではないと強く感じる。 流れに乗って高市早苗支持を打ち出して自分を強い側に置きたいと思う人は多いと思うけど、どう考えても高市早苗に対するブレーキ役は必要なはずで、高市早苗は支持しないが他よりはマシだから投票すると言った見えすいた言い訳で、マジョリティからのポイントを稼ごうとするプレイヤーに僕は軽蔑しか感じない。 目の前の数字目当てに高市早苗側につく誘惑をきちんと立ち切って、かつ今回のリベラル崩壊を正面から受け止めて、ゼロから立て直していくことが必要なのではないかと僕は思う。 その上で

                                        「リベラル壊滅後」に僕たちがやるべきこととやってはいけないこと|宇野常寛
                                      • 2026年衆院選、戦い終わって日が明けての総括|山本一郎(やまもといちろう)

                                        そんなわけで大勝利に終わった自由民主党と日本維新の会の与党側だったわけですが、世の中こんなことは長くは続かないのでして、絶対権力は絶対腐敗することのないよう手当てしていくべきだろうと思いつつ備忘録的に簡単に振り返ります。 なお、ご寄稿依頼や取材もいくつも頂戴していますが明日以降、順次対応してまいります。さすがに疲れたわ… 本件はあくまで「与党目線」なので、野党ご支援で頑張ってこられた皆さまには何だこいつって思われるかもしれませんが、何より国民有権者の皆さまの厳正な投票による結果は真摯に受け止めたく存じます。与党野党に限らず今回の選挙に関わったすべての皆さま、投票所に足を運んでくださった有権者の皆さま、そして何より、解散決定から投開票日・最高裁裁判官国民審査を短期間にもかかわらず遂行しきった我が国の基礎自治体・地方公務員の皆さまには深く御礼と感謝を申し上げたいと存じます。 いいことばかりはあ

                                          2026年衆院選、戦い終わって日が明けての総括|山本一郎(やまもといちろう)
                                        • 立憲民主党と公明党 新党の名称を「中道改革連合」とする方針固める きょう党のロゴなど発表予定(TBS NEWS DIG Powered by JNN) - Yahoo!ニュース

                                          立憲民主党と公明党が、きのう結成で合意した新党の名称を「中道改革連合」とする方針を固めたことがわかりました。 【画像で見る】新党結成で選挙どうなる?立憲党内からは賛否の声 複数の関係者によりますと、立憲と公明は新党の名称を「中道改革連合」とする方針を固めました。きょう、党のロゴとあわせて正式に発表する予定です。 立憲民主党 野田佳彦 代表(きのう TBS「news23」) 「我々は食料品の消費税ゼロを訴えてまいりましたし、公明党も財源も含めて、消費税の減税について触れてこられています。今それをどういう形でやっていくか最後の詰めをしている」 立憲の野田代表と公明の斉藤代表はきのう、TBSの「news23」に出演し、次の衆院選で訴える消費税の減税などについて「最終の詰めをしている」としました。 また、斉藤氏はきのう午後、公明党の地方議員向けに説明会を実施し、「立憲の人を推すのではなく、立憲を離

                                            立憲民主党と公明党 新党の名称を「中道改革連合」とする方針固める きょう党のロゴなど発表予定(TBS NEWS DIG Powered by JNN) - Yahoo!ニュース
                                          • 「高市首相の敗北・辞任が現実的に」…中国メディアが「中道改革連合」に“強い期待”を示す 「早苗は“毒苗”」と悪意ある報道も | デイリー新潮

                                            「週刊新潮」の発売前日に速報が届く! メールマガジン登録 デイリー新潮とは? 広告掲載について お問い合わせ 著作権・リンクについて ご購入について 免責事項 プライバシーポリシー データポリシー 運営:株式会社新潮社 Copyright © SHINCHOSHA All Rights Reserved. すべての画像・データについて無断転用・無断転載を禁じます。

                                              「高市首相の敗北・辞任が現実的に」…中国メディアが「中道改革連合」に“強い期待”を示す 「早苗は“毒苗”」と悪意ある報道も | デイリー新潮
                                            • いつのまにか「戦争反対」が選挙の争点になった??

                                              最初は、中道の支持者たちも「戦争反対」なんてムーブをしていなかった。 それどころか、立憲民主党が安保法制を合憲と認めて、これまでの立場を翻した。(憲法改正への姿勢、沖縄の基地問題も、立憲側が公明党に合わせて変節した) 共同代表の野田・斎藤は、このような防衛方針を取ることを「中道」路線と定義した。 いうまでもなく、共産党・社民党はこの裏切りにブチ切れた。 左派系の立憲議員たちは、苦渋に耐えながら中道改革連合の旗の下に集結した。 それなのに、選挙終盤になって、いきなり「戦争反対」で盛り上がるのっておかしくない? https://anond.hatelabo.jp/20260207195816 https://anond.hatelabo.jp/20260207001814 追記 共産・社民が「戦争反対」と言うならばわかるが、なぜか、中道改革連合の支持者たちがこのムーブをしている。 だがそもそも

                                                いつのまにか「戦争反対」が選挙の争点になった??
                                              • 「リベラル」は何を切り捨てようとしているのか - 擬似環境の向こう側

                                                先日、Xを眺めていたら、政治学者の山口二郎先生がこんな投稿をしているのが目に入ってきた。 左派・リベラルが少数者の人権などアイデンティティ争点にかまけて労働者の苦労に向き合わないから右派ポピュリストが台頭したと言われたが、今の日本では右派政治家は憲法だの国旗だのというアイデンティティ争点に没頭。腹の足しにならない政治は左も右も駄目だと言うべき時。— 山口二郎 (@260yamaguchi) 2026年5月14日 「少数者の人権などアイデンティティ争点にかまけて」「腹の足しにならない政治」というのは、なかなかに強烈な表現である。 さらに本日、同じく政治学者の大井赤亥先生による次のような記事を読んだ。 jbpress.ismedia.jp この記事の一部を引用しておく。 しかし、アイデンティティ政治の独善性やダブルスタンダードは、もはやどちらが被害者で加害者かわからなくなる領域に達しており、正

                                                  「リベラル」は何を切り捨てようとしているのか - 擬似環境の向こう側
                                                • 国民と中道は46選挙区で競合し共倒れ、一本化なら15選挙区で自民上回る…野党共闘に課題

                                                  【読売新聞】 衆院選では中道改革連合と国民民主党が289の小選挙区のうち46選挙区で競合し、いずれも自民党に敗北を喫した。中道改革と国民民主の候補の得票を足すと、15選挙区で自民を上回るだけに、今後の野党共闘のあり方に課題を残す結果

                                                    国民と中道は46選挙区で競合し共倒れ、一本化なら15選挙区で自民上回る…野党共闘に課題
                                                  • 中道の野田、斉藤両共同代表は辞任不可避 「腹は決まっている」 | 毎日新聞

                                                    開票センターで取材に臨む中道改革連合の野田佳彦共同代表(左)斉藤鉄夫共同代表=東京都港区で2026年2月8日午後9時58分、新宮巳美撮影 8日投開票の衆院選で、中道改革連合が議席を大きく減らす見通しとなったことを受け、野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表の責任論が強まっている。 野田氏は8日夜のNHK番組で、自身の進退について「まだ大勢が判明していない。判明した後にいろいろ話したい。腹は決まっているが他の役員とも協議して対応したい」と述べ、10日にも役員会を開く考えを示した。斉藤氏は「私も腹を決めている。責任の取り方は近々、私の考えを述べたい」と話した。 中道は、野党第1党だった立憲民主党と、自民党との連立を離脱した公明党が、政権への対抗軸を目指して1月に結成。立憲前代表の野田氏と公明前代表の斉藤氏が共同代表に就任した。衆院選では「生活者ファースト」を旗印に236人を擁立。公示前の167議席を確保

                                                      中道の野田、斉藤両共同代表は辞任不可避 「腹は決まっている」 | 毎日新聞
                                                    • 8日投開票の衆議院選挙 比例投票先「自民」が全年代でトップ JNN世論調査 | TBS NEWS DIG

                                                      今月8日に投開票が行われる衆議院選挙の比例代表で現時点で投票する場合、「自民党に投票する」と答えた人が、すべての年代で最も多かったことが、最新のJNNの世論調査でわかりました。高市内閣を「支持できる」と…

                                                        8日投開票の衆議院選挙 比例投票先「自民」が全年代でトップ JNN世論調査 | TBS NEWS DIG
                                                      • 新党は政権に対抗できる勢力に「ならない」69% 朝日世論調査:朝日新聞

                                                        朝日新聞社が1月17、18の両日に実施した全国世論調査で、立憲民主党と公明党が立ち上げた新党「中道改革連合」(中道)が高市早苗政権に対抗できる勢力になると思うかどうか質問した。対抗できる勢力に「なら…

                                                          新党は政権に対抗できる勢力に「ならない」69% 朝日世論調査:朝日新聞
                                                        • 【独自】吉田晴美前衆院議員が新たな政治団体の結成視野「野党の大きなかたまり作りを主導したい」 | TBS NEWS DIG

                                                          吉田晴美 前衆院議員「国民の皆さんのために、期待を集める大きなかたまりを作るために行動していきたいと思います」中道改革連合からの離党を表明した吉田晴美前衆院議員がきょう(17日)、TBS NEWS DIGで配信…

                                                            【独自】吉田晴美前衆院議員が新たな政治団体の結成視野「野党の大きなかたまり作りを主導したい」 | TBS NEWS DIG
                                                          • 中道に144人が入党意向 立民衆院議員、幹部が説明

                                                            立憲民主党の安住淳幹事長は20日、新党「中道改革連合」に入党意向の立民衆院議員が現段階で144人に上っていると記者団に述べた。衆院議員148人のうち、既に引退表明した2人を除く146人中、144人が参加する方向だと説明。1人が入党しない考えだと明らかにした。残る1人は確認中だとした。 安住氏は現職以外の衆院選候補者について「36人全員が参加だ。トータルで180人が、現時点では中道で選挙に臨む」とも語った。

                                                              中道に144人が入党意向 立民衆院議員、幹部が説明
                                                            • ワールドメイト教祖お誕生会で立民系国会議員が全滅=自民党が単独過半数、参政党は初参加

                                                              3月22日まで東京・台場で開催されていたワールドメイト教祖・深見東州氏のバースデーイベントに、祝花・祝電を贈ったり来場や挨拶をした現職国会議員が12人いたことが、本紙の取材でわかった。うち、自民党が最多の9人を占めた一方で、昨年のお誕生会では単独過半数を占めていた立民系議員が全滅。先の衆院選での中道結党後に健全化された形だ。しかし識者は「衆院選で立民系議員が大量落選しただけだろ」と冷ややかだ。 また今年は参政党議員(和田政宗氏)の参加もあった。和田氏を含めた議員らの挨拶では、2022年に殺害された安倍晋三元首相と深見氏が親しい関係にあったことを伺わせる発言も相次いだ。会場にはゆうこく連合の原口一博氏の姿もあったが、祝花も贈らず登壇での挨拶もせずに会場を後にしていた。 関連記事:ワールドメイト教祖誕生会に国会議員10人が登壇、20人が祝花=立憲民主が過半数■菓子パンを奪い合う信者たち イベン

                                                                ワールドメイト教祖お誕生会で立民系国会議員が全滅=自民党が単独過半数、参政党は初参加
                                                              • 安住氏、SNS中傷に法規制必要 衆院選落選「相当影響あった」 | NEWSjp

                                                                衆院選で落選した中道改革連合の安住淳前共同幹事長は28日、仙台市で記者団の取材に応じ、選挙中の候補者に対する交流サイト(SNS)への中傷投稿に、法律による一定の歯止めが必要だとの認識を示した。自身も中傷されたとして「ルールを作るべきだ。法改正して、営利目的の拡散だけは規制するとかした方がいいのではないか」と述べた。 安住氏は選挙中、車内でクリームパンを食べながら脚を組んだ様子などをSNSで拡散され、態度が悪いとの批判にさらされた。「被害に遭ったと言ったら申し訳ないが、選挙に相当影響があったことは事実でしょう」と語った。 安住氏は宮城4区で自民党の森下千里氏に敗れ、比例代表での復活当選もできなかった。

                                                                  安住氏、SNS中傷に法規制必要 衆院選落選「相当影響あった」 | NEWSjp
                                                                • なぜ「中道」は凋落するのか|サキ

                                                                  先日の選挙における「中道改革連合」の大敗、そして自民党の圧勝という結果に少なからずショックを受けた人は多いのではないでしょうか。私もその一人です。急な新党結成による選挙準備の短さや、小選挙区制度の問題もありますが、それを踏まえたとしても「中道左派なるもの」の凋落が起きている、ということを考えずにはいられませんでした。 この「中道左派の凋落」はヨーロッパでも起きている現象です。私が住んでいるフランスでもそれは明らかで、オランド政権に対する失望が決定打となったのか、近年の大統領選でのフランスの社会党候補者の支持率は急落しています。(2022年のイダルゴ候補の得票率はわずか1.75%) そんな中、本日、中道改革連動の小川代表がいわゆる世界中の「中道左派」勢力=社会民主主義勢力(非共産・非急進左派の穏健左派)が結集する会に登場しました。 極右台頭という左派復活がかつてないほど求められる中、ここ最近

                                                                    なぜ「中道」は凋落するのか|サキ
                                                                  • 公明 来年の統一地方選では中道に合流しない方針案示す | NHKニュース

                                                                    公明党は地方議員を集めた会合を開き、執行部は来年の統一地方選挙に向けた対応について中道改革連合には合流せず、公明党として候補者を擁立するなどとした方針案を示しました。 公明党は所属していた衆議院議…

                                                                      公明 来年の統一地方選では中道に合流しない方針案示す | NHKニュース
                                                                    • 立憲民主党の原口一博議員、政党「ゆうこく連合」を立ち上げへ 公明党との新党には参加せず - News News Today(ニュースニューストゥデイ)

                                                                      立憲民主党の原口一博議員、政党「ゆうこく連合」を立ち上げへ 公明党との新党には参加せず 原口 一博@kharaguchi 賢明な判断だと思います。希望の党が解体した時に私は当時の民進党(直前の総選挙を民進党藉を持ったまま無所属で闘う)を代表して「国民民主党」の綱領、基本政策の草案を提出しました。 国民民主党は、地方組織の意見もよく聞く政党です。民進党の大塚耕平さんもこれまでの民主党の国会議員中心主義を改めて組織政党らしく地方組織を尊重する方針を明確にしました。 「大きな塊」「民主党の再結集」という名のもとに当時の立憲と新しい立憲を作りましたが、最後まで政策にこだわり、玉木代表は、国民民主党に残りました。 あの玉木代表の判断は正しかったと後になって気づきました。 私は、自らが作った国民民主党の綱領、基本政策草案をもとに 日本独立・日本再興・日本救世の3つのゆうこく連合の基本理念を加えて、新し

                                                                        立憲民主党の原口一博議員、政党「ゆうこく連合」を立ち上げへ 公明党との新党には参加せず - News News Today(ニュースニューストゥデイ)
                                                                      • 与党3分の2視野 自民に勢い300超も 中道大幅減か 衆院選終盤調査 | 毎日新聞

                                                                        毎日新聞は3~5日、第51回衆院選(定数465)について特別世論調査を実施し、取材を加味して終盤情勢を探った。自民党は1月28、29両日の序盤調査からさらに勢いを増し、単独過半数(233議席)を大きく上回り、300議席を超える可能性もある。日本維新の会を合わせた与党では3分の2(310議席)をうかがう勢いだ。立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」は伸び悩んでおり、公示前の167議席を大きく下回る公算が大きい。国民民主党はほぼ横ばい、チームみらいは比例代表で躍進する可能性がある。 調査では小選挙区で31%が投票態度を明らかにしておらず、情勢が変わる可能性がある。 自民は、全289小選挙区のうち6割超でリードしており、序盤情勢の半数以上から増加。序盤で、自民候補が議席を独占する勢いだった都道府県は保守地盤の厚い富山、山口など10県だったが、今回は15県に拡大。前回選で野党候補が選挙区

                                                                          与党3分の2視野 自民に勢い300超も 中道大幅減か 衆院選終盤調査 | 毎日新聞
                                                                        • 枝野幸男議員、「原発ゼロ・再稼働を認めない」と書いただけで全ての原発再稼働に反対するかのような誤解を生むミスリードな広報物について謝罪

                                                                          立憲民主党 @CDP2017 立憲民主党は、原発ゼロを実現します。原発再稼働は認めません。 ✅原発ゼロ基本法成立後5年以内に全原発の廃炉を決定します。 ✅廃炉を安全に進めるため、技術開発と技術者育成を進めます。 ✅自立分散型の自然エネルギーを普及させ、地域雇用創出と経済活性化につなげます。 pic.x.com/xgHteipYFH 2019-07-18 09:17:33

                                                                            枝野幸男議員、「原発ゼロ・再稼働を認めない」と書いただけで全ての原発再稼働に反対するかのような誤解を生むミスリードな広報物について謝罪
                                                                          • 日本にリベラルが本当に根付くために、中道改革連合に期待していること。|倉本圭造

                                                                            リベラル層からは裏切り者扱いされ、保守派からはめっちゃ敵視される谷間に落ち込んでいる感じで、選挙結果の予想もあまり芳しくない中道改革連合ですが、個人的にはかなり期待している面があります。 うまく行けば長期的に日本政治において重要な役割を果たしてくれるんじゃないかという期待がある。 しかも、「リベラル側から見ても保守派側から見ても」意味がある存在になりうると個人的には考えているんですが、今回はその話を聞いて下さい。 1●なぜ日本でリベラルが人気ないのか?と慨嘆する前にやることがあるYouTubeのリハックの座談会みたいなので、有名なマルクス主義者の斎藤幸平さんが 「世界的には左派ポピュリズムが優勢な国もあり、ニューヨークのマムダニ市長のような例もあるのに、なぜ日本ではリベラルは心底人気がないのか」 という趣旨で嘆いている切り抜き動画をこないだたまたま見たんですが(すいません全部は見てません)

                                                                              日本にリベラルが本当に根付くために、中道改革連合に期待していること。|倉本圭造
                                                                            • 衆院副議長に中道・泉健太氏選出へ 2021~24年に立憲代表:朝日新聞

                                                                              中道改革連合は16日、次期衆院副議長に泉健太・元立憲民主党代表(51)を推す方針を固めた。18日に召集される特別国会の衆院本会議で選出される見通し。複数の関係者が明らかにした。 泉氏は京都3区選出で…

                                                                                衆院副議長に中道・泉健太氏選出へ 2021~24年に立憲代表:朝日新聞
                                                                              • 【衆議院選挙】惨敗の中道改革連合、公明出身者は全員当選で議席増 立民出身者7分の1に - 日本経済新聞

                                                                                8日投開票の衆院選で惨敗した中道改革連合は母体となった立憲民主党と公明党で明暗を分けた。公明出身者は候補全員が当選確実となり、2024年の前回衆院選を上回る28議席を獲得した。立民出身者は公明より少ない21議席しか獲得できなかった。斉藤鉄夫共同代表は9日の記者会見で「1000万を超える比例票が短期間で集まった。議席は自民の6分の1だが(比例)票は半分で、野党第1党だった」と強調した。公明側の比

                                                                                  【衆議院選挙】惨敗の中道改革連合、公明出身者は全員当選で議席増 立民出身者7分の1に - 日本経済新聞
                                                                                • 提案型「建設野党」へ転換 中道衆院選総括、党名変更に言及:時事ドットコム

                                                                                  提案型「建設野党」へ転換 中道衆院選総括、党名変更に言及 時事通信 政治部2026年04月14日19時56分配信 衆院選総括に向け、落選者からの意見聴取に臨む中道改革連合の小川淳也代表(左)と階猛幹事長=14日午後、東京・永田町の同党本部 中道改革連合は14日、議員懇談会を国会内で開き、惨敗した2月の衆院選の総括を巡り議論した。執行部が提示した文案は「選挙目当ての急造新党」との見方を払拭できなかったと指摘。政権批判がメインの旧来型から政策提案を重視する「建設的野党」へイメージを刷新する方針を示した。将来的な党名変更の可能性にも触れた。 中道が衆院選総括素案 「信頼性に構造的課題」 「提案型」への転換は、国民民主党やチームみらいが現役世代を中心に支持を得ている現状を意識した。議員懇に続き、落選者からオンラインで意見を聴取。地域ごとに議論を重ね、5月の大型連休明けにも総括文書を決定する。 執行

                                                                                    提案型「建設野党」へ転換 中道衆院選総括、党名変更に言及:時事ドットコム

                                                                                  新着記事