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Reactの検索結果(絞り込み: 3 users 以上)10508 件中 1 - 40 件目

  • Rust/ActicWeb + React/Next.js で GraphQL を使ってビデオチャットアプリを構築してみた

    今回、GraphQLバックエンドの構築にはAsync-graphqlを使用しています。 RustのGraphQLライブラリとして、もうひとつ有名なJuniperも存在しますが、 Async-graphqlの方が機能が豊富で、実現できる仕様の幅が広いです。 また、不具合が非常に少なく、この手のライブラリを使用する際に稀に発生する、 「ライブラリの不具合を回避するためのハック的な実装」みたいなものは今回一切必要ありませんでした。 このライブラリの使い勝手がよかったがために、ミニマムに抑えようとしていたアプリ機能が少し大きくなった気がします。 ■ セッション管理について 本アプリにおいてセッションの管理は、一般的なWebアプリに用いられるものと同じ、 サーバーでセッションデータを保持し、紐づくセッションIDをクライアントのCookieに保存する方式をとっています。 この手のアプリ構成において、セ

    Rust/ActicWeb + React/Next.js で GraphQL を使ってビデオチャットアプリを構築してみた
    • 非同期処理に疲れた方に、ReactQueryの処方箋

      この記事について 本記事は、下記のReactQuery公式ドキュメントの内容をベースに、自分なりに噛み砕いてまとめたものになります。 ReactQuery公式ドキュメント サンプルコードの一部は公式サイトから引用しています。 前置き 【呼称について】 ReactQueryはSolidやVue、Svelteへの対応を進めており、現在の正式な名称はTanStackQueryになっています。 ReactQueryの方が耳馴染みのある方も多いため、この記事では、ReactQueryと呼ぶことにします。 【内部実装のイメージについて】 以下、「内部実装のイメージ」となっているアコーディオンの箇所は、ReactQueryの内部実装が実際にそうなっているということではなく、 「こういうふうなコードをイメージすると理解しやすそう」という意図で書いています。 基本的には読み飛ばしていただいても大丈夫な箇所で

      非同期処理に疲れた方に、ReactQueryの処方箋
      • 個人開発してるサービスをExpressからNext.jsにしたり、BusBoyを使った話しなど - maru source

        2017年から個人で開発しているTrickleというサービスがある。最近、これのバックエンド構成を変えたり、新機能追加などをした。技術的に目新しいものや凄いものはないけど、頑張ったのでその時の話を残しておく。 バックエンド Express → Next.js Multer → BusBoy Web版 GAE → Cloud Run クライアントアプリ React Nativeのアップグレード react-native-image-crop-picker → react-native-image-picker ソーシャルログイン アイコン変更 バックエンド Express → Next.js これまではExpressでモバイルアプリ向けのWeb APIを作っていたが、今回Web版も作るにあたり、Next.jsに移行した。 まずはこれまでのモバイルアプリ向けAPIをNext.jsのAPI Ro

        個人開発してるサービスをExpressからNext.jsにしたり、BusBoyを使った話しなど - maru source
        • Avoiding useEffect with callback refs

          Avoiding useEffect with callback refs14.08.2022 — ReactJs, JavaScript, TypeScript — 3 min read No translations available.Add translationNote: This article assumes a basic understanding of what refs are in React. Even though refs are mutable containers where we can theoretically store arbitrary values, they are most often used to get access to a DOM node:

          Avoiding useEffect with callback refs
          • pixivをNext.jsでリプレイスする取り組みをご紹介します。 - pixiv inside

            pixivではNext.jsを用いたフロントエンドのリプレイスプロジェクトを2022年3月末より行っており、現時点(2022年8月)でリクエスト機能をNext.jsにてリプレイスしました。 今回のpixiv insideではピクシブ株式会社で働くエンジニアの取り組みとして、pixivのフロントエンドをNext.jsでリプレイスする取り組みについて実際に取り組んだメンバーからご紹介します。 まずは皆さんの自己紹介をお願いします namazu: pixivのウェブ領域に関するテックリードを担当しているnamazuです。今回のNext.js化プロジェクトではPjMやNext.jsのホスティング回りの実装を担当しています。 shu: 2022年3月に入社したshuです。Next.js化ではフロントエンドの設計、実装を担当しています。 mog: エンジニアとしてアルバイトをしているmogです。Nex

            pixivをNext.jsでリプレイスする取り組みをご紹介します。 - pixiv inside
            • React Hook Formハマりどころとベストプラクティス

              初めに React Hook Form(以後、RHF)はとても便利なバリデーションライブラリですが、非制御コンポーネント前提なのでRHFのAPIを通して全ての操作を行うことになります。 そのうえで、自分なりにつまづいたところやわかりづらかったところをまとめました。 個人的に結構このライブラリを扱うのに苦労しているので、皆さんもコメントで自分なりのハマりどころを書いたり、新しく記事にしたりしてネット上に知見が溜まればなと思っています。 ハマりどころ useFormのdefaultValuesは動的に変更しない これしっかりドキュメントに書いてあるんですが、defaultValuesを変更したい場合はresetAPIを使いましょう。 悪い例 このようにAPIからデータが返ってくるまで適当な初期値を渡しちゃうような設計だと、APIからデータが返ってきてもフォームの値が変わらないということがありま

              React Hook Formハマりどころとベストプラクティス
              • Web ページの背景を動く星空にした話 (with react-three-fiber)

                モチベーション ウェブページの背景に星空を見せたかった。それがちゃんと実際の星空の、リアルタイムの状況を反映していたら面白いよねと思った。 スタート時の状況 主に愛情のこもった手打ち HTML5 と 手打ち CSS でシンプルな Web ページを作っていた https://web.archive.org/web/20210212085818/celestian.io この前にどうやら React が世間では流行ってるらしいということで React と TypeScript を使った小さい 1 ページアプリを作った https://web.archive.org/web/20201202100627/https://celestian.io/ssr/ 今の https://celestian.io/sushi の前身 C# で WPF のデスクトップアプリとか作ってたことがあった かかった時

                Web ページの背景を動く星空にした話 (with react-three-fiber)
                • Will Bun JavaScript Take Node's Crown

                  Huge thanks to Jarred Sumner for reviewing this post. It wouldn’t have been possible without his help. Bun is a new and ambitious JavaScript toolset and runtime. Early adopters have been reporting that Bun JavaScript is incredibly fast. So fast that it has been touted by some as a Node.js killer. Curious, I decided to check out Bun for myself and benchmark it against the competition. Is it as fast

                  Will Bun JavaScript Take Node's Crown
                  • React コンポーネントの「制御・非制御」を意識しない方法

                    一方「制御コンポーネント」として作成された<Checkbox>コンポーネントの例を見てみましょう。React Hook Form で制御コンポーネントを扱うとき、<Controller>コンポーネントやuseControllerフックを中継する必要があります。冗長ですが、外部ライブラリなど、デザインシステムがそもそも制御コンポーネントで作られていた場合、選択肢はこちらしかありません。 const { control } = useForm(); <Controller control={control} name="test" render={({ field: { onChange, onBlur, value, name, ref }, fieldState: { invalid, isTouched, isDirty, error }, formState, }) => ( <Che

                    React コンポーネントの「制御・非制御」を意識しない方法
                    • 書評『TypeScriptとReact/Next.jsでつくる 実践Webアプリケーション開発』 - uhyo/blog

                      皆さんこんにちは。今回は、2022年7月25発売の『TypeScriptとReact/Next.jsでつくる 実践Webアプリケーション開発』を読み終わったので、書評という形で感想と紹介を述べたいと思います。筆者はもともと技術書を読まず「ネットでいいやん」派だったのですが、このたびTypeScript入門書を出版したこともあり、それを過去の話として葬り去るべく技術書を読んでいくことにしました。せっかくなので、読んだ技術書の感想等を紹介します。 おことわり: この記事では、「筆者」とはこの書評を書いた人を指し、『TypeScriptとReact/Next.jsでつくる 実践Webアプリケーション開発』を書いた人たちのことは「著者ら」と呼びます。また、この記事の内容はすべて筆者の個人的な見解であり、本の内容や本を読んで得られる知識について何らかの保証をするものではありません。 筆者について筆者

                      書評『TypeScriptとReact/Next.jsでつくる 実践Webアプリケーション開発』 - uhyo/blog
                      • vim沼: NeovimのReact、TypeScript、Tailwind CSS用セットアップ

                        元記事(英語): My Neovim setup for React, TypeScript, Tailwind CSS, etc こんにちは、個人アプリ作家のTakuyaです。 Vim歴はかれこれ10年以上です。 僕はInkdropというMarkdownノートアプリを独りで開発しています。 このアプリはElectronやReact Nativeで組まれており、マルチプラットフォームで動作します。 それらはいつもNeovimを使って開発しています。 約2年前に自分のNeovimで使用しているプラグインについて紹介しました。 あれから結構アップデートしたので改めてまた書きます。 主な違いは設定がLuaで書かれている点です。 また、vim-plugからPackerに移行しました。 ちなみにYouTubeでM2 MacBook AirにNeovimをセットアップする動画を投稿しましたので、併せて

                        vim沼: NeovimのReact、TypeScript、Tailwind CSS用セットアップ
                        • 【保存版】「そのuseEffectの使い方あってる?」と言われる前に

                          目的 プロジェクトで使用されている不適切なuseEffectを減らす 本題 Reactの公式ドキュメントにuseEffectは必要ないかもしれない,というようなページがありとても勉強になったので記事にしようと思いました. データフェッチング アプリのデータフェッチングをuseEffect内で行うのはよく知られている方法です. Bad 💣 function SearchResults({ query }) { const [results, setResults] = useState([]); const [page, setPage] = useState(1); useEffect(() => { // 🔴 Avoid: クリーンアップなしでのフェッチング fetchResults(query, page).then(json => { setResults(json); });

                          【保存版】「そのuseEffectの使い方あってる?」と言われる前に
                          • React Router v6のOutletとReact.lazyの組み合わせが便利

                            React Router v6 で登場した <Outlet /> を活用すると、良い感じに共通レイアウトを組み込めて、さらに <React.Suspense> や React.lazy() を組み合わせると体験が良くなるのを見つけました。おそらく React Router v6 を利用する上での頻出イディオムになると思うので、自分用のメモとして残しておきます。 最終的なサンプルコードはこちら。 使用したライブラリは次のとおりです。見た目がしょぼいとテンションが下がるので MUI で装飾していますが、本筋とは関係ないので今回は特に触れません。 react@18.0.0 react-dom@18.0.0 react-router-dom@6.3.0 @mui/material@5.9.3 @mui/icons-material@5.8.4 @emotion/react@11.10.0 @emo

                            React Router v6のOutletとReact.lazyの組み合わせが便利
                            • Improving INP with React 18 and Suspense – Vercel

                              Interaction to Next Paint (INP) measures your site’s responsiveness to user interactions on the page. The faster your page responds to user input – the better. INP is an experimental metric to develop a better way of measuring responsiveness than First Input Delay (FID). This post will help you understand how popular libraries like React can improve INP. You'll be prepared for updates to Core Web

                              Improving INP with React 18 and Suspense – Vercel
                              • [React🐣 ]宣言的UIの構築をシンプルなプロセスで理解する

                                この記事で話すこと この記事ではReact入門者の方、UIの状態管理についてよく悩んでしまう人を対象に書いています。 いきなり複雑な状態管理を考え出すのではなく、そもそも宣言的UIの構築プロセスを頭の中に置いてそのコンポーネントの状態を特定し、整理することで管理する状態を明確にします☺️ 宣言的UIの構築プロセスを通し、react入門・初心者がいきなり状態管理を考え出して手が動かなくなる状態を脱却することを目的にしています。 宣言的UIの構築をフォームコンポーネントを例に4STEPで理解する 今回は「入力値を送信するテキスト入力フォーム」を例にとって4stepでプロセスを理解する コンポーネントの状態を列挙してみる 状態変化のきっかけのトリガーを特定して、フローを作る useStateを使って状態を宣言する 状態のリファクタリング(今回は不要・重要でない状態変数を削除する) 目標:最初から

                                [React🐣 ]宣言的UIの構築をシンプルなプロセスで理解する
                                • Supabase勉強のためにReact Nativeを使って遊んでみた | DevelopersIO

                                  こんにちは、こんばんわ。 「コロナワクチン3回目接種後、左大胸筋が痛いです。」 CX 事業本部 Delivery 部 MAD グループ@札幌の hiro です。 今回は、弊社ブログでもいくつか既に紹介されているSupabaseを勉強がてら触ってみたということで、執筆させていただきます。 はじめに 既に、いくつか弊社でもSupabaseに関する内容は執筆されており、大変わかりやすい内容となっています。 これらの情報を理解するためには、読むだけではなく、手を動かしてみようということで、 「Supabase」を触りながら、勉強したときの内容を執筆しています。 実装内容はシンプルに、「ログイン/ログアウト/サインアップ/サインアウトして、Supabaseとやりとりできているかなー?」を確認しています。 React Native for Webを利用して、React Native環境を整えつつ、 r

                                  Supabase勉強のためにReact Nativeを使って遊んでみた | DevelopersIO
                                  • Next.js Tutorialをやってみた所感など - Qiita

                                    Next.js Tutorialをやってみた所感など Next.jsを勉強してみることにしました。 ・HTML/CSS ・JavaScriptはjQueryは分かる、Vue.jsをかじった程度 ・React、Next.jsはほぼ分からない Next.jsチュートリアル(英語) 所要時間 コードはコピペではなく、全て手で写経、 エラーも極力ぐぐって解決、という感じでやって 8〜10時間くらいかな? About Next.js 〜 How Next.js Works は基本読み物だが、読みやすいです。 学べたこと プリレンダリング ①サーバーサイドレンダリング(SSR) ②静的サイトジェネレーション(SSG) と通常レンダリング ③クライアントサイドレンダリング(CSR CSRのみのサイトをSPAと言ったり) の考え方など。 ①②③柔軟に使い分けられるのがNext.jsの強み かなり動的な部分

                                    Next.js Tutorialをやってみた所感など - Qiita
                                    • React Studio + ROSでちょっとカッコいいフロントエンドアプリを作る - Qiita

                                      ROS向けのフロントエンドアプリのプロトタイプ制作 ROSでちょっとパラメータの調整とか試したりするのであれば、rqtとかを使って変更したり、そもそも操作するアプリを専用でQTを使用して作ったりしている人も多いと思います。(かくいう私もQTでアプリを作っていました)ただ、最近のWebサイトで見られるようなちょっとカッコイイ表現とかするには、いろいろ苦労したり、あまりに硬派なGUIだとウケが悪いという悩みを持っている人は多いと思います。 最近ちょっとカッコいいサイトとかフロントエンドアプリとかが出ていますが、ReactとかのWebベースで制作されたアプリが多いです。Webをベースにしたフロントエンドはかなり進んでいて、Native動作できるアプリ開発も最近はWebベースで作成するものが増えてきている印象です。おそらくAndroidとかiPhoneとかのクロスプラットフォームでの対応が容易であ

                                      React Studio + ROSでちょっとカッコいいフロントエンドアプリを作る - Qiita
                                      • GitHub - sofn-xyz/mailing: Build, test, send emails with React

                                        This commit does not belong to any branch on this repository, and may belong to a fork outside of the repository.

                                        GitHub - sofn-xyz/mailing: Build, test, send emails with React
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                                          • フロントエンドが遅いと言われた時に

                                            Webアプリケーションで、ブラウザ上でJavaScriptを用いてAPIからデータを取得して画面に反映する挙動が遅いと言われた時にフロントエンド側が確認することと対処方法。 ユーザのボタンクリックなどのアクションをトリガーとして、APIからデータを取得し画面に反映するというシナリオがあった際に、ユーザのアクションから画面への反映に時間を要しているという状況を想定しています。 Largest Contentful Paint (LCP)が遅い場合に関しては、別のアプローチになるので今回は除外します。 本当にフロントエンドがボトルネックになっているか まず最初にすることは、APIのレスポンスタイムと、APIのデータを画面に反映する処理のどちらがボトルネックになっているかの確認です。 ユーザのアクションから画面への反映までの時間の中でAPIのレスポンスが大部分を占めている場合、プリフェッチなどの

                                            フロントエンドが遅いと言われた時に
                                            • React 状態管理ライブラリの超新星?!「Jotai」をさわってみた - Qiita

                                              最近知り合いのエンジニアから「Jotai」という状態管理ライブラリがRecoil より軽くてつかいやすいよ!と教えてもらったので早速「Jotai」をさわってみみました 🐣Jotaiとは? パッケージ名は日本語の「状態」から名付けられた Recoil にインスパイアされたatomモデルを採用しReactの状態管理を行える atom依存関係に基づいてレンダリングが最適化されるためReactコンテキストの余分な再レンダリングの問題を解決し、メモ化技術の必要性を排除している ミニマルなAPIを提供している TypeScriptで開発されている 📝使い方 *https://jotai.org/ より引用 import { atom, useAtom } from 'jotai' // Create your atoms and derivatives const textAtom = atom(

                                              React 状態管理ライブラリの超新星?!「Jotai」をさわってみた - Qiita
                                              • TypeScriptでコードを書く時に意識していること

                                                なんだかんだでTypeScriptを業務でも個人開発でも使うようになって3年くらいが経過しました。 TypeScriptは便利ですよね☕️ 世の中的にも、もはやTypeScript以外でフロントエンドの開発を行うことが珍しいくらいの雰囲気になってきたのではないかという感じがします。 最近というかTypeScriptを書き始めてしばらくした今、書き始めた当初とは意識することが変わってきたように感じています。 そういうわけで、今、どんなことを意識しているのかを自分の整理をこめて記載しておこうと思います。 🔥🔥🔥 型を先に定義する ここがかなり気持ちの上で変わった部分です。 TypeScriptで型を書くということは、つまるところ自分が今から記述するコードの設計図を書くということだという意識が強くなりました。 TypeScriptの型推論は非常に強力で、自分でほとんど型を定義しなくても、多

                                                TypeScriptでコードを書く時に意識していること
                                                • Micro-frontend with React and Next.js - LogRocket Blog

                                                  Harsh Patel Follow 🕸 Web aficionado 💻 Writer + Programmer 🎯 Dreams ➡️ Vision ➡️ Reality Working on a large-scale project and managing its codebase can be a big challenge for teams. Though micro-frontends have been in the picture for a while now, they are getting increasingly popular because of their unique features and usability. Micro-frontends are particularly helpful because multiple teams c

                                                  Micro-frontend with React and Next.js - LogRocket Blog
                                                  • 【React/Vue.js】コンポーネント指向と好相性なCSS Modulesを用いたCSS設計について|Offers Tech Blog

                                                    概要 こんにちは、Offers を運営している株式会社 overflow の Software Engineer(主戦場はフロントエンド)の Kazuya です。今回は、CSS Modules を用いたコンポーネントの CSS 設計について紹介します。 コンポーネントを作成する際に、どのような CSS 設計にすればいいのか悩んだ方も多いのではないでしょうか。(筆者はよく探求の旅に出ています)本記事では、昨今フロントエンド開発で採用されるケースが増えている「CSS Modules」を用いた CSS 設計を実装例を元に解説していますので、ぜひ参考にしてもらえればと思います。 おすすめの記事 はじめに 本記事では、CSS Modules を用いたコンポーネントの CSS 設計について紹介します。基本的に他のフレームワークや言語でも活用できますが、チームメンバーのスキルアセット、要件定義など様々な

                                                    【React/Vue.js】コンポーネント指向と好相性なCSS Modulesを用いたCSS設計について|Offers Tech Blog
                                                    • Migration From jQuery to Next.js: A Guide — Smashing Magazine

                                                      Quick summary ↬ This guide will show you how to migrate your jQuery site to React with Next.js – which is a significant undertaking, especially for big code bases. However, this migration allows you to use newer concepts (such as data fetching at build time) to help with our code’s performance and maintainability. jQuery has served developers well for many years. However, libraries (like React) an

                                                      Migration From jQuery to Next.js: A Guide — Smashing Magazine
                                                      • React code conventions and best practices

                                                        Use linting and automatic formatterAll the major tools for React provide linting rules. If you like, feel free to edit them to fit your style, but always use some and automate the process of linting and formatting. Preferred tools are eslint and prettier. Import orderAdd some import order rules to your eslint config. This will ensure that the imports are always in the same order and are grouped by

                                                        React code conventions and best practices
                                                        • VercelのMiddlewareを使って非Next.jsプロジェクトにBasic認証をかける

                                                          プロトタイピングしたツールを、身内へ気軽に公開したくなることってありますよね。Cloudflare Accessみたいなちゃんとしたソリューションをイチから導入するほどのモチベーションはなくて、Basic 認証が付いてればまあいっか、くらいの気軽さのやつです。 近頃だと、筆者はフロントエンドプロジェクトを Vercel にデプロイすることが多いので、Vercel について調べてみました。 Vercel には、主に Next.js から使うことを前提とした、Edge Middleware という仕組みがあります。これはページの表示前に割り込む形で通信結果に介入できるので、Basic 認証を実装できそうです。 Next.js を使う場合はこれでいいのですが、目的次第ではCreate React AppやViteのような、小さめのツールチェインでプロトタイピングをしたいケースもありますよね。そう

                                                          VercelのMiddlewareを使って非Next.jsプロジェクトにBasic認証をかける
                                                          • 【React / Next】ドラッグ&ドロップで画像を複数選択してアップロードする - Qiita

                                                            個人の備忘録です。 環境 react: 18.2.0 next: 12.2.3 react-dropzone: 14.2.2 @chakra-ui/react: 2.2.4 やりたいこと 複数の画像ファイルをページにドラッグ&ドロップする 選択された画像をプレビュー表示する プレビュー画像は削除可能 選択された画像を DB へアップロードする ライブラリは react-dropzone を使用 完成イメージ install まずは、react-dropzone を install import { Img } from '@chakra-ui/react'; import { useState } from 'react'; import { useDropzone } from 'react-dropzone'; import { useImageNew } from 'usecase/

                                                            【React / Next】ドラッグ&ドロップで画像を複数選択してアップロードする - Qiita
                                                            • 日経の新媒体における、既存資産を活かすフロントエンド技術選定 — HACK The Nikkei

                                                              こんにちは、Web チームの井手です。 この度 NIKKEI Professional Media(通称 Promedia) という新媒体をリリースしました。各トピックに特化したメディアで、現在は 日経モビリティ、日経GX、日経テックフォーサイトが展開されています。 これまで日経 Web チームでは特定のFWを利用せず、長年JSXをテンプレートエンジンとした独自FWを開発して、モノレポとして運用していました。これはチューニングの余地を自分で確保することや、自分たちのチームにあった規約を作りやすくするための選択です。しかし Promedia の開発は電子版本体のリリースサイクルと外れるためにモノレポの中に入れたくないことや、長年の開発の負債を引き継ぎたくないこと、なによりNextJSエコシステムの発達によって僕たちの要求をカバーできつつあることから、試験的にNextJSを採用して開発してみま

                                                              日経の新媒体における、既存資産を活かすフロントエンド技術選定 — HACK The Nikkei
                                                              • Announcing Docusaurus 2.0 | Docusaurus

                                                                Today we are extremely happy to finally announce Docusaurus 2.0! 🥳️ At Meta Open Source, we believe Docusaurus will help you build the best documentation websites with minimal effort, letting you focus on what really matters: writing the content. After 4 years of work, 75 alphas and 22 betas, the next generation of Docusaurus is ready for prime time. From now on, we now plan to respect Semantic V

                                                                Announcing Docusaurus 2.0 | Docusaurus
                                                                • 今さら聞けないビジュアルリグレッションテストをChromaticで始める - Sansan Tech Blog

                                                                  Bill One Entry*1グループの秋山です。 1. はじめに 2010年代前半に登場したReactやVue.jsに代表される宣言的UI実装は、大規模なSPAの構築を可能にしました。その一方、フロントエンド領域に新たなアーキテクチャが導入されたことで、それまでWebアプリケーション開発で定石とされたテスト手法を適用しづらいケースが増え、新たなベストプラクティスが求められるようになりました。 その要請に応える形で、2010年代後半にはフロントエンドのテスト手法に緩やかなパラダイムシフトがありました。この記事ではそのパラダイムシフトを振り返りながら、フロントエンドで必要なテストについて考察し、最後にChromaticを用いたビジュアルリグレッションテストを紹介します。 2. Testing Pyramid と フロントエンド テストを語る際によく持ち出されるメタファとして、Testing

                                                                  今さら聞けないビジュアルリグレッションテストをChromaticで始める - Sansan Tech Blog
                                                                  • 1年以上にわたる初めての技術書の商業執筆活動を終えての感想と今後挑戦したいという方へ -TypeScriptとReact/Next.jsでつくる実践Webアプリケーション開発 -|たまにゃん📘 Next.js実践本7/25発売|note

                                                                    サンプルアプリの開発本で実際に準備するサンプルアプリの元ネタですが、以下のNext.js Commerceを利用する事としました。理由としては検索、一覧、詳細、投稿、ログイン等アプリケーション開発における基本となる要素が詰め込まれており一通り実装する事で実力がつくと良い題材だと思ったからです。ソースコードなどは流用せずに、機能や一部のデザインからインスパイアする形でサンプルアプリの開発を行いました。 サンプルアプリの実装に入る前にAtomic Designにおけるコンポーネントの分類を本書で定めた定義に基づいて行い、デザインから要素(Atoms/Molecules/Organisms等)分割していきました。これはデザインファイルから実際にアプリケーションの開発するまでの流れに沿った形になります。 デザインからAtomic Designのコンポーネント分け通常のアプリケーション開発はページ駆

                                                                    1年以上にわたる初めての技術書の商業執筆活動を終えての感想と今後挑戦したいという方へ -TypeScriptとReact/Next.jsでつくる実践Webアプリケーション開発 -|たまにゃん📘 Next.js実践本7/25発売|note
                                                                    • 🌕 moonでのmonorepo管理とpackemonでのCJS/ESMのdual package

                                                                      🌕 moonでのmonorepo管理とpackemonでのCJS/ESMのdual package 🌕 moon 一貫性を持ったmonorepo管理ツール for JavaScript ハッシュを使ったファイルキャッシュ プロジェクトのパッケージ間の依存関係の分析とタスク実行 Node.js/npmパッケージマネージャーのバージョン管理と一貫性 TypeScriptのProject Referendcesの一貫性 比較 Nx: The Framework + Pluginで拡張する Lerna: Nx傘下、ライブラリ公開向け Turborepo: タスク実行の最適化をする moon: monorepoでの一貫性を提供する Packemon: moonと同じ作者。ESM/CJSのライブラリ公開向け 比較(言語) Nx: TypeScript + C++[^1] Turborepo: Go

                                                                      • Our React Native Evolution

                                                                        Our React Native EvolutionThis is post #2 a series of posts about our journey of rewriting an app from the ground up with React Native, how we pulled it off, and how it changed the trajectory of the business.‍ Hi, I am Naoya, a Senior Engineering Manager at Mercari. In a series of posts, we want to update you on the journey of rewriting an app from the ground up with React Native, how we pulled it

                                                                        Our React Native Evolution
                                                                        • 500ms to 1.7ms In React: A Journey And A Checklist

                                                                          Written by Oren Farhi, Front End Engineer Tech Lead, follow me on I bet the need to tweak perfomance comes in a certain phase of development for every developer, in every app. There are very good resources and articles about how to tweak performance in react and this article is no exception. I thought I will share my conclusions and journey in reducing a performance bottleneck I went through from

                                                                          500ms to 1.7ms In React: A Journey And A Checklist
                                                                          • React のエンジニアが Jetpack Compose を勉強してみた - ┗┐<(՞ਊ՞)>┌┛

                                                                            育休前は React と go をよく書いていましたが、育休が終わって Android の仕事につくことになったので、Jetpack Compose の勉強をしました。といっても自分ばズブの素人というわけではなく、Jetpack Compose が導入される前には Android のエンジニアで、確かマルチモジュールが世の中に出始めたかな〜ぐらいの時代で Web 方面に進んだので、そこらへんの時代で知識が止まっています。 Jetpack Compose とは https://developer.android.com/jetpack/compose Android ネイティブアプリケーションを、宣言的 UI でアプリを作ることができるキットです。これまで Android は Activity(いわばウィンドウ。一画面に必ず1つしかない) や Fragment(いわばウィンドウの上における、

                                                                            React のエンジニアが Jetpack Compose を勉強してみた - ┗┐<(՞ਊ՞)>┌┛
                                                                            • HTMLとCSSの人が、Reactを学ぶのにぴったりな最高の一冊! 解説がていねいで、すごく分かりやすい

                                                                              HTMLとCSSだけではキャリアアップの限界を感じている、JavaScriptを今より使えるようになりたい、Next.jsやReactも気になるけどどこから手をつければよいか分からない、そんな人にお勧めの解説書を紹介します。 最近ではCSSにもReactの存在が感じられるようになり、FigmaでもReactを理解している方が便利だったりします。ReactベースのフレームワークNext.jsを使用できるようになると、Web制作での選択肢は一気に広がります! 著者は「作って学ぶ HTML&CSSモダンコーディング(紹介記事)」でもお馴染み、ていねいで分かりやすい解説で評判のエビスコム様。 HTMLとCSSの解説書を数多く執筆している著者様ならではの、HTMLとCSSを使用してきたけどReactにはちょっと手を出せなかった人向けの解説書です。Next.jsとReactの環境構築から、実際にブログ

                                                                              HTMLとCSSの人が、Reactを学ぶのにぴったりな最高の一冊! 解説がていねいで、すごく分かりやすい
                                                                              • React状態管理ライブラリ Zustandを使ってみた | DevelopersIO

                                                                                こんにちは。データアナリティクス事業本部 サービスソリューション部の北川です。 Zustandとは ZustandはReactの状態管理ライブラリの一つです。シンプルで使いやすく、他の状態管理ライブラリと比べてもコード量が少ないです。 ちなみに同じ状態管理ライブラリ、jotaiやvaltioもZustandと同じPoimandresが提供しています。 valtioに関しては、こちらのエントリで記述しています。 試してみた Next.jsを使用して、プロジェクトを作成します。 $ npx create-next-app sample-zustand --ts プロジェクトに移動し、Zustandをインストールします。 $ yarn add zustand // または $ npm install zustand useStore Zustandでは、状態を管理するuseStoreフックを作成

                                                                                React状態管理ライブラリ Zustandを使ってみた | DevelopersIO
                                                                                • 実践型開発ドリル「Railway」、新教材「Laravel編」「React.js基礎4」を公開

                                                                                  TechBowlは、有名企業のエンジニアから実務が学べるオンラインコミュニティ「TechTrain」において、実践型開発ドリル「Railway」の新教材「Laravel編」「React.js基礎4」を、7月26日に公開した。 新教材のうち「Laravel編」は、PHP(Laravel)に関する基礎固めを目的とした教材で、全19問で構成されている。 「React.js基礎4」は、全4問を用意する。 「Railway」は、Webフロントエンド・バックエンド、iOS、Androidといった、各技術分野ごとに必要な素養を路線マップのように俯瞰しつつ、着実に開発を進められる実践型開発ドリル。 書いたコードを提出するだけでシステムが自動で合否判定し、合格の場合は次の問題に進むことができ、不合格の場合はエラー箇所を明示する。 中級編以降の問題は、メンターが30分の面談で合否判定を行い、50社100名を超

                                                                                  実践型開発ドリル「Railway」、新教材「Laravel編」「React.js基礎4」を公開