検索対象

並び順

ブックマーク数

期間指定

  • から
  • まで

sierの検索結果(絞り込み: 3 users 以上)13556 件中 1 - 40 件目

  • ノーコードでアプリ内製進めるLIXIL、2万個超えでも「野良」を生まない仕組み

    LIXILはDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進するため、米Google(グーグル)のノーコード開発ツール「AppSheet(アップシート)」を採用した。2022年7月29日時点で、2万個を超えるアプリケーションを内製し、このうち839個を本番運用している。AppSheet活用の狙いについて、同社の岩﨑磨常務役員デジタル部門システム開発運用統括部リーダーは「(情報システム部門に該当する)デジタル部門が開発すべきシステムやアプリにフォーカスできるようにする」と語る。 LIXILがAppSheetを導入した背景には、デジタル部門の負荷増大があるという。「社内でデジタル技術の活用が進んだことにより、デジタル部門が社内の全ての案件に対応するのが難しくなってきている」(岩﨑常務役員)。そこで経営レベルで費用対効果の大きいシステムやアプリをデジタル部門が開発し、小さいものは現場が自ら開発する

    ノーコードでアプリ内製進めるLIXIL、2万個超えでも「野良」を生まない仕組み
    • 「プログラミングができないSE」は理屈として成り立つか

      システム開発にとって、システムエンジニア(SE)はなくてはならない職種だ。ただ、SEがどのような職種なのかは、企業や個人によって解釈がぶれやすい。特に「SEはプログラミングができるべきか」は、ネットでよく議論になる。今回はこれについて考えてみよう。 実は、私は日経BPに入社しなければSEになる予定だった。私が就職活動をしていたのはバブル末期のいわば「売り手市場」の時代。その後の就職氷河期に比べれば、はるかに簡単に内定をもらうことができた。 大学の専攻は生物学だったが、その方面の適性はないと判断し、コンピューター関連企業への就職を希望していた。しかし外資系企業の技術職だと、工学系以外の学生は基本的に門前払いだった。 そんななか、個人での会社訪問を受け入れてくれたのが日本ユニシス(当時の社名)だ。結局、私が就職活動で会社訪問したのはこの1社だけである。米Unisys(ユニシス)は、世界初の汎用

      「プログラミングができないSE」は理屈として成り立つか
      • 引退→ITエンジニア転職は「逆に面白い」 J1札幌元エース、今歩む前例なき第二の人生(THE ANSWER) - Yahoo!ニュース

        現役時代はチームのエースとして活躍し、現在はIT企業で開発に携わっている異色の元Jリーガーがいる。J1コンサドーレ札幌などでFWとして活躍し、2020年に引退を発表した内村圭宏さん。「ワークスタイルの未来を切り拓く」を理念にする名古屋のIT企業「コラボスタイル」に入社し、開発チームの一員として業務に勤しんでいる。 【動画】「これがなければ今のコンサはない」 異色のITエンジニアになった内村さん、ファンに語り継がれる2016年千葉戦の劇的逆転ゴール 元Jリーガーが、セカンドキャリアにITエンジニア職を選択するのは珍しい。指導者としてサッカー界に残る選択肢もあった中で、なぜ前例のない道を選んだのか。前後編でお届けする前編では、引退後の転職活動、現職で奮闘する今に迫る。(取材・文=THE ANSWER編集部・宮内 宏哉) ◇ ◇ ◇ 2016年11月、コンサドーレファンに“フクアリの奇跡”として

        引退→ITエンジニア転職は「逆に面白い」 J1札幌元エース、今歩む前例なき第二の人生(THE ANSWER) - Yahoo!ニュース
        • 37歳、経験2年の元Jリーガーを採用 IT企業が古巣・札幌のスポンサーにまでなった背景

          Twitter Facebook B!Bookmark 現役時代はチームのエースとして活躍し、現在はIT企業で開発に携わっている異色の元Jリーガーがいる。J1北海道コンサドーレ札幌などでFWとして活躍し、2020年に引退を発表した内村圭宏さん。「ワークスタイルの未来を切り拓く」を理念にする名古屋のIT企業「コラボスタイル」に入社し、開発チームの一員として業務に勤しんでいる。

          37歳、経験2年の元Jリーガーを採用 IT企業が古巣・札幌のスポンサーにまでなった背景
          • 引退→ITエンジニア転職は「逆に面白い」 J1札幌元エース、今歩む前例なき第二の人生

            Twitter Facebook B!Bookmark 現役時代はチームのエースとして活躍し、現在はIT企業で開発に携わっている異色の元Jリーガーがいる。J1コンサドーレ札幌などでFWとして活躍し、2020年に引退を発表した内村圭宏さん。「ワークスタイルの未来を切り拓く」を理念にする名古屋のIT企業「コラボスタイル」に入社し、開発チームの一員として業務に勤しんでいる。

            引退→ITエンジニア転職は「逆に面白い」 J1札幌元エース、今歩む前例なき第二の人生
            • SES契約における期間途中の撤収の責任 東京地判令3.12.20(令2ワ20021) - IT・システム判例メモ

              顧客からのクレームに納得できず、SES契約の期間途中に(ほかの案件も含めて)要員を撤収させたこと適否が問題となった事例。 事案の概要 X社は、下記の図のとおり、A社、B社、C社からそれぞれシステム開発に関する業務を受託し、それぞれの案件に対応する要員a、b、cを、Y社から調達し、その業務を担当させていた。1カ月当たりの単価を定め、比較的短期間(1カ月から3カ月)の契約期間が定められ、必要に応じて延長、更新が行われていたので、いわゆるSES契約といえる形態だったといえる。 このうち、A社にアサインされたaに関し、A社からパフォーマンスが低いとのクレームを受けたXは、2020年5月8日、Yに対し、A社は契約途中の5月22日を以て解除を希望していることなどを伝えた。 クレームの内容が、「GitやRailsのコマンドがわからないレベルだ」などというものであったが、Yは「現場レベルでの作法の話だろう

              SES契約における期間途中の撤収の責任 東京地判令3.12.20(令2ワ20021) - IT・システム判例メモ
              • ITの内製化が進んでも、業界構造が変わらない理由 - orangeitems’s diary

                ここに、SES・多重請負の悪いところがたくさん書いてあるけれど。 anond.hatelabo.jp 私も15年前に、SESの自分の立場を呪い、元請に転職した人間だ。1度きりの転職だがここでエスケープして正解だったとは今でも思う。そのときに「どうせSESや多重請負の構造などジリ貧だ。いずれ滅びる。それなのにここに長居したら未来はない。」と決めつけて、出て行った。 その後はどうか。残念ながら、ちっとも無くなっていない。もう15年だ。 今「この業界は内製になるだろう、だからSESや多重請負が無くなる」という呪いをかけたところで、それはちっとも説得力がない。だって、後ろを振り返ってみても未だに、多重請負にしろSESにしろ、その世界観は崩れていないのだもの。 そもそもの話として、SESや多重請負の構造は小泉改革が作ったものではない。もっと昔、1990年代から根付いていた。パソコンがオフィスに入って

                ITの内製化が進んでも、業界構造が変わらない理由 - orangeitems’s diary
                • やっぱITは内製が進むと思う

                  SESや多重下請け構造だと、基本的にスキルというよりは単純労働力が求められる。 人を増やして、時間工数を水増ししたほうが儲かるからである。 新しい技術を使って100時間で開発するより、Excel作業で2000時間かけたほうが20倍もうかる。 ここに商売としての邪悪なトリックがある。 よって、多重中抜きの元請けには、IT技術というより「人売り」「奴隷商人」のスキルが求められる。 その結果、本当にIT以前のレベルの人間もちらほらいる。 異業種のトップ人材のほうが確実にITツールを使いこなしていると感じるレベル。 「それで肩書がエンジニアなの?」という失望感から怒りに変わることも多いので、 根っからのエンジニア気質の人間は、内製の会社に行った方がいい。技術で社会貢献できるだろう。 あと人売りのポンコツの多くは、あまり自分のレベルアップに興味がなく、 会社にしがみついて人生を平凡に逃げ切るプランを

                  やっぱITは内製が進むと思う
                  • 「何もしない」元請けのシステム開発見積もりが高すぎる、首をかしげる情シス責任者

                    Q.ユーザー企業の情報システム部門の責任者です。経理や人事業務はパッケージを利用しており、カスタマイズや追加プログラムの開発は大手IT企業のA社に発注しています。実際は、A社の下請けであるIT企業B社が対応します。今回新たに、サブシステムを追加することになりました。プロジェクト体制図から見るとプロジェクトリーダーはA社マネジャーですが、この人が顔を出すのは、定例会と費用提示のときぐらいです。付き合いの長いB社がいるので困ることはありません。開発費用の原価構造は分かっており、その点から見ても、丸投げにしてはプロジェクト管理費を含めて全体的に高いと思っています。 筆者の顧問先企業での話です。質問者はIT企業出身で、費用構造をよく理解しています。なによりB社との付き合いが深いので、原価も分かっているわけです。 打ち合わせからパッケージのパラメーター設定、追加プログラム開発、導入サポートまで対応し

                    「何もしない」元請けのシステム開発見積もりが高すぎる、首をかしげる情シス責任者
                    • 40代で新しいキャリアを選択したエンジニアが語る、プログラミングの世界に起きている面白い変化とは - Findy Engineer Lab - ファインディエンジニアラボ

                      一昔前まで囁かれていた「エンジニア35年定年説」。 しかし近年では、技術に特化した専門職・ICなど、マネジメント職以外の選択肢も少しずつ増えています。エンジニアとしては、今後のキャリアをどのように考えるべきなのでしょうか。 ファインディでは「40代でキャリアチェンジした2人の本音は?混沌な時代を生き抜くエンジニアのキャリア戦略を考える」と題したイベントを開催。 ミドル世代で新たなキャリアを選択したメリカリ牧さんと、LINE Fukuokaきしださんをお招きし、お話を伺いました。 お二人は「マーケットトレンドの変化は今後起こりにくくなる」と前提しつつ、自分が納得する道を選ぶべきだと語られました。 パネリスト 牧 大輔さん/@lestrrat 株式会社メルカリ jwxや peco の開発責任者。Go/Perl/Cプログラマ、講演、執筆、動画プロデュースなどを生業としている。過去には技術カンファ

                      40代で新しいキャリアを選択したエンジニアが語る、プログラミングの世界に起きている面白い変化とは - Findy Engineer Lab - ファインディエンジニアラボ
                      • 【ワークライフ】 社内で強制される「お楽しみイベント」がなくなる時……パンデミックで慣行に変化 - BBCニュース

                        新型コロナウイルスのパンデミックによって、社内で行われる誕生会にカップケーキを用意したり、チームで飲みに行ったりという強制的な「お楽しみ」活動に終わりの時が来た。多くの社員がほっとしている。 ピザパーティーほど楽しいものはないというのは、誰もが認める真実だ。アイスクリームを囲む会を除けば。遠足もとても楽しいし、楽しい課外活動も捨てがたい。

                        【ワークライフ】 社内で強制される「お楽しみイベント」がなくなる時……パンデミックで慣行に変化 - BBCニュース
                        • 見積・提案書に書いておくと不幸を減らせる前提条件

                          はじめに ちょっとつぶやいたら思いのほか需要がありそうだったので、簡単にまとめておきます。 おことわり これを書いておけば、すべての不幸を避けられるというものではありません 提出先との関係性次第では、書かないほうがいいこともあるかも 私自身が普段提案している内容が、すべて記載されているわけでもありません(うろ覚えで書いてたり、大人の事情) これを流用しておこったすべての事項について、何らかの責任をとることはできません でも共有することで、この業界の不幸が減ればいいなということでつらつら書いてみます。 他にもあるようなら、Twitterなりコメントなりで提案してもらえると嬉しいです。 前提条件を書く目的 見積・提案書通りに、実施するために必要な条件を明確にする 条件を逸脱したときに、どうなるのかハッキリさせる 上記は概ねつぎのとおり 実現が不可能になる コスト・スケジュールが変更(基本的には

                          見積・提案書に書いておくと不幸を減らせる前提条件
                          • 文化シヤッターのシステム開発頓挫で、日本IBMが19.8億円の賠償を命ぜられた理由

                            「デジタル&ソリューション」をキーワードに、多様な事業を展開しています。 日経BPは、デジタル部門や編集職、営業職・販売職でキャリア採用を実施しています。デジタル部門では、データ活用、Webシステムの開発・運用、決済システムのエンジニアを募集中。詳細は下のリンクからご覧下さい。 Webシステムの開発・運用(医療事業分野) システム開発エンジニア(自社データを活用した事業・DX推進) システム開発エンジニア(契約管理・課金決済システム/ECサイト)

                            文化シヤッターのシステム開発頓挫で、日本IBMが19.8億円の賠償を命ぜられた理由
                            • 文化シヤッターのシステム開発頓挫で、日本IBMが19.8億円の賠償を命ぜられた理由

                              システム開発の頓挫を巡る、文化シヤッターと日本IBMとの間の裁判で、東京地方裁判所は日本IBM側に19億8000万円の支払いを命じた。米セールスフォースのPaaSを用いた販売管理システムの構築を目指し、2015年に始めた開発プロジェクトだったが、2017年にストップしていた。東京地裁は開発失敗の原因をどう認定したのか。裁判記録をもとに読み解く。 文化シヤッターが、20年以上前から使用していた販売管理システムを刷新するプロジェクトを本格的に始動させたのは2015年1月のことだ。日本IBMに提案依頼書(RFP)の作成を委託。そのRFPを基に複数ベンダーから提案を受けた上で、日本IBMを開発委託先として選定した。 日本IBMの提案はシステム構築に米セールスフォースのPaaS(プラットフォーム・アズ・ア・サービス)である「Salesforce1 Platform」を用いるものだった。RFPでは標準

                              文化シヤッターのシステム開発頓挫で、日本IBMが19.8億円の賠償を命ぜられた理由
                              • 日本のSaaSスタートアップが世界で戦うためのプロダクトを開発するということ - commmune Engineer Blog

                                こんにちは。昨年の11月にエンジニアとしてコミューンに入社したざびえる(仮名)です。 コミューンは、CEOのブログ「進出して分かった日本とアメリカのSaaSプロダクトニーズの違い|高田優哉/commmune|note」にもある通り、アメリカ進出をしており、私はその開発担当をしています。 この記事では、海外展開に関わるようになった経緯や、プロダクトのグローバル化をどのように進めているか、そして今後のグローバル化の課題などをお話しようと思います。 GlobalPJ参加の経緯 新卒でWebエンジニアとして働き始めてから常々「日本初のソフトウェアプロダクトで世界的に使われるものってないな。いつかそういうプロダクトが出て来れば日本のソフトウェア業界ももっと盛り上がって、優秀な人がソフトウェアエンジニアとして集まってくるだろうに」と思っていました。 一つ思い当たるのはプログラミング言語のRubyですが

                                日本のSaaSスタートアップが世界で戦うためのプロダクトを開発するということ - commmune Engineer Blog
                                • 円安でSE賃金が「日中逆転」、オフショア開発の価格に転嫁へ

                                  中国などでのオフショア開発が円安によるコスト増に直面している。国内回帰を図ろうにも、日本はIT人材不足が深刻で難しい。オフショア頼みが続き、一部で価格転嫁が始まりそうだ。 2022年3月からの急激な円安が、国内外のIT人材の価格競争力に大きな影響を与えている。システムの設計やコーディング(実装)を担うシステムエンジニア(SE)の賃金が、日本と海外で急速に接近しているからだ。中国の北京や上海を拠点にするSEの賃金は、関係者の話を総合すると、円安が進んだ2022年5~6月の時点で日本の大都市圏を上回る水準に達した。 円安が進む前から、日本とオフショア先の新興国でSE賃金の格差は縮小し続けていた。「日中逆転」のようなオフショア開発の価格競争力の低下は、10年以上も前からいずれ来ると見込まれていた。経済成長でインフレが進むアジア諸国などで、SEの賃金上昇が5%台かそれ以上の高水準で続いているからだ

                                  円安でSE賃金が「日中逆転」、オフショア開発の価格に転嫁へ
                                  • IT系上場企業の平均年収を業種別にみてみた 2022年版[後編] ~ パッケージソフトウェア系、SI/システム開発系、クラウド/キャリア系企業

                                    IT系上場企業の平均年収を業種別にみてみた 2022年版[後編] ~ パッケージソフトウェア系、SI/システム開発系、クラウド/キャリア系企業 IT系企業で平均年収が高いのは、勢いのあるネットベンチャー系企業なのか、それとも伝統的なSIerなのでしょうか。毎年恒例の記事を今年も公開します。 新型コロナウイルスの感染拡大が始まってすでに2年以上が経過しつつあるなかで、この状況に適応しつつ成長できている企業なのかどうか、といった視点が重要になってきているように思います。そうした点で、今年も情報をまとめたこの記事は多少なりとも参考になるのではないでしょうか。 さて、上場企業は毎年「有価証券報告書」の発行を義務づけられており、そこには従業員の人数や平均年齢、平均年収などが掲載されています。この記事では、これら公開情報を基に、Publickeyが独自の判断で主な企業をピックアップして業種を分類。平均

                                    IT系上場企業の平均年収を業種別にみてみた 2022年版[後編] ~ パッケージソフトウェア系、SI/システム開発系、クラウド/キャリア系企業
                                    • スクラム開発チームと業務委託エンジニアの相性が最悪だと思っている|s_semiya|note

                                      はじめにこの記事の対象読者は「機能しているスクラム開発チームのメンバーないし関係者」をイメージしています。 また会社のフェーズや資本状況、フルタイムでないメンバーを雇いたいなどのコンテキストもあるので業務委託が一概に悪とは言いません。 単純に相性が悪いってだけです。 また相性が悪くてもチームが即崩壊するとかそう言う話でもないです。 僕は業務委託の人が嫌いなわけではありません。ただスクラム開発と相性悪いな(主に単価的な意味で)と思っています。 あとここで言うSES的に送り込まれる業務委託の人の単価は月100万~150万円くらいです。 実は「業務委託契約」とは限らないWeb界隈の一部の慣行として「協力会社(個人を指す)」とほぼ同義語として「業務委託」は使われています。「業務委託」と呼ばれる個人に対してリーダーが指揮命令権を持ちます。契約形態は関係ありません(パねぇな)。 実態の契約形態が業務委

                                      スクラム開発チームと業務委託エンジニアの相性が最悪だと思っている|s_semiya|note
                                      • System Integrators – the Key to Success for SaaS in Japan | UB Ventures

                                        Introduction When we think of what makes Japan unique in terms of SaaS and overall IT adoption, SI-ers come to mind. SI-ers are an indispensable part of corporate Japan when it comes to software adoption and IT strategies, which is why SaaS startups expanding to Japan ought to consider partnerships with these SI-ers to succeed. SI-ers and their Dominance in Corporate Japan System Integrators – or

                                        System Integrators – the Key to Success for SaaS in Japan | UB Ventures
                                        • きしだൠ(K1S) on Twitter: "現代プログラマが40年前くらいに転移してしまうと「え?メモリ8KB?え?画面幅40文字?え?コードは紙に。。。え?」とかになってなんも無双できなそう"

                                          現代プログラマが40年前くらいに転移してしまうと「え?メモリ8KB?え?画面幅40文字?え?コードは紙に。。。え?」とかになってなんも無双できなそう

                                          きしだൠ(K1S) on Twitter: "現代プログラマが40年前くらいに転移してしまうと「え?メモリ8KB?え?画面幅40文字?え?コードは紙に。。。え?」とかになってなんも無双できなそう"
                                          • 「エンジニア足りてない」は嘘

                                            これまでフリーランスでいろいろやってきたけど 最近はフリーランス系で働く人が増えてきて案件がどんどん無くなってきている フルスタックでなんでもこなすエンジニアとして業務に入ってるのでそれなりの報酬は頂いているのだが その単価だと案件が目減りしてるのが現状 実際に業務に入れば満足頂いているのだが、そもそもの面談までありつけないっていうのが非常に多い いろいろ事情を聞くと、どうやら単純に大手SIerとかの技術者レベルがだだ下がりしており その理由は再委託先企業の技術者がフリーランスなり外資系なりに転職しているため、とのこと 一方でSIerのように中間管理しない発注元企業はフリーランスとの契約なんて出来るはずがなく やるとしてもフルタイム希望みたいなのが多くて特に多数の案件をこなすフリーランスエンジニアからは相性が悪く 暇をしてる新人フリーランスとかが業務を奪うが、技術レベルが足りずに契約解除、

                                            「エンジニア足りてない」は嘘
                                            • IT業界の摘発強化へ動く公取委、根深い中抜き・買いたたき生む多重下請けにメス

                                              公正取引委員会が、下請けへの買いたたきなど法令違反の多発するIT業界に対する監視を強める方針を打ち出した。全業種の中で下請法違反が最も多発している業種がITサービス業だとして、公取委はGメンによる立ち入り調査などで摘発を強化し、いびつな業界構造にメスを入れる方針だ。 2022年6月29日にはソフトウエア開発の多重下請け構造における取引実態をアンケートや聞き取りで明らかにした調査結果を公表。多重下請け構造の中で、付加価値を生まない中抜きや、代金の買いたたき、発注元都合などによる成果物の受領拒否などが根深く存在している実態を明らかにした。 下請法違反、ITサービス業が9%弱を占め最悪 公取委が公表したのは「ソフトウェア業の下請取引等に関する実態調査報告書」。下請法で下請け事業者になる可能性がある資本金3億円以下のソフトウエア開発業2万1000社にアンケート票を送り、22.6%にあたる4739社

                                              IT業界の摘発強化へ動く公取委、根深い中抜き・買いたたき生む多重下請けにメス
                                              • 公取委が目を付けた日本の恥部、人月商売のIT業界の悪行は元から絶つべし

                                                今回は、2022年6月に公正取引委員会が公表した調査報告書を元ねたとして暴論しようと思う。その報告書とは「ソフトウェア業の下請取引等に関する実態調査報告書」。お察しの通りで、私が取り上げるのだから、当然ここでいう「ソフトウェア業」とは人月商売のIT業界のことだ。人月商売のIT業界をよく知らない人がこの報告書を読むと驚くだろうな。多重下請け構造を利用するITベンダーの悪行が余すところなく記されているぞ。 おっと、少し筆が滑ったな。「ITベンダーの悪行が余すところなく」は言い過ぎだ。公取委なのだから、多重下請けの形を取るITベンダーの取引に関わる悪行に限定して調べている。それにしても「中抜き事業者問題」や「一蓮托生(いちれんたくしょう)問題」など出るわ出るわである。もし、勘違いして人月商売のITベンダー、特に下請けITベンダーに就職してしまいそうな人が目の前にいて、思いとどまらせるにはこれを読

                                                公取委が目を付けた日本の恥部、人月商売のIT業界の悪行は元から絶つべし
                                                • 尼崎市のUSB紛失事件を機に「ニセ名刺」問題を考えた、本当に悪い奴は誰だ

                                                  久しぶりに腰を抜かすような事件だったな。何の話かというと、兵庫県尼崎市の全市民情報が入ったUSBメモリーの紛失事件のことだ。何せITベンダーの担当者が泥酔してUSBメモリーを紛失するわ、尼崎市の職員が記者会見でパスワードの文字の種類や桁数を不用意に話すわと、あまりに低次元の話ばかりであきれ果ててしまったぞ。 だから当初、私はこの事件をスルーするつもりでいた。こんな低次元の話で論を述べたところで、何かの役に立つ記事にはならない。それに紛失したUSBメモリーもすぐに発見されたしな。しかし直後に「再委託・再々委託問題」が出てきたので、黙っていられなくなった。元請けのBIPROGY(旧日本ユニシス)の本社は、USBメモリーを紛失したのは再委託先の社員だと「誤認」していたし(実際は再々委託先の社員だった)、尼崎市は再々委託どころかBIPROGYが再委託していることも「知らなかった」という。 これって

                                                  尼崎市のUSB紛失事件を機に「ニセ名刺」問題を考えた、本当に悪い奴は誰だ
                                                  • 「GitHubの利用を中止しよう」 SFCが提言、AI開発ツールに疑念

                                                    GitHub.comの利用をやめようと言われても、多くのソフトウェア開発者やGitHub.comのユーザーにとって、それはかなり困難で突拍子もない提案のように聞こえる。この便利なサービスなしには日々の生活が成り立たなくなっているユーザーは世界中にたくさんいる。 Software Freedom Conservancyは6月30日(米国時間)、「Give Up GitHub: The Time Has Come! - Conservancy Blog - Software Freedom Conservancy」において、同組織におけるGitHubの使用を中止するとともに、他のFOSSプロジェクトがGitHubからほかのサービスに移行するのを支援する長期計画を実施すると伝えた。 Software Freedom Conservancyは現在のGitHubの取り組みに疑問を呈しており、AI支援

                                                    「GitHubの利用を中止しよう」 SFCが提言、AI開発ツールに疑念
                                                    • システム開発の内製化って本当に必要なのだろうか - novtanの日常

                                                      comemo.nikkei.com そもそもの話としてなんですが「システム」という言葉が主語デカなんですよねえ、というところから話をスタートしたい。 本来、システム開発の歴史をたどると、初期の大企業(銀行とか)はまあまあ内製化からスタートしていることが多いと思うんですよね。ただ、ここでいう内製化ってのは全部をその会社に所属している人が作っている、というわけでは当然ながら、ないです。ハードウェアはベンダーに依存しているし、開発自体もSIerの手を借りることは多かったはず。ただ、自分たちで要件を決めて、仕様を検討して、設計して、テストする、という意味においては間違いなく内製化をしていたはず。 そういう基幹系システムがコンパクトに中小企業に展開されるようになると、そんな体力は当然ないので実質パッケージみたいな形で導入されていったというところでしょうか。 こういう企業内システムはいわゆる「電算化」

                                                      システム開発の内製化って本当に必要なのだろうか - novtanの日常
                                                      • なぜエンジニアに喧嘩を売るようなタイトルか?あるいは経営とエンジニアの分断について:プロジェクトマジック:オルタナティブ・ブログ

                                                        ツイッターを眺めていたら、見覚えのある表紙が。 この本の著者、エンジニアに対して相当ツラい経験があったんだなと推測される pic.twitter.com/Dw0BfmQYL8 -- コミさん (@komi_edtr_1230) June 27, 2022 どなたか分かりませんが、どっちかの本を見かけて、著者の別の本も検索して・・と、ありがたいことです。 もちろんこのタイトルから、エンジニアに対する敵対的な(侮蔑的な?)匂いを感じ取ったんだと思います。まあ、そりゃそうですよね。そういうタイトルです。 このツイートへのリプライ欄も見てみると、 ・左側の本は読んだことありますが良い本でした。たぶん個人的な恨みではなく編集者側のマーケティングではないかと思っております ・タイトルは半分釣りですが、内容はまともで良書ですよ ・この本、本当に面白いからもっと多くの人に読んでほしいなぁ(私が読んだのは会

                                                        なぜエンジニアに喧嘩を売るようなタイトルか?あるいは経営とエンジニアの分断について:プロジェクトマジック:オルタナティブ・ブログ
                                                        • (令和4年6月29日)ソフトウェア業の下請取引等に関する実態調査報告書について:公正取引委員会

                                                          令和4年6月29日 公正取引委員会 1 調査趣旨 昨今のDX(Digital Transformation)化の流れを支えるソフトウェア業においては、多重下請構造型のサプライチェーンの中で、下請法上の買いたたきや仕様変更への無償対応要求といった違反行為の存在が懸念されている。このため、公正取引委員会は、ソフトウェア業における2万1000社(資本金3億円以下)を対象としたアンケート調査、関係事業者・団体に対するヒアリング調査などによって、ソフトウェア業の下請取引等に関する実態調査を実施した。 2 調査結果 報告書本体及び概要参照。 関連ファイル (印刷用)(令和4年6月29日)ソフトウェア業の下請取引等に関する実態調査報告書について (印刷用)(令和4年6月29日)ソフトウェア業の下請取引等に関する実態調査報告書(概要) (印刷用)(令和4年6月29日)ソフトウェア業の下請取引等に関する実態

                                                          • SE業界の悪しき商慣習、公取委が指摘 6次下請けや中抜き横行:朝日新聞デジタル

                                                            公正取引委員会は29日、システムエンジニア(SE)業界の中小企業約2万1千社を対象にした実態調査の結果を公表した。最大6次に及ぶ多重下請けや、業務を再委託するだけの「中抜き」業者などが確認された。下請けに不当に安い対価しか払わない「買いたたき」が行われている恐れもあるという。 IT業界では、大手がシステム開発を受注し、それを細分化して下請け企業に発注することが多い。下請け企業がさらに、2次、3次の下請けに業務を再発注する「多重下請け構造」が根強く、今回の調査でも最大で6次下請けまで確認できたという。 ■「中抜き」で報酬半額も 公…

                                                            SE業界の悪しき商慣習、公取委が指摘 6次下請けや中抜き横行:朝日新聞デジタル
                                                            • ソフト開発「中抜き」、独禁法違反助長の恐れ 公取委

                                                              日経の記事利用サービスについて 企業での記事共有や会議資料への転載・複製、注文印刷などをご希望の方は、リンク先をご覧ください。 詳しくはこちら 公正取引委員会は29日、ソフトウエア開発を担う下請け企業と発注元との取引に関する調査をまとめた。自社では作業しないにもかかわらず利益を得る「中抜き」の存在を25%の下請けが認識していた。報告書では中抜きをする企業が、下請けが何層にも連なる「多重下請け構造」を悪化させ、独占禁止法違反行為を助長する恐れがあると指摘した。 公取委が親会社と下請け企業の間に介在する企業の実態を調べたところ、下請け企業全体では4社に1社が中抜きをする企業が存在を認識したと回答した。受注後さらなる外注はしない最終下請けの企業では、3社に1社が認識していた。 調査には「業務のやりとりをした企業とは異なる企業が請求時にだけ出現した」「4次請け案件を経験した」との声が寄せられた。

                                                              ソフト開発「中抜き」、独禁法違反助長の恐れ 公取委
                                                              • ソフト開発での多重下請、公取委が取り締まり強化へ 「優越Gメン」が立ち入り調査

                                                                公正取引委員会は、ソフトウェア業の下請取引などに関する実態調査報告書を公開した。資本金3億円以下のソフトウェア業2万1000社を対象に、アンケート調査などを行ったところ、多重下請け構造に起因する違反行為が見られたという。 公正取引委員会は6月29日、ソフトウェア関連企業の下請取引などに関する実態調査報告書を公開した。資本金3億円以下のソフトウェア関連企業2万1000社を対象にアンケート調査などを行ったところ、違反行為が多重下請け構造によって連鎖していることを確認したという。そのため、多重下請構造の下で生じる問題への対応を強化する方針を示した。

                                                                ソフト開発での多重下請、公取委が取り締まり強化へ 「優越Gメン」が立ち入り調査
                                                                • BIPROGY(旧日本ユニシス)、尼崎USBメモリー紛失事件が実は無許可の多重下請け構造だった件を修正してお詫び : 市況かぶ全力2階建

                                                                  ビットコイン法定通貨のエルサルバドル、暴落で半値以下にも「安く売ってくれてありがとう」と引くに引けないナンピン買い

                                                                  BIPROGY(旧日本ユニシス)、尼崎USBメモリー紛失事件が実は無許可の多重下請け構造だった件を修正してお詫び : 市況かぶ全力2階建
                                                                  • 40代未経験でITエンジニアに内定した人へ『批判DM』がかなりの数飛んで来てしまう→「業界の迷惑」「担当される客のことを考えろ」

                                                                    nein@40代未経験からフルリモートエンジニアへ @februar_N 41歳未経験がエンジニアになれました! 自分の活動の記録が今後未経験でエンジニアを目指す人たちの参考になればと思っています。リモートワークで活躍できる人材を目指す!フルリモートで働く人と情報交換できると嬉しいです。 #エンジニアと繋がりたい nein@40代未経験からフルリモートエンジニアへ @februar_N 40代未経験でエンジニアになります/なりましたってつぶやくと、かなりの数で批判のDMが来る。何か40代未経験から実害被っているのか?と純粋に気になります。 ちなみに内定出たツイートのときは10件くらい批判DMきました(笑) #駆け出しエンジニアと繋がりたい #エンジニアと繋がりたい 2022-06-26 20:24:24

                                                                    40代未経験でITエンジニアに内定した人へ『批判DM』がかなりの数飛んで来てしまう→「業界の迷惑」「担当される客のことを考えろ」
                                                                    • 【尼崎】USBを失くしたのは、市の業務委託先の協力会社のさらに再委託先の社員だった : 痛いニュース(ノ∀`)

                                                                      【尼崎】USBを失くしたのは、市の業務委託先の協力会社のさらに再委託先の社員だった 1 名前:ニョキニョキ ★:2022/06/27(月) 06:27:33.49 ID:fSnEKF3r9 兵庫県尼崎市の全市民約46万人の個人情報が入ったUSBメモリーが一時紛失した問題で、市から業務委託された情報サービス会社「BIPROGY」(ビプロジー、旧日本ユニシス)は26日、紛失したのは「再委託先の社員」としてきた説明を訂正した。実際には、再委託先からさらに委託を受けた企業の社員だった。 再々委託先の社名について、BIPROGYは「規模からも個人の特定につながる可能性がある」としたうえで明らかにせず、「あくまでも責任は弊社にある。重ねておわびする」としている。 これまでの尼崎市などの説明によると、BIPROGY関西支社が同市から新型コロナウイルスの給付金支給業務を受託し、別の会社に委託していた。23

                                                                      【尼崎】USBを失くしたのは、市の業務委託先の協力会社のさらに再委託先の社員だった : 痛いニュース(ノ∀`)
                                                                      • アクセンチュアの食い物にされる!?DX音痴の地銀「コンサル依存症」の断末魔

                                                                        金融DX大戦 金融業界がデジタルトランスフォーメーション(DX)の大波にさらされている。デジタル技術によって金融と非金融の境界線は薄れ、銀行・保険・証券の金融機関はいや応なく変革を迫られている。DXが伝統的なビジネスモデルを変え、銀行員らの出世や働き方を変える。変われない金融機関の未来には、敗戦あるのみだ。金融を舞台に繰り広げられるDX大戦の最前線に迫る。 バックナンバー一覧 金融界においてコンサルティング大手アクセンチュアの存在感が、かつてないほどに強まっている。特にデジタルトランスフォーメーション(DX)の知見や人材が乏しい地方銀行は多額の報酬を払って支援を仰ぎ、「高級文房具」とささやかれるアクセンチュアに完全に依存し切っている。特集『金融DX大戦』(全22回)の#1で、その実態を探った。(ダイヤモンド編集部副編集長 重石岳史) 「高級文房具」にすがって思考停止に 金融界に鳴り響く「D

                                                                        アクセンチュアの食い物にされる!?DX音痴の地銀「コンサル依存症」の断末魔
                                                                        • USB紛失は「協力会社の委託先の社員」 市の委託業者、説明に誤り(朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース

                                                                          記者会見の最後に深々と頭を下げるBIPROGYの平岡昭良社長(奥)、竹内裕司関西支社長(中央)ら=2022年6月24日午後4時54分、兵庫県尼崎市の尼崎市役所、新井義顕撮影 兵庫県尼崎市の全市民約46万人の個人情報が入ったUSBメモリーが一時紛失した問題で、市から業務委託を受けた情報システム大手「BIPROGY(ビプロジー)」は26日、メモリーを紛失したのを「協力会社の社員」と説明してきたのが、「協力会社の委託先の社員」の誤りだったと発表した。 【図解】データ流出を防ぐためのポイント。「データを使った後は…」 BIPROGYは24日の記者会見で、紛失したのは協力会社の40代男性社員だったと、企業名も挙げた上で説明していた。BIPROGYは「協力会社から聞き取る中で認識を誤った」としている。 BIPROGYによると、尼崎市との契約書では、業務の一部を委託する際は市の許可を取ると記載していた。

                                                                          USB紛失は「協力会社の委託先の社員」 市の委託業者、説明に誤り(朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース
                                                                          • USB紛失は「協力会社の委託先の社員」 市の委託業者、説明に誤り:朝日新聞デジタル

                                                                            兵庫県尼崎市の全市民約46万人の個人情報が入ったUSBメモリーが一時紛失した問題で、市から業務委託を受けた情報システム大手「BIPROGY(ビプロジー)」は26日、メモリーを紛失したのを「協力会社の社員」と説明してきたのが、「協力会社の委託先の社員」の誤りだったと発表した。 BIPROGYは24日の記者会見で、紛失したのは協力会社の40代男性社員だったと、企業名も挙げた上で説明していた。BIPROGYは「協力会社から聞き取る中で認識を誤った」としている。 BIPROGYによると、尼崎市との契約書では、業務の一部を委託する際は市の許可を取ると記載していた。BIPROGYが今回の業務を協力会社に委託し、協力会社がさらに別の会社に委託していたことについて尼崎市は「紛失発覚後に初めて知った」と説明している。 USBメモリーは21日、データ移管作業後にUSBメモリーを持ったままBIPROGY関西支社

                                                                            USB紛失は「協力会社の委託先の社員」 市の委託業者、説明に誤り:朝日新聞デジタル
                                                                            • システム開発の株式会社アイフロント

                                                                              尼崎市役所様のUSBメモリの紛失事故についてのお詫び 6月27日に尼崎市役所様のUSBメモリの紛失事故についてのお詫びをお知らせに掲示いたしました。 関係者各位には多大なご迷惑をおかけし申し訳ございませんでした。

                                                                              • 「日本ユニシスがビプロジーに社名変更していた」尼崎USB事件で話題 34年続いた名称、今年変えた理由

                                                                                兵庫県尼崎市で起きた、市民の個人情報入りUSBメモリ紛失事件。市の委託業者BIPROGY(ビプロジー)は、日本ユニシスが4月に社名変更した企業だ。34年続いたブランドを変えた理由は? 兵庫県尼崎市で、市の委託業者・BIPROGY(ビプロジー)の協力会社社員が、市民46万人分の個人情報入りUSBメモリを紛失していた事件が話題だ。この事件に関連し、「BIPROGYは聞き慣れない社名だと思ったら、日本ユニシスが社名変更していたのか」といった反応が出ている。 同社は、1988年から34年間使い続けた日本ユニシスの名を2022年4月に変更したばかり。ユニシスという名が「グローバルで使用する際に制限があった」ことなどから独自のブランドに変更したと、公式サイトの社長メッセージで説明している。 同社の歴史は古い。1958年、米Unisysと三井物産の合弁企業・日本レミントンユニバックとして設立。68年に社

                                                                                「日本ユニシスがビプロジーに社名変更していた」尼崎USB事件で話題 34年続いた名称、今年変えた理由
                                                                                • 基幹システムのクラウド移行に向けた「内製化」という表現は適切か

                                                                                  印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした記事をMyページから読むことができます オンプレミスの基幹システムを自分たちでクラウドへ移行しようと「内製化」に取り組む企業が、その支援をITベンダーに要望するケースが増えてきているという。この場合、果たして内製化という表現は適切なのか。 大手ITベンダーの首脳や幹部が語る「内製化」 まずは、筆者が最近、取材で耳にした内製化に関する大手ITベンダーの首脳や幹部の発言を3つ紹介しよう。 「既存の基幹システムのクラウド化に向けた取り組みを自分たちで進めようという内製化の動きが、多くのお客さまで起こり始めているように感じている。その際、有効なテクノロジーやサービスをもって支援してほしいという要望がここにきて増えてきている。今後、基幹システムのクラウド移行に向けては、こうしたお客さま

                                                                                  基幹システムのクラウド移行に向けた「内製化」という表現は適切か