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sweet 5月号の検索結果1 - 8 件 / 8件

  • 坂本龍一の37年間におよぶインタビューを1冊に 『インタビュー:坂本龍一』刊行決定 - amass

    左:『インタビュー:坂本龍一 特装版』三方背ケース表1画像、右:『インタビュー:坂本龍一』(通常版)カバー表1画像 坂本龍一の37年間におよぶインタビューを1冊に。リットーミュージックは、音楽雑誌『キーボード・マガジン』と『サウンド&レコーディング・マガジン』に掲載された坂本龍一のインタビューを1冊にまとめた『インタビュー:坂本龍一』の刊行を発表。特装版には、坂本龍一とともに音楽制作を行った20名以上のアーティスト/クリエイター/エンジニアのインタビューを掲載した特別付録『坂本龍一を語る』が同梱されます。『インタビュー:坂本龍一 特装版』『インタビュー:坂本龍一』は12月17日発売。 以下インフォメーションより 本書は、株式会社リットーミュージックの音楽雑誌『キーボード・マガジン』と『サウンド&レコーディング・マガジン』に掲載された坂本龍一のインタビューを1冊にまとめたものです。最も古い記

      坂本龍一の37年間におよぶインタビューを1冊に 『インタビュー:坂本龍一』刊行決定 - amass
    • 小室哲哉の使用機材 - Wikipedia

      小室哲哉の使用機材(こむろてつやのしようきざい)は、日本のミュージシャン、小室哲哉の制作の際に使用する機材とそれらによって生まれた方向性についてのまとめである。 使用機材[編集] Sequential Circuits Prophet-600[1] Pearl PolySensor PPG WAVE 2.2[2] Prophet VS[3] E-mu Emulator II 小室は「鍵盤の左端が弾き辛い」「ディスクの入れ替えをやってる余裕がない」「見栄が悪い」「小さいキーボードから、色々な音色が『声』から『オーケストラ』まで出てくると皆が不思議がってくれる」という理由から、YAMAHA DX7とMIDIで接続されてあり、小泉洋のコントロールでDX7自体の音色と切り替えながら弾き分けていた[4]。 小室はライブでの演奏と動きに徹していて、物理的に操作に関与することが不可能なため、ステージ上で

      • 写真・カメラを主題として取り上げている、または作中で重要な役割を果たす漫画作品リスト(2021/03/28版) - 書肆萬年床光画関係資料室

        現在 147作品紹介(2021/03/28 現在) 写真・カメラ(あるいは撮影)を主題として取り上げている、または作中で重要な役割を果たす漫画作品を紹介しています。ただ「登場する」というのではなくある程度具体的な描写があり、実際のカメラ史や写真史、撮影・現像等のプロセスに踏み込んだものを中心に掲載しています。 年号は連載ではなく単行本準拠(一部除く)。複数の版がある場合は最初のものをとりあげています。いずれ物語の舞台になっている年代で分類するのもやってみたいですが時間切れです 写真や撮影技術、カメラやその周辺文化の作中での取り扱いの程度には差があります SF・ファンタジー色の強い作品でカメラをモチーフにしたガジェットが登場しているような場合、またカメラマン等の職業や写真についての関連文化について実態と大きく異なった描写がされている作品でも、カメラや写真に対する社会の認識のありようを表してい

          写真・カメラを主題として取り上げている、または作中で重要な役割を果たす漫画作品リスト(2021/03/28版) - 書肆萬年床光画関係資料室
        • 津野米咲さんの人生|レッパー

          津野さんが亡くなってしまって、誰の言葉も響かないし、何かアクションを起こしたいけど何もできず、ずっと津野さんを追っかけてた自分に何か出来ることはないかと思い、買い漁ってた雑誌やネットでの発言をまとめて津野さんの年表を作ることにしました。随時追記していくので気長にお待ちください。出演ライブ、観たライブは主なもののみ掲載しています。なお参照している情報の著作権は出典元にあります。特に出典元がないものは各公式サイトかご本人が発言・発信したもの、もしくは出典元が不明なものです。間違い等がありましたらコメントよりお知らせください。 ―――――― 津野米咲(つのまいさ) 1991年10月2日生まれ、2020年10月18日没。 職業:音楽家・赤い公園。身長:168cm。体重:xxxkg。血液型:O型。(※21歳時点 「CUTiE」2013年8月号) 出身地:東京都立川市。長所:音楽が好きなところ。短所:

            津野米咲さんの人生|レッパー
          • わたしの好きな、ゆらゆら帝国/坂本慎太郎の歌詞――気鋭小説家 奥野紗世子が選ぶ10曲 | Mikiki by TOWER RECORDS

            新進気鋭の小説家、奥野紗世子。「逃げ水は街の血潮」で第124回文學界新人賞受賞した彼女は、文壇に新風を吹かせる存在として注目を集めている。4月に発売された「文學界」2020年5月号には、待望の受賞後第1作「復讐する相手がいない」が掲載されたばかりだ。 そんな奥野が堀込高樹の歌詞・言葉に着目したKIRINJI『cherish』のレビューは、2019年のヒット記事になった。そこで今回Mikikiは、奥野に再び歌詞についての執筆を依頼。彼女が大好きだという、ゆらゆら帝国および坂本慎太郎の〈歌詞が好きな曲ベスト10〉を選んでもらい、各曲への思いを綴ってもらった。 記事の最後には奥野が選んだ楽曲をまとめたプレイリストもあるので、ぜひそちらも聴いてほしい。 *Mikiki編集部 坂本慎太郎の歌詞の話をしたい わたしはゆらゆら帝国が大好きである。わたしの思春期はゆらゆら帝国と共にあった。 思い返すと十五

              わたしの好きな、ゆらゆら帝国/坂本慎太郎の歌詞――気鋭小説家 奥野紗世子が選ぶ10曲 | Mikiki by TOWER RECORDS
            • 《書籍》インタビュー:坂本龍一 特装版

              ※本商品は数量限定の予約販売で、予約期間は2024年9月24日(火)~11月3日(日)までとなっております。 ※商品は12月17日前後より順次お届けとなります 坂本龍一の37年間におよぶ68本のインタビューと連載を1冊にまとめた 『インタビュー:坂本龍一』の特装版 多彩なアーティストらの証言をまとめた別冊『坂本龍一を語る』を同梱 『インタビュー:坂本龍一 特装版』について 本特装版は、『インタビュー:坂本龍一』と特装版だけの特別付録『坂本龍一を語る』の2冊を三方背ケースに収めた特別な仕様の商品です。 『インタビュー:坂本龍一』について 本書は、株式会社リットーミュージックの音楽雑誌『キーボード・マガジン』と『サウンド&レコーディング・マガジン』に掲載された坂本龍一のインタビューを1冊にまとめたものです。 最も古い記事は、『キーボード・マガジン 1980年2月号』で、YMOのアメリカ・ヨーロ

                《書籍》インタビュー:坂本龍一 特装版
              • 平成モテ服の変遷|Tajimaxの平成ガールズカルチャー論。

                デートの時など相手の好みを意識した服装というのは、もともとその服装の系統であれば問題ないが普段と全く違うとなると、そのファッションのルールが分からず少々混乱するものだ。 その混乱やルールを分かりやすくする為に定期的に雑誌で特集される「モテ服・デート服特集」。 男女のみならず、この「デート服特集」を特に意識はしなくてもなんとなく、一度は目を通したことはあると思う。 そもそも、「デート服やモテ服」と一言で言うと男ウケの良い服をイメージすると思う。 男性の好きそうな服というと、清楚な雰囲気や清潔感だったり、また逆にセクシーな雰囲気だったりとなんとなくそれは普遍的な印象がある。 しかし、ファッション誌で紹介するからには必ずアパレルブランドともにセットであり、そこには少なからず「流行」があるのだ。 どんなに「男ウケがいい服」と言いつつも、消費者の私たちの購買欲が沸かなければ結局その服は売れない。 ま

                  平成モテ服の変遷|Tajimaxの平成ガールズカルチャー論。
                • 坂本龍一のサウンド探求の足跡をサンレコバックナンバーで読む - サンレコ 〜音楽制作と音響のすべてを届けるメディア

                  坂本龍一さんの追悼企画「坂本龍一〜サウンドの探求者が見つけたもの、私たちがなすべきこと」では、40年を超える『サウンド&レコーディング・マガジン』の記事の中から、坂本さんの発言とサウンドを追いました。そこで参照されたバックナンバーは、当サイト「サンレコ」にすべて収録。Web会員の方は、いつでもお読みいただけます(要ログイン)。 新規会員登録はこちらから 創刊号『左うでの夢』 創刊号はこちらから。 このインタビューは2020年に当サイトのローンチを記念して、以下に再掲しています(どなたでも閲覧可能)。 1983年5月号『戦場のメリークリスマス』 1983年5月号はこちらから。 1986年5月号『未来派野郎』 1986年5月号はこちらから。 1991年7月号 坂本龍一+ユッスー・ンドゥール&スーパー・エトワール ライブ 1991年7月号はこちらから。 1992年4月号 HEARTBEAT JA

                    坂本龍一のサウンド探求の足跡をサンレコバックナンバーで読む - サンレコ 〜音楽制作と音響のすべてを届けるメディア
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