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2010年11月15日のブックマーク (3件)

  • 盗作被害に遭った作家が「言葉はいったい誰のものなのか?」を考察した | ライフハッカー・ジャパン

    コピーアンドペーストだけで誰のどんな言葉も、自分の言葉かのように「貼りつけ」できる便利な昨今。それに伴って、近年、先進国を中心に著作物などに対する権利保護が強化されてきました。では、どこまでが来自分の所有する言葉で、どこからが盗作なのでしょうか? こちらでは、このテーマについて採り上げてみましょう。 作家のMalcolm Gladwell氏は、2004年末『Frozen』(英文)という舞台に、自分が書いた記事の文章の一部が無断で使われているのではないか? と感じ、盗作について考察しはじめました。彼は当初、次のように考えていたそうです。 「言葉は、それを書いた人に帰属する」 社会が、知的財産の創出に多くのエネルギーとリソースを振り向けるようになればなるほど、この基準がもっともシンプルな倫理基準だろう。 過去30年、著作権法は強化されており、裁判所は知的財産保護をより多く認めてきた。著作権侵

    盗作被害に遭った作家が「言葉はいったい誰のものなのか?」を考察した | ライフハッカー・ジャパン
    raiga448
    raiga448 2010/11/15
    利権がからまなければ、むしろ広く利用されるべきと考えるけど・・・
  • 新たな手法で偽サイトへ誘導するネット詐欺が引き続き多発

    ネットフォレストは11月12日、10月のウイルス・スパムレビューを発表した。10月は引き続き、新たな手法で偽サイトへ誘導するネット詐欺が多く発見された。また、ウイルス製作者は人気のあるウイルス対策製品に見せかけたマルウェアを広めようとしている。 10月のトピックとして、9月から猛威を振るっている偽のユーティリティソフト「Trojan.Stuxnet」を取り上げている。有名なウイルス対策ベンダーを装う、このトロイの木馬は、特に欧州諸国から感染拡大の報告が届いている。また「WinRARC」という普及している製品を模した偽の解凍ソフトがばらまかれている。 10月最終日には、ロシア圏のユーザーを標的にした「Trojan.Hosts」の感染拡大が始まり、端末はトロイの木馬「Zbot」の亜種に感染し、元に戻すために有料SMSの送信を要求すると報告されている。 テクニカルサポートへのネット詐欺に関する1

    新たな手法で偽サイトへ誘導するネット詐欺が引き続き多発
  • Facebook、FB.comドメインを取得--Domain Name Wire報道

    Facebookがドメイン名FB.comを取得したことが確認できたとDomain Name Wireが米国時間11月12日に報じた。 FB.comドメイン名のWhois情報が更新され、Facebookの名前とネームサーバが確認できるとDomain Name Wireは伝えている。 Domain Name Wireによると、同ドメインは以前、American Farm Bureauが所有していたが9月に売却されており、Facebookが買い取り主ではと推測されていたという。 FacebookによるFB.comドメイン取得はここ数カ月うわさされていたが、これが事実と確認できたというニュースは、同社が特別イベントを開催する直前になって出てきた。Facebookは、招待制のイベントを15日に開催することを先週発表しているが、同イベントで電子メール関係の発表をするのではと推測されている。

    Facebook、FB.comドメインを取得--Domain Name Wire報道